落ち葉踏みしめ 河の流れを見てる
おちば ふみ しめ かわ の ながれ を みて る
Ochiba Fumi shime Kawa no Nagare wo Mite ru
雪が流した コスモスの花一輪
ゆき が ながし た こすもす の はな いちりん
Yuki ga Nagashi ta kosumosu no Hana Ichirin
君と手を取り歩いた 忘れられないこの道
くん と て を とり あるい た わすれ られないこの みち
Kun to Te wo Tori Arui ta Wasure rarenaikono Michi
橋を渡れば 君の住んでたアパート
はし を わたれ ば くん の すん でた あぱーと
Hashi wo Watare ba Kun no Sun deta apa^to
玄関先に 咲いてた白いコスモス
げんかんさき に さい てた しろい こすもす
Genkansaki ni Sai teta Shiroi kosumosu
君は窓から顔出す 忘れられないこの道
くん は まど から かお だす わすれ られないこの みち
Kun ha Mado kara Kao Dasu Wasure rarenaikono Michi
知らず知らずに 季節は君の心を
しらず しらず に きせつ は くん の こころ を
Shirazu Shirazu ni Kisetsu ha Kun no Kokoro wo
変えてしまった あの山並みの色のように
かえ てしまった あの やま なみ の しょく のように
Kae teshimatta ano Yama Nami no Shoku noyouni
秋が終れば 冷たい冬が来る事
あき が おわれ ば つめた い ふゆ が くる こと
Aki ga Oware ba Tsumeta i Fuyu ga Kuru Koto
分かりきってた 分かりきってた二人は
わか りきってた わか りきってた ふたり は
Waka rikitteta Waka rikitteta Futari ha
静かに見送ることで サヨナラ言わずに別れた
しずか に みおくる ことで さよなら いわ ずに わかれ た
Shizuka ni Miokuru kotode sayonara Iwa zuni Wakare ta
知らず知らずに 季節は君の心を
しらず しらず に きせつ は くん の こころ を
Shirazu Shirazu ni Kisetsu ha Kun no Kokoro wo
変えてしまった あの山並みの色のように
かえ てしまった あの やま なみ の しょく のように
Kae teshimatta ano Yama Nami no Shoku noyouni
秋が終れば 冷たい冬が来る事
あき が おわれ ば つめた い ふゆ が くる こと
Aki ga Oware ba Tsumeta i Fuyu ga Kuru Koto
分かりきってた 分かりきってた二人は
わか りきってた わか りきってた ふたり は
Waka rikitteta Waka rikitteta Futari ha
秋が終れば 冷たい冬が来る事
あき が おわれ ば つめた い ふゆ が くる こと
Aki ga Oware ba Tsumeta i Fuyu ga Kuru Koto
分かりきってた 分かりきってた二人は
わか りきってた わか りきってた ふたり は
Waka rikitteta Waka rikitteta Futari ha