手になじむ感触 なつかしいにおい
てに なじむ かんしょく なつかしいにおい
Teni najimu Kanshoku natsukashiinioi
古ぼけた部屋で 見つける未来
ふるぼ けた へや で みつ ける みらい
Furubo keta Heya de Mitsu keru Mirai
キカイで測れる明日はキラキラ
きかい で はかれ る あした は きらきら
kikai de Hakare ru Ashita ha kirakira
夢に見てたよりもずっとまぶしすぎるの
ゆめ に みて たよりもずっとまぶしすぎるの
Yume ni Mite tayorimozuttomabushisugiruno
ここまで来た道を捨てて先へは行けない
ここまで きた みち を すて て さき へは いけ ない
kokomade Kita Michi wo Sute te Saki heha Ike nai
今のぼくをつくる大事な日々たち
いま のぼくをつくる だいじ な ひび たち
Ima nobokuwotsukuru Daiji na Hibi tachi
世界は変わりながら変わらない ETERNAL LOOP
せかい は かわり ながら かわ らない ETERNAL LOOP
Sekai ha Kawari nagara Kawa ranai ETERNAL LOOP
忘れられないもので 心はできている
わすれ られないもので こころは できている
Wasure rarenaimonode Kokoroha dekiteiru
出会えたこと 出会えた人
であえ たこと であえ た にん
Deae takoto Deae ta Nin
胸につむいで生きてゆく ずっと
むね につむいで いき てゆく ずっと
Mune nitsumuide Iki teyuku zutto
まぶたに浮かぶ顔 褪せない言葉
まぶたに うか ぶ かお あせ ない ことば
mabutani Uka bu Kao Ase nai Kotoba
胸の引き出しに ちらばった記憶
むね の ひきだし に ちらばった きおく
Mune no Hikidashi ni chirabatta Kioku
高速で消えてく昨日はガラクタ
こうそく で きえ てく きのう は がらくた
Kousoku de Kie teku Kinou ha garakuta
だけど今を生きる意味も ここで見つかる
だけど いま を いき る いみ も ここで みつ かる
dakedo Ima wo Iki ru Imi mo kokode Mitsu karu
しまってあるものは 全部なんでもないけど
しまってあるものは ぜんぶ なんでもないけど
shimattearumonoha Zenbu nandemonaikedo
いつか光りだして 明日をてらすの
いつか ひかり だして あした をてらすの
itsuka Hikari dashite Ashita woterasuno
世界はめぐりめぐりつながる ETERNAL LOOP
せかい はめぐりめぐりつながる ETERNAL LOOP
Sekai hamegurimeguritsunagaru ETERNAL LOOP
なくしたくないものが こんなに残っている
なくしたくないものが こんなに のこって いる
nakushitakunaimonoga konnani Nokotte iru
進む道で また会う人 僕をどこへと連れてゆくだろう
すすむ みち で また あう にん ぼく をどこへと つれ てゆくだろう
Susumu Michi de mata Au Nin Boku wodokoheto Tsure teyukudarou
くるるくるくるまわる
くるるくるくるまわる
kururukurukurumawaru
セカイとぼくのココロ
せかい とぼくの こころ
sekai tobokuno kokoro
幻のようなデジャヴ
まぼろし のような でじゃう゛
Maboroshi noyouna dejavu
いつか来た未来
いつか きた みらい
itsuka Kita Mirai
世界は変わりながら変わらない ETERNAL LOOP
せかい は かわり ながら かわ らない ETERNAL LOOP
Sekai ha Kawari nagara Kawa ranai ETERNAL LOOP
忘れられないもので 心はできている
わすれ られないもので こころは できている
Wasure rarenaimonode Kokoroha dekiteiru
出会えたこと 出会えた人
であえ たこと であえ た にん
Deae takoto Deae ta Nin
胸につむいで生きてゆく ずっと
むね につむいで いき てゆく ずっと
Mune nitsumuide Iki teyuku zutto