花の種を 育てるためにはね
はな の たね を そだて るためにはね
Hana no Tane wo Sodate rutamenihane
水もお日さまも 与え過ぎちゃダメ
みず もお にち さまも あたえ すぎ ちゃ だめ
Mizu moo Nichi samamo Atae Sugi cha dame
愛情もね それと同じ 「量」より「質」
あいじょう もね それと おなじ 「 りょう 」 より 「 しつ 」
Aijou mone soreto Onaji 「 Ryou 」 yori 「 Shitsu 」
温室の中じゃ 強くなれないでしょ?
おんしつ の なか じゃ つよく なれないでしょ ?
Onshitsu no Naka ja Tsuyoku narenaidesho ?
深呼吸して 全部受けて
しんこきゅう して ぜんぶ うけ て
Shinkokyuu shite Zenbu Uke te
嫌な 事だけ 吐き出してしまおう!
いやな こと だけ はきだし てしまおう !
Iyana Koto dake Hakidashi teshimaou !
私は
わたし は
Watashi ha
みんなの太陽
みんなの たいよう
minnano Taiyou
花を咲かす太陽
はな を さか す たいよう
Hana wo Saka su Taiyou
たまに隠れて 雨を降らすのよ
たまに かくれ て あめ を ふら すのよ
tamani Kakure te Ame wo Fura sunoyo
私は太陽
わたし は たいよう
Watashi ha Taiyou
そして虹をかける
そして にじ をかける
soshite Niji wokakeru
雲の上はいつも晴れているの
くも の うえ はいつも はれ ているの
Kumo no Ue haitsumo Hare teiruno
アスファルトの 道路の脇にでも
あすふぁると の どうろ の わき にでも
asufaruto no Douro no Waki nidemo
花を咲かせてる タンポポがある
はな を さか せてる たんぽぽ がある
Hana wo Saka seteru tanpopo gaaru
鳥のように 種が空を飛んで行き
とり のように たね が そら を とん で いき
Tori noyouni Tane ga Sora wo Ton de Iki
見知らぬ街でも また花を咲かす
みしら ぬ まち でも また はな を さか す
Mishira nu Machi demo mata Hana wo Saka su
自分次第で どうにもなる
じぶん しだい で どうにもなる
Jibun Shidai de dounimonaru
夢や 希望が 生きるエネルギー
ゆめ や きぼう が いき る えねるぎー
Yume ya Kibou ga Iki ru enerugi^
あなたは
あなたは
anataha
誰かの太陽
だれか の たいよう
Dareka no Taiyou
愛を咲かす太陽
あい を さか す たいよう
Ai wo Saka su Taiyou
たまに雷 落とす時もある
たまに かみなり おと す とき もある
tamani Kaminari Oto su Toki moaru
あなたも太陽
あなたも たいよう
anatamo Taiyou
誰かのため太陽
だれか のため たいよう
Dareka notame Taiyou
あなたが必要な人がいるの
あなたが ひつよう な にん がいるの
anataga Hitsuyou na Nin gairuno
誰もが
だれも が
Daremo ga
誰かの太陽
だれか の たいよう
Dareka no Taiyou
見守ってる太陽
みまもって る たいよう
Mimamotte ru Taiyou
暖かく 全てを包むの
あたたか く すべて を つつむ の
Atataka ku Subete wo Tsutsumu no
私は
わたし は
Watashi ha
みんなの太陽
みんなの たいよう
minnano Taiyou
花を咲かす太陽
はな を さか す たいよう
Hana wo Saka su Taiyou
たまに隠れて 雨を降らすのよ
たまに かくれ て あめ を ふら すのよ
tamani Kakure te Ame wo Fura sunoyo
私は太陽
わたし は たいよう
Watashi ha Taiyou
そして虹をかける
そして にじ をかける
soshite Niji wokakeru
雲の上はいつも晴れているの
くも の うえ はいつも はれ ているの
Kumo no Ue haitsumo Hare teiruno