もう ダメな自分を隠さないで
もう だめ な じぶん を かくさ ないで
mou dame na Jibun wo Kakusa naide
いま 僕の全部 いつかの自分が
いま ぼく の ぜんぶ いつかの じぶん が
ima Boku no Zenbu itsukano Jibun ga
咲くための瞬間
さく ための しゅんかん
Saku tameno Shunkan
いつからか 傷つくのが怖くなって
いつからか きずつ くのが こわく なって
itsukaraka Kizutsu kunoga Kowaku natte
夢の続きを諦めていた
ゆめ の つづき を あきらめ ていた
Yume no Tsuzuki wo Akirame teita
夕日に染まる タメ息の数だって
ゆうひ に そま る ため いき の かず だって
Yuuhi ni Soma ru tame Iki no Kazu datte
知らないふりして
しら ないふりして
Shira naifurishite
なりたくない自分演じてる
なりたくない じぶん えんじ てる
naritakunai Jibun Enji teru
“ね どうせ朽ちるなら
“ ね どうせ くち るなら
“ ne douse Kuchi runara
かっこつけたりしないで
かっこつけたりしないで
kakkotsuketarishinaide
誰かが送る視線なんて 気にするな”
だれか が おくる しせん なんて きに するな ”
Dareka ga Okuru Shisen nante Kini suruna ”
リアリティ もっと 感じていようよ
りありてぃ もっと かんじ ていようよ
riaritei motto Kanji teiyouyo
いま 僕の全部
いま ぼく の ぜんぶ
ima Boku no Zenbu
いつかの自分が咲くため だって
いつかの じぶん が さく ため だって
itsukano Jibun ga Saku tame datte
傷つくばかりだっていい 失ってもいい
きずつ くばかりだっていい うって もいい
Kizutsu kubakaridatteii Utte moii
たった一瞬も無駄などないの
たった いっしゅん も むだ などないの
tatta Isshun mo Muda nadonaino
BeLieVe iN リアリティ
BeLieVe iN りありてぃ
BeLieVe iN riaritei
どうしてだろう ゴールが見当たらない
どうしてだろう ごーる が みあた らない
doushitedarou go^ru ga Miata ranai
まるで止まらないメリーゴーランド
まるで とま らない めりーごーらんど
marude Toma ranai meri^go^rando
どんなレールを選んだとしても
どんな れーる を えらん だとしても
donna re^ru wo Eran datoshitemo
ちょっと痛いくらいじゃなきゃ
ちょっと いたい くらいじゃなきゃ
chotto Itai kuraijanakya
進めないんだ
すすめ ないんだ
Susume nainda
“ね どこを探しても
“ ね どこを さがし ても
“ ne dokowo Sagashi temo
答えなんてないのなら
こたえ なんてないのなら
Kotae nantenainonara
涙も哀しみも味方につけて”
なみだ も かなし みも みかた につけて ”
Namida mo Kanashi mimo Mikata nitsukete ”
リアリティ きっと 叶わないものはない
りありてぃ きっと かなわ ないものはない
riaritei kitto Kanawa naimonohanai
出来ないだなんて 誰が決めたの?
できな いだなんて だれが きめ たの ?
Dekina idanante Darega Kime tano ?
バカにされたって
ばか にされたって
baka nisaretatte
決めつけてしまわないでよ 諦めないでよ
きめ つけてしまわないでよ あきらめ ないでよ
Kime tsuketeshimawanaideyo Akirame naideyo
たった一瞬のヒカリのため
たった いっしゅん の ひかり のため
tatta Isshun no hikari notame
FeeL THe リアリティ
FeeL THe りありてぃ
FeeL THe riaritei
永遠なんていらない
えいえん なんていらない
Eien nanteiranai
僕が望む“未来”は
ぼく が のぞむ “ みらい ” は
Boku ga Nozomu “ Mirai ” ha
その瞬間を咲き誇る一輪の花
その しゅんかん を さき ほこる いちりん の はな
sono Shunkan wo Saki Hokoru Ichirin no Hana
もし 夢が枯れてしまいそうならね
もし ゆめ が かれ てしまいそうならね
moshi Yume ga Kare teshimaisounarane
もう一度 思い出して 走り出した瞬間
もう いちど おもいだし て はしり だし た しゅんかん
mou Ichido Omoidashi te Hashiri Dashi ta Shunkan
間違いだらけだってさ 正しい自分だよ
まちがい だらけだってさ ただし い じぶん だよ
Machigai darakedattesa Tadashi i Jibun dayo
信じて この瞬間を
しんじ て この しゅんかん を
Shinji te kono Shunkan wo
もっと輝いてゆくから
もっと かがやい てゆくから
motto Kagayai teyukukara