Lyric

気が付けば うつむきながら 歩いてる日常

やり場のない気持ちの扉 固く閉ざされて

実態のない自分が 人ゴミに紛れ込んでる

ああなれば こうなる 理屈だけ頭めぐらして

ボーっと突っ立ったままで 独り言つぶやく 眠れない夜

でも なんで?なんで?音もなく時が過ぎるのか

Break Down 重さに耐えかね 喘ぐ俺を

無表情で冷酷なナイフが 脅し続ける

※

歪んだ精神状態のBody 七色に輝け

うごめくカオスの中で 咲き誇る花のように

叫ぶよ!虚しき日々が 記憶の彼方に消え去る

震えて握り締めてる 右手だけを 明日の道しるべにして

※

眠らないカラダもてあまして

眠らないこの街の中で

見果てぬ夢 求め続けて

夜空に浮かぶ月 見上げ こぼれ落ちた

その涙は まだ乾くことなく ココロ濡らして

※リピート

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