はじめてだから
はじめてだから
hajimetedakara
戸惑うけれど
とまどう けれど
Tomadou keredo
見守ってくれて
みまもって くれて
Mimamotte kurete
ありがとう
ありがとう
arigatou
「やれば出来る」と
「 やれば できる 」 と
「 yareba Dekiru 」 to
言ってくれても
いっって くれても
Itsutte kuretemo
サボりたくなる
さぼ りたくなる
sabo ritakunaru
変な青春
へんな せいしゅん
Henna Seishun
はじめてだから
はじめてだから
hajimetedakara
ミスもするけど
みす もするけど
misu mosurukedo
見守ってくれて
みまもって くれて
Mimamotte kurete
ありがとう
ありがとう
arigatou
失恋したの
しつれん したの
Shitsuren shitano
バレてたみたい
ばれ てたみたい
bare tetamitai
父は今も知らんぷり
ちち は いま も しら んぷり
Chichi ha Ima mo Shira npuri
してくれる
してくれる
shitekureru
二十歳になった時
はたち になった とき
Hatachi ninatta Toki
素直に全部話すよ
すなお に ぜんぶ はなす よ
Sunao ni Zenbu Hanasu yo
怒らないで聞いてね
いから ないで きい てね
Ikara naide Kii tene
もがき生きて来た
もがき いき て きた
mogaki Iki te Kita
全て
すべて
Subete
今では感謝してる
いま では かんしゃし てる
Ima deha Kanshashi teru
懲りずに叱ってくれた
こり ずに しかって くれた
Kori zuni Shikatte kureta
あの日の涙の訳
あの にち の なみだ の わけ
ano Nichi no Namida no Wake
胸に届いたよ
むね に とどい たよ
Mune ni Todoi tayo
今でも響いてる
いま でも ひびい てる
Ima demo Hibii teru
はじめてだから
はじめてだから
hajimetedakara
戸惑うけれど
とまどう けれど
Tomadou keredo
見守ってくれて
みまもって くれて
Mimamotte kurete
ありがとう
ありがとう
arigatou
どんなに場所が
どんなに ばしょ が
donnani Basho ga
離れたって
はなれ たって
Hanare tatte
生まれた事実
うまれ た じじつ
Umare ta Jijitsu
それが真実
それが しんじつ
sorega Shinjitsu
はじめてだから
はじめてだから
hajimetedakara
間違うけれど
まちがう けれど
Machigau keredo
見守ってくれて
みまもって くれて
Mimamotte kurete
ありがとう
ありがとう
arigatou
顔や見た目の
かお や みため の
Kao ya Mitame no
愚痴言ってた
ぐち いっって た
Guchi Itsutte ta
逆に傷つけてたの
ぎゃくに きずつ けてたの
Gyakuni Kizutsu ketetano
今 気付いた
いま きづい た
Ima Kizui ta
悲しみ悔しさの後
かなしみ くやし さの のち
Kanashimi Kuyashi sano Nochi
包み込んでくれたね
つつみ こん でくれたね
Tsutsumi Kon dekuretane
優しく 時に強く
やさし く ときに つよく
Yasashi ku Tokini Tsuyoku
多くは語らず
おおく は かたら ず
Ooku ha Katara zu
ギュッと
ぎゅっ と
gyutsu to
今では感謝してる
いま では かんしゃし てる
Ima deha Kanshashi teru
誇りに思ってる
ほこり に おもって る
Hokori ni Omotte ru
また次の世代へと
また つぎの せだい へと
mata Tsugino Sedai heto
愛を繋ぎたい
あい を つなぎ たい
Ai wo Tsunagi tai
本気でそう思う
ほんき でそう おもう
Honki desou Omou
悲しみ悔しさの後
かなしみ くやし さの のち
Kanashimi Kuyashi sano Nochi
包み込んでくれたね
つつみ こん でくれたね
Tsutsumi Kon dekuretane
優しく 時に強く
やさし く ときに つよく
Yasashi ku Tokini Tsuyoku
多くは語らず
おおく は かたら ず
Ooku ha Katara zu
ギュッと
ぎゅっ と
gyutsu to
今では感謝してる
いま では かんしゃし てる
Ima deha Kanshashi teru
誇りに思ってる
ほこり に おもって る
Hokori ni Omotte ru
また次の世代へと
また つぎの せだい へと
mata Tsugino Sedai heto
愛を繋ぎたい
あい を つなぎ たい
Ai wo Tsunagi tai
はじめてだけれど
はじめてだけれど
hajimetedakeredo