夜の街は冷たいね 心埋もれ失くなりそう
よる の まち は つめた いね こころ うも れ なく なりそう
Yoru no Machi ha Tsumeta ine Kokoro Umo re Naku narisou
胸を掻き立てられるような そんなのが欲しいよ
むね を かき たて られるような そんなのが ほしい よ
Mune wo Kaki Tate rareruyouna sonnanoga Hoshii yo
巡り逢えたら
めぐり あえ たら
Meguri Ae tara
夢を見るのも愛するも自由 勝手にやればいい
ゆめ を みる のも あいす るも じゆう かって にやればいい
Yume wo Miru nomo Aisu rumo Jiyuu Katte niyarebaii
前に進めるかどうかだろう大切な事は
まえ に すすめ るかどうかだろう たいせつ な こと は
Mae ni Susume rukadoukadarou Taisetsu na Koto ha
教えてよ ねぇ 人は離れるために出逢うの?
おしえ てよ ねぇ にん は はなれ るために であう の ?
Oshie teyo nee Nin ha Hanare rutameni Deau no ?
間違いだと思わせて
まちがい だと おもわ せて
Machigai dato Omowa sete
呆れるほどに愛してた 何もかもが煌いて
あきれ るほどに いとし てた なにも かもが こう いて
Akire ruhodoni Itoshi teta Nanimo kamoga Kou ite
恐れる事なんて何ひとつないと信じてた
おそれ る こと なんて なに ひとつないと しんじ てた
Osore ru Koto nante Nani hitotsunaito Shinji teta
情熱が音を立てて崩れ落ちる瞬間を
じょうねつ が おと を たて て くずれ おちる しゅんかん を
Jounetsu ga Oto wo Tate te Kuzure Ochiru Shunkan wo
忘れはしない いつまでも
わすれ はしない いつまでも
Wasure hashinai itsumademo
戻りたいなんて言わないよ
もどり たいなんて いわ ないよ
Modori tainante Iwa naiyo
ただ君にもう一度だけ会いたい
ただ くん にもう いちど だけ あい たい
tada Kun nimou Ichido dake Ai tai
君の見当たらない部屋にも
くん の みあた らない へや にも
Kun no Miata ranai Heya nimo
少しづつ慣れてはきたけど
すこし づつ なれ てはきたけど
Sukoshi zutsu Nare tehakitakedo
耳が疼くほどの静けさ消してしまいたい
みみ が うずく ほどの しずけさ けし てしまいたい
Mimi ga Uzuku hodono Shizukesa Keshi teshimaitai
過ぎ去った日々は 鮮やかな光さえ忘れて
すぎ さった ひび は せん やかな ひかり さえ わすれ て
Sugi Satta Hibi ha Sen yakana Hikari sae Wasure te
消えてゆくのだろう
きえ てゆくのだろう
Kie teyukunodarou
呆れるほどに愛してた 傷付くこと恐れずに
あきれ るほどに いとし てた きずつく こと おそれ ずに
Akire ruhodoni Itoshi teta Kizutsuku koto Osore zuni
喜びも哀しみも全てを分かち合えるように
よろこび も かなし みも すべて を わか ち あえ るように
Yorokobi mo Kanashi mimo Subete wo Waka chi Ae ruyouni
情熱をくれた君が まだこの胸焦がすけど
じょうねつ をくれた くん が まだこの むね こが すけど
Jounetsu wokureta Kun ga madakono Mune Koga sukedo
輝く時間(とき)を見つめて 心燃やした人だから
かがやく じかん ( とき ) を みつ めて こころ もや した にん だから
Kagayaku Jikan ( toki ) wo Mitsu mete Kokoro Moya shita Nin dakara
ただ君が幸せならばいい
ただ くん が しあわせ ならばいい
tada Kun ga Shiawase narabaii
繰り返す傷みを 受け止められるほどの
くりかえす いたみ を うけ やめら れるほどの
Kurikaesu Itami wo Uke Yamera reruhodono
強さがもっとあったなら…
つよさ がもっとあったなら …
Tsuyosa gamottoattanara …
呆れるほどに愛してた 何もかもが煌いて
あきれ るほどに いとし てた なにも かもが こう いて
Akire ruhodoni Itoshi teta Nanimo kamoga Kou ite
恐れる事なんて 何ひとつないと信じてた
おそれ る こと なんて なに ひとつないと しんじ てた
Osore ru Koto nante Nani hitotsunaito Shinji teta
情熱が音を立てて崩れ落ちる瞬間を
じょうねつ が おと を たて て くずれ おちる しゅんかん を
Jounetsu ga Oto wo Tate te Kuzure Ochiru Shunkan wo
忘れはしない いつまでも
わすれ はしない いつまでも
Wasure hashinai itsumademo
戻りたいなんて言わないよ
もどり たいなんて いわ ないよ
Modori tainante Iwa naiyo
ただ君にもう一度だけ会いたい
ただ くん にもう いちど だけ あい たい
tada Kun nimou Ichido dake Ai tai