キミが前髪を切ったことの
きみ が まえがみ を きった ことの
kimi ga Maegami wo Kitta kotono
理由を聞こうか悩んで
りゆう を きこ うか なやん で
Riyuu wo Kiko uka Nayan de
卒業式の日がきてしまって
そつぎょうしき の にち がきてしまって
Sotsugyoushiki no Nichi gakiteshimatte
横顔みてた
よこがお みてた
Yokogao miteta
過ごした時、輝いてた
すご した とき 、 かがやい てた
Sugo shita Toki 、 Kagayai teta
ずっとずっと好きだった
ずっとずっと すき だった
zuttozutto Suki datta
打ち明けずにきたけれども
うち あけ ずにきたけれども
Uchi Ake zunikitakeredomo
キミを誘って校庭へ
きみ を さそって こうてい へ
kimi wo Sasotte Koutei he
ね?桜の花びら手のひらに
ね ? さくら の はなびら ての ひらに
ne ? Sakura no Hanabira Teno hirani
こう、たくさん集めて敷き詰めて
こう 、 たくさん あつめ て しき づめ て
kou 、 takusan Atsume te Shiki Zume te
そう空飛ぶじゅうたん作るのさ
そう くうひ ぶじゅうたん つくる のさ
sou Kuuhi bujuutan Tsukuru nosa
旅立ちの時、大人になるよ
たびだち の とき 、 おとな になるよ
Tabidachi no Toki 、 Otona ninaruyo
ね?キミの涙は見たくないよ
ね ? きみ の なみだ は みた くないよ
ne ? kimi no Namida ha Mita kunaiyo
さぁ、二人で桜の花びらで
さぁ 、 ふたり で さくら の はなびら で
saa 、 Futari de Sakura no Hanabira de
そう空飛ぶじゅうたん作るのさ
そう くうひ ぶじゅうたん つくる のさ
sou Kuuhi bujuutan Tsukuru nosa
卒業式に桜じゅうたん乗り、空へと
そつぎょうしき に さくら じゅうたん のり 、 そら へと
Sotsugyoushiki ni Sakura juutan Nori 、 Sora heto
僕たち飛ぶよ、未来向けて
ぼく たち とぶ よ 、 みらい むけ て
Boku tachi Tobu yo 、 Mirai Muke te
キミの手さえ握らなかったけど
きみ の て さえ にぎら なかったけど
kimi no Te sae Nigira nakattakedo
友達以上を目指した
ともだち いじょう を めざし た
Tomodachi Ijou wo Mezashi ta
交わした言葉少なかったけど
まじわ した ことば すくなか ったけど
Majiwa shita Kotoba Sukunaka ttakedo
全部宝さ
ぜんぶ たから さ
Zenbu Takara sa
下校時間、夕暮れ時
げこうじ かん 、 ゆうぐれ とき
Gekouji Kan 、 Yuugure Toki
ずっとずっといたかった
ずっとずっといたかった
zuttozuttoitakatta
打ち明けずにきたけれども
うち あけ ずにきたけれども
Uchi Ake zunikitakeredomo
キミの手をつかみ校庭へ
きみ の て をつかみ こうてい へ
kimi no Te wotsukami Koutei he
ね?桜の花びら手のひらに
ね ? さくら の はなびら ての ひらに
ne ? Sakura no Hanabira Teno hirani
こう、たくさん集めて敷き詰めて
こう 、 たくさん あつめ て しき づめ て
kou 、 takusan Atsume te Shiki Zume te
そう空飛ぶじゅうたん作るのさ
そう くうひ ぶじゅうたん つくる のさ
sou Kuuhi bujuutan Tsukuru nosa
約束の空、陽だまりの中
やくそく の そら 、 よう だまりの なか
Yakusoku no Sora 、 You damarino Naka
ね?キミの涙は見たくないよ
ね ? きみ の なみだ は みた くないよ
ne ? kimi no Namida ha Mita kunaiyo
さぁ、二人で桜の花びらで
さぁ 、 ふたり で さくら の はなびら で
saa 、 Futari de Sakura no Hanabira de
そう空飛ぶじゅうたん作るのさ
そう くうひ ぶじゅうたん つくる のさ
sou Kuuhi bujuutan Tsukuru nosa
卒業式に桜じゅうたん乗り、空へと
そつぎょうしき に さくら じゅうたん のり 、 そら へと
Sotsugyoushiki ni Sakura juutan Nori 、 Sora heto
僕たち飛ぶよ、雲を抜けて
ぼく たち とぶ よ 、 くも を ぬけ て
Boku tachi Tobu yo 、 Kumo wo Nuke te
ね?桜の花びら手のひらに
ね ? さくら の はなびら ての ひらに
ne ? Sakura no Hanabira Teno hirani
こう、たくさん集めて敷き詰めて
こう 、 たくさん あつめ て しき づめ て
kou 、 takusan Atsume te Shiki Zume te
そう空飛ぶじゅうたん作るのさ
そう くうひ ぶじゅうたん つくる のさ
sou Kuuhi bujuutan Tsukuru nosa
旅立ちの時、大人になるよ
たびだち の とき 、 おとな になるよ
Tabidachi no Toki 、 Otona ninaruyo
ね?キミの涙は見たくないよ
ね ? きみ の なみだ は みた くないよ
ne ? kimi no Namida ha Mita kunaiyo
さぁ、二人で桜の花びらで
さぁ 、 ふたり で さくら の はなびら で
saa 、 Futari de Sakura no Hanabira de
そう空飛ぶじゅうたん作るのさ
そう くうひ ぶじゅうたん つくる のさ
sou Kuuhi bujuutan Tsukuru nosa
卒業式に桜じゅうたん乗り、空へと
そつぎょうしき に さくら じゅうたん のり 、 そら へと
Sotsugyoushiki ni Sakura juutan Nori 、 Sora heto
僕たち飛ぶよ、未来向けて
ぼく たち とぶ よ 、 みらい むけ て
Boku tachi Tobu yo 、 Mirai Muke te
過ごした時、輝いてた
すご した とき 、 かがやい てた
Sugo shita Toki 、 Kagayai teta
ずっとずっと好きだった
ずっとずっと すき だった
zuttozutto Suki datta