ひとりぼっちが冷たくて 震える体すり寄せ
ひとりぼっちが つめた くて ふるえ る からだ すり よせ
hitoribotchiga Tsumeta kute Furue ru Karada suri Yose
ぬくもりが伝うまで 顔をうずめて
ぬくもりが つたう まで かお をうずめて
nukumoriga Tsutau made Kao wouzumete
どこかで泣いてる声がする あの日ずぶぬれの子犬みたいに
どこかで ない てる こえ がする あの にち ずぶぬれの こいぬ みたいに
dokokade Nai teru Koe gasuru ano Nichi zubunureno Koinu mitaini
あれからどれくらい 声張りあげ枯れるまでずっと泣いてないだろう
あれからどれくらい こえ はり あげ かれ るまでずっと ない てないだろう
arekaradorekurai Koe Hari age Kare rumadezutto Nai tenaidarou
抱き上げてみつめたら ドロンコの笑顔見せたね
だき あげ てみつめたら どろんこ の えがお みせ たね
Daki Age temitsumetara doronko no Egao Mise tane
どこではぐれたの 誰もいない夜をいくつ越えたの?
どこではぐれたの だれも いない よる をいくつ こえ たの ?
dokodehaguretano Daremo inai Yoru woikutsu Koe tano ?
ひとりぼっちが冷たくて 震える体すり寄せ
ひとりぼっちが つめた くて ふるえ る からだ すり よせ
hitoribotchiga Tsumeta kute Furue ru Karada suri Yose
ぬくもりが伝うまで 顔をうずめて
ぬくもりが つたう まで かお をうずめて
nukumoriga Tsutau made Kao wouzumete
どこかで泣いていたんでしょう 目をそらしてもホラばれてるよ
どこかで ない ていたんでしょう め をそらしても ほら ばれてるよ
dokokade Nai teitandeshou Me wosorashitemo hora bareteruyo
あれからどれくらい声ひそめて 枯れるまでずっと泣いていたの
あれからどれくらい こえ ひそめて かれ るまでずっと ない ていたの
arekaradorekurai Koe hisomete Kare rumadezutto Nai teitano
笑って見せる 横顔はまるで迷子のパピー
わらって みせ る よこがお はまるで まいご の ぱぴー
Waratte Mise ru Yokogao hamarude Maigo no papi^
どこではぐれたの 誰もいない夜をいくつ越えたの?
どこではぐれたの だれも いない よる をいくつ こえ たの ?
dokodehaguretano Daremo inai Yoru woikutsu Koe tano ?
ひとりぼっちが冷たくて 震える体すり寄せ
ひとりぼっちが つめた くて ふるえ る からだ すり よせ
hitoribotchiga Tsumeta kute Furue ru Karada suri Yose
ぬくもりが伝うまで 顔をうずめたら
ぬくもりが つたう まで かお をうずめたら
nukumoriga Tsutau made Kao wouzumetara
ひとりぼっちはさようなら あとは時にまかせて
ひとりぼっちはさようなら あとは ときに まかせて
hitoribotchihasayounara atoha Tokini makasete
ぬくもりが伝うなら 顔をあげて・・・
ぬくもりが つたう なら かお をあげて ・・・
nukumoriga Tsutau nara Kao woagete ・・・