Lyric

もしも私が 犬になったら

あんたのおうちで 飼われたい。

赤い首輪を つけてもらって

いつもあなたの そばにいるのさ。

連れて行ってね 公園まで散歩

息を切らし駆けていく 幸せ…

あなたの香いを感じながら、

ただ 見つめてたいから…

ひとり寂しく あなたの帰りを待ってる。

やさしい笑顔で 頭をなでて欲しいから。

今日はなにやら 友達がきてる

同じクラスで 背が高い男の子

僕に声をかけないまま 家の中へ入る

うー Jealousy

吠える WOW

吠えろ WOW

ワンワンワン BOW WOW WOW

僕は Jealousy

あなたに WOW

吠える WOW

ワンワンワン BOW WOW WOW

犬

怪しいやつが近づいても

僕がワンワンワン吠えてあげる

僕は恋人になれないから

あなたのそばでワンワンワーン

あなたのことが 大好きだから、

ただ あなたのそばにいたくて、

あなたが幸せなら、

僕は犬のままでもかまわない…

うー Jealousy

吠える WOW

吠えろ WOW

ワンワンワン BOW WOW WOW

僕は Jealousy

あなたに WOW

吠える WOW

ワンワンワン BOW WOW WOW

気づいて Jealousy

ください BOW WOW WOW

僕は BOW WOW WOW

ワンワンワン BOW WOW WOW

わかって Jealousy

ください BOW WOW WOW

僕は BOW WOW WOW

ワンワンワン BOW WOW WOW

犬

それでも僕は犬なのさ

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