思い込んだんだ
おもいこん だんだ
Omoikon danda
夢じゃないほうが いいじゃない そうだ
ゆめ じゃないほうが いいじゃない そうだ
Yume janaihouga iijanai souda
ふるえているよ プルプルまるで赤色のjelly
ふるえているよ ぷるぷる まるで せきしょく の jelly
furueteiruyo purupuru marude Sekishoku no jelly
迷い込んだ この場所で
まよいこん だ この ばしょ で
Mayoikon da kono Basho de
みつけたんだ 僕がどんなに
みつけたんだ ぼく がどんなに
mitsuketanda Boku gadonnani
求めても 手に入んない
もとめ ても てに はいん ない
Motome temo Teni Hain nai
思い込んでたの
おもいこん でたの
Omoikon detano
それは偶然 だけどきっと
それは ぐうぜん だけどきっと
soreha Guuzen dakedokitto
キミは当然 だって言うよね
きみ は とうぜん だって いう よね
kimi ha Touzen datte Iu yone
そんな僕は 自信がない
そんな ぼくは じしん がない
sonna Bokuha Jishin ganai
すぐにダメだって 思い込んでいた
すぐに だめ だって おもいこん でいた
suguni dame datte Omoikon deita
いつもそうなんだ だけどそうなんだ
いつもそうなんだ だけどそうなんだ
itsumosounanda dakedosounanda
これは当然って 思い込んだんだ
これは とうぜん って おもいこん だんだ
koreha Touzen tte Omoikon danda
夢じゃないほうが いいじゃない そうだ
ゆめ じゃないほうが いいじゃない そうだ
Yume janaihouga iijanai souda
ふるえているよ プルプルまるで赤色のjelly
ふるえているよ ぷるぷる まるで せきしょく の jelly
furueteiruyo purupuru marude Sekishoku no jelly
迷い込んだ あの場所で
まよいこん だ あの ばしょ で
Mayoikon da ano Basho de
みつけたんだ 僕がどんなに
みつけたんだ ぼく がどんなに
mitsuketanda Boku gadonnani
求めても 手に入んない
もとめ ても てに はいん ない
Motome temo Teni Hain nai
思い込んでたの
おもいこん でたの
Omoikon detano
それは偶然 だけどきっと
それは ぐうぜん だけどきっと
soreha Guuzen dakedokitto
キミは当然 だって言うよね
きみ は とうぜん だって いう よね
kimi ha Touzen datte Iu yone
そんな僕は 自信がない
そんな ぼくは じしん がない
sonna Bokuha Jishin ganai
すぐにダメだって 思い込んでいた
すぐに だめ だって おもいこん でいた
suguni dame datte Omoikon deita
いつもそうなんだ だけどそうなんだ
いつもそうなんだ だけどそうなんだ
itsumosounanda dakedosounanda
これは当然って 思い込んだんだ
これは とうぜん って おもいこん だんだ
koreha Touzen tte Omoikon danda
夢じゃないほうが いいじゃない そうだ
ゆめ じゃないほうが いいじゃない そうだ
Yume janaihouga iijanai souda
ふるえているよ プルプルまるで赤色のjelly
ふるえているよ ぷるぷる まるで せきしょく の jelly
furueteiruyo purupuru marude Sekishoku no jelly
その小瓶の リボンを解いて
その こびん の りぼん を とい て
sono Kobin no ribon wo Toi te
銀の蓋を 開けると
ぎん の ふた を ひらけ ると
Gin no Futa wo Hirake ruto