キラリキラリ ベリーなフィーリング 弾けてゆく
きらりきらり べりー な ふぃーりんぐ ひけ てゆく
kirarikirari beri^ na fi^ringu Hike teyuku
あの頃よりちょっぴりオトナかもセンチメンタルベリー
あの ごろ よりちょっぴり おとな かも せんちめんたるべりー
ano Goro yorichoppiri otona kamo senchimentaruberi^
公園へ向かう途中で 見つけちゃった想い出に
こうえん へ むか う とちゅう で みつ けちゃった おもいで に
Kouen he Muka u Tochuu de Mitsu kechatta Omoide ni
ハート・ビート高鳴ってゆく この街のメモリー
はーと ・ びーと たか なって ゆく この まち の めもりー
ha^to ・ bi^to Taka Natte yuku kono Machi no memori^
記憶よりブランコが ちょっと小さく感じるのは
きおく より ぶらんこ が ちょっと ちいさ く かんじ るのは
Kioku yori buranko ga chotto Chiisa ku Kanji runoha
わたしが コドモじゃない 証拠なのです
わたしが こども じゃない しょうこ なのです
watashiga kodomo janai Shouko nanodesu
まわるまわる たいせつな想い出たち
まわるまわる たいせつな おもいで たち
mawarumawaru taisetsuna Omoide tachi
この街から 照らしてる今日のわたしを
この まち から てら してる きょう のわたしを
kono Machi kara Tera shiteru Kyou nowatashiwo
ひとつひとつ つながって続いている
ひとつひとつ つながって つづい ている
hitotsuhitotsu tsunagatte Tsuzui teiru
遠い未来のわたしに 届けたいわ センチメンタルベリー
とおい みらい のわたしに とどけ たいわ せんちめんたるべりー
Tooi Mirai nowatashini Todoke taiwa senchimentaruberi^
信号が青に変わって 歩きだした瞬間に
しんごう が あお に かわ って あるき だした しゅんかん に
Shingou ga Ao ni Kawa tte Aruki dashita Shunkan ni
ひらひらっとスカート揺れて 思わずスキップ
ひらひらっと すかーと ゆれ て おもわず すきっぷ
hirahiratto suka^to Yure te Omowazu sukippu
泣き虫な女の子 そっと笑いかけたとき
なき むし な おんなのこ そっと わらい かけたとき
Naki Mushi na Onnanoko sotto Warai kaketatoki
あの日の あこがれに 近づけました
あの にち の あこがれに ちかづ けました
ano Nichi no akogareni Chikazu kemashita
ふわりふわり 夢見てる女の子は
ふわりふわり ゆめみ てる おんなのこ は
fuwarifuwari Yumemi teru Onnanoko ha
どんな時も 前を向く勇気持っている
どんな とき も まえ を むく ゆうき もって いる
donna Toki mo Mae wo Muku Yuuki Motte iru
うれしたのし 仲間たち待ってるかな?
うれしたのし なかま たち まって るかな ?
ureshitanoshi Nakama tachi Matte rukana ?
マイホームタウン恋しくなるフレーバー センチメンタルベリー
まいほーむたうん こいし くなる ふれーばー せんちめんたるべりー
maiho^mutaun Koishi kunaru fure^ba^ senchimentaruberi^
めぐりめぐる たくさんの笑顔や夢
めぐりめぐる たくさんの えがお や ゆめ
megurimeguru takusanno Egao ya Yume
ちゃんとここに この胸に息づいてるよ
ちゃんとここに この むね に いき づいてるよ
chantokokoni kono Mune ni Iki zuiteruyo
キラリキラリ ベリーなフィーリング 忘れはしない
きらりきらり べりー な ふぃーりんぐ わすれ はしない
kirarikirari beri^ na fi^ringu Wasure hashinai
あの頃よりちょっぴりオトナです センチメンタルベリー
あの ごろ よりちょっぴり おとな です せんちめんたるべりー
ano Goro yorichoppiri otona desu senchimentaruberi^