いく百 いく万 いく億の星よ
いく ひゃく いく まん いく おく の ほし よ
iku Hyaku iku Man iku Oku no Hoshi yo
なぜ光るだけなのか 語る力を示せ
なぜ ひかる だけなのか かたる ちから を しめせ
naze Hikaru dakenanoka Kataru Chikara wo Shimese
今なら俺でも振り返らずに 飛び立つ心
いま なら おれ でも ふりかえら ずに とび たつ こころ
Ima nara Ore demo Furikaera zuni Tobi Tatsu Kokoro
星の数だけ 命を貯えれば
ほし の かず だけ いのち を たくわえ れば
Hoshi no Kazu dake Inochi wo Takuwae reba
銀河の群よ 光を変えて見せろ
ぎんが の ぐん よ ひかり を かえ て みせ ろ
Ginga no Gun yo Hikari wo Kae te Mise ro
この掌(て)が掴む 命の重さになる
この てのひら ( て ) が つかむ いのち の おもさ になる
kono Tenohira ( te ) ga Tsukamu Inochi no Omosa ninaru
まだ見えないよ 宇宙(そら)の道標(みちしるべ)は
まだ みえ ないよ うちゅう ( そら ) の どうひょう ( みちしるべ ) は
mada Mie naiyo Uchuu ( sora ) no Douhyou ( michishirube ) ha
いく百 いく万 いく億の星よ
いく ひゃく いく まん いく おく の ほし よ
iku Hyaku iku Man iku Oku no Hoshi yo
つながってみせる時 来たのだと信じれば
つながってみせる とき きた のだと しんじ れば
tsunagattemiseru Toki Kita nodato Shinji reba
光の鼓動が待ち望んでいた 始まりの刻(とき)
ひかり の こどう が まち のぞん でいた はじまり の こく ( とき )
Hikari no Kodou ga Machi Nozon deita Hajimari no Koku ( toki )
星のパズルを 組み変え時代(とき)を変える
ほし の ぱずる を くみ かえ じだい ( とき ) を かえ る
Hoshi no pazuru wo Kumi Kae Jidai ( toki ) wo Kae ru
裏切る星の 色まで塗り変えれば
うらぎる ほし の しょく まで ぬり かえ れば
Uragiru Hoshi no Shoku made Nuri Kae reba
歪(ゆが)み捻(ねじ)れて 闇に落ちることなど
ひずみ ( ゆが ) み ねん ( ねじ ) れて やみ に おちる ことなど
Hizumi ( yuga ) mi Nen ( neji ) rete Yami ni Ochiru kotonado
まだ止められる 生命の応えだから
まだ やめら れる せいめい の こたえ だから
mada Yamera reru Seimei no Kotae dakara
星の数だけ 命を貯えれば
ほし の かず だけ いのち を たくわえ れば
Hoshi no Kazu dake Inochi wo Takuwae reba
銀河の群よ 光を変えて見せろ
ぎんが の ぐん よ ひかり を かえ て みせ ろ
Ginga no Gun yo Hikari wo Kae te Mise ro
この掌(て)が掴む 命の重さになる
この てのひら ( て ) が つかむ いのち の おもさ になる
kono Tenohira ( te ) ga Tsukamu Inochi no Omosa ninaru
まだ見えないよ 宇宙(そら)の道標(みちしるべ)は
まだ みえ ないよ うちゅう ( そら ) の どうひょう ( みちしるべ ) は
mada Mie naiyo Uchuu ( sora ) no Douhyou ( michishirube ) ha
この手に触れ 光 一千万年
この てに ふれ ひかり いっせん まんねん
kono Teni Fure Hikari Issen Mannen