並んで歩いた
ならん で あるい た
Naran de Arui ta
帰り道は
かえりみち は
Kaerimichi ha
いつもおんなじ
いつもおんなじ
itsumoonnaji
風が流れるように
かぜ が ながれ るように
Kaze ga Nagare ruyouni
何かが少しずつ
なにか が すこし ずつ
Nanika ga Sukoshi zutsu
変わるけれど
かわ るけれど
Kawa rukeredo
懐かしい気持ちは
なつかし い きもち は
Natsukashi i Kimochi ha
ずっとこのまま
ずっとこのまま
zuttokonomama
うつむく私に
うつむく わたし に
utsumuku Watashi ni
わざとおどけて見せる
わざとおどけて みせ る
wazatoodokete Mise ru
君の不器用な
くん の ぶきよう な
Kun no Bukiyou na
優しさが嬉しくて
やさし さが うれし くて
Yasashi saga Ureshi kute
あの時ありがとうとも
あの とき ありがとうとも
ano Toki arigatoutomo
言えないままに
いえ ないままに
Ie naimamani
それでも何度も胸で
それでも なんど も むね で
soredemo Nando mo Mune de
つぶやいてた
つぶやいてた
tsubuyaiteta
あの時ありがとうって
あの とき ありがとうって
ano Toki arigatoutte
いつか言えても
いつか いえ ても
itsuka Ie temo
君はそんなの覚えてない
くん はそんなの おぼえ てない
Kun hasonnano Oboe tenai
言葉に出来ない想いを
ことば に できな い おもい を
Kotoba ni Dekina i Omoi wo
抱きしめて
だき しめて
Daki shimete
これからいくつ季節を
これからいくつ きせつ を
korekaraikutsu Kisetsu wo
数えても
かぞえ ても
Kazoe temo
言葉に出来ない想い
ことば に できな い おもい
Kotoba ni Dekina i Omoi
分かり合いたい
わか り あい たい
Waka ri Ai tai
悲しみも 喜びも
かなしみ も よろこび も
Kanashimi mo Yorokobi mo
誰よりも
だれ よりも
Dare yorimo
元気なふりをして
げんき なふりをして
Genki nafuriwoshite
なんでもないと
なんでもないと
nandemonaito
笑顔の強がりは
えがお の つよが りは
Egao no Tsuyoga riha
きっとそのまま
きっとそのまま
kittosonomama
見えない明日が
みえ ない あした が
Mie nai Ashita ga
急に怖くなるのは
きゅうに こわく なるのは
Kyuuni Kowaku narunoha
君だけじゃないと
くん だけじゃないと
Kun dakejanaito
背中を見送るけど
せなか を みおくる けど
Senaka wo Miokuru kedo
時には弱くなるのも
ときに は よわく なるのも
Tokini ha Yowaku narunomo
泣くのもいいよ
なく のもいいよ
Naku nomoiiyo
誰でも傷つきながら
だれ でも きずつ きながら
Dare demo Kizutsu kinagara
歩いて行く
あるい て いく
Arui te Iku
時には弱くなるのも
ときに は よわく なるのも
Tokini ha Yowaku narunomo
勇気がいるね
ゆうき がいるね
Yuuki gairune
せめて私が出来る事は
せめて わたし が できる こと は
semete Watashi ga Dekiru Koto ha
いつでもそばにいるのを
いつでもそばにいるのを
itsudemosobaniirunowo
忘れないで
わすれ ないで
Wasure naide
あの日の帰り道を
あの にち の かえりみち を
ano Nichi no Kaerimichi wo
思い出して
おもいだし て
Omoidashi te
いつでもそばにいるから
いつでもそばにいるから
itsudemosobaniirukara
心のそばに
こころ のそばに
Kokoro nosobani
これまでも これからも
これまでも これからも
koremademo korekaramo
たった今も
たった いま も
tatta Ima mo
見えない明日が
みえ ない あした が
Mie nai Ashita ga
急に怖くなるのは
きゅうに こわく なるのは
Kyuuni Kowaku narunoha
君だけじゃないと
くん だけじゃないと
Kun dakejanaito
背中を見送るけど
せなか を みおくる けど
Senaka wo Miokuru kedo
あの時ありがとうとも
あの とき ありがとうとも
ano Toki arigatoutomo
言えないままに
いえ ないままに
Ie naimamani
それでも何度も胸で
それでも なんど も むね で
soredemo Nando mo Mune de
つぶやいてた
つぶやいてた
tsubuyaiteta
あの時ありがとうって
あの とき ありがとうって
ano Toki arigatoutte
いつか言えても
いつか いえ ても
itsuka Ie temo
君はそんなの覚えていない
くん はそんなの おぼえ ていない
Kun hasonnano Oboe teinai
言葉に出来ない想いを
ことば に できな い おもい を
Kotoba ni Dekina i Omoi wo
抱きしめて
だき しめて
Daki shimete
これからいくつ季節を
これからいくつ きせつ を
korekaraikutsu Kisetsu wo
数えても
かぞえ ても
Kazoe temo
言葉に出来ない想い
ことば に できな い おもい
Kotoba ni Dekina i Omoi
分かり合いたい
わか り あい たい
Waka ri Ai tai
悲しみも 喜びも
かなしみ も よろこび も
Kanashimi mo Yorokobi mo
誰よりも
だれ よりも
Dare yorimo