君の夢を見ました その後元気でいますか
くん の ゆめ を みま した その のち げんき でいますか
Kun no Yume wo Mima shita sono Nochi Genki deimasuka
どちらからともなく 会わなくなりましたね
どちらからともなく あわ なくなりましたね
dochirakaratomonaku Awa nakunarimashitane
ひさしぶりの君でした なつかしく思いました
ひさしぶりの くん でした なつかしく おもい ました
hisashiburino Kun deshita natsukashiku Omoi mashita
本棚のアルバム 広げて見ました
ほんだな の あるばむ ひろげ て みま した
Hondana no arubamu Hiroge te Mima shita
この街を見わたせる 山のロープウェイに
この まち を みわ たせる やま の ろーぷうぇい に
kono Machi wo Miwa taseru Yama no ro^puuei ni
蝉時雨の季節に 乗りに行きましたね
せみ しぐれ の きせつ に のり に いき ましたね
Semi Shigure no Kisetsu ni Nori ni Iki mashitane
山の頂上まで 君の手を引いて
やま の ちょうじょう まで くん の て を ひい て
Yama no Choujou made Kun no Te wo Hii te
あれは 2年前の夏の青空
あれは 2 ねんまえ の なつ の あおぞら
areha 2 Nenmae no Natsu no Aozora
今でも覚えています 昨日のことのように
いま でも おぼえ ています きのう のことのように
Ima demo Oboe teimasu Kinou nokotonoyouni
鮮やかな緑に 光輝く夏
せん やかな みどり に こうき く なつ
Sen yakana Midori ni Kouki ku Natsu
この街を見わたせる 山のロープウェイに
この まち を みわ たせる やま の ろーぷうぇい に
kono Machi wo Miwa taseru Yama no ro^puuei ni
蝉時雨の季節に 乗りに行きましたね
せみ しぐれ の きせつ に のり に いき ましたね
Semi Shigure no Kisetsu ni Nori ni Iki mashitane
夕日の落ちるまで 君の手を引いて
ゆうひ の おちる まで くん の て を ひい て
Yuuhi no Ochiru made Kun no Te wo Hii te
あれは 2年前の夏の夕暮れ
あれは 2 ねんまえ の なつ の ゆうぐれ
areha 2 Nenmae no Natsu no Yuugure
(セリフ)
( せりふ )
( serifu )
あの時僕は 遥か彼方
あの とき ぼくは はるか かなた
ano Toki Bokuha Haruka Kanata
山合いの空に 燃えるような赤い小さな星を
やまあい いの そら に もえ るような あかい ちいさ な ほし を
Yamaai ino Sora ni Moe ruyouna Akai Chiisa na Hoshi wo
見ていました
みて いました
Mite imashita
今日も 暑い一日になりそうです
きょう も あつい ついたち になりそうです
Kyou mo Atsui Tsuitachi ninarisoudesu
いつかまた 会えたらと思います
いつかまた あえ たらと おもい ます
itsukamata Ae tarato Omoi masu