やっと ひとつ叶った
やっと ひとつ かなった
yatto hitotsu Kanatta
小さい夢を育てた
ちいさ い ゆめ を そだて た
Chiisa i Yume wo Sodate ta
グローリィデイ Yeah
ぐろーりぃでい Yeah
guro^riidei Yeah
そして「なにをするか」より
そして 「 なにをするか 」 より
soshite 「 naniwosuruka 」 yori
「キミといること」が
「 きみ といること 」 が
「 kimi toirukoto 」 ga
大事になりました
だいじ になりました
Daiji ninarimashita
パイプイスをたたみながら
ぱいぷいす をたたみながら
paipuisu wotataminagara
変なフレーズで歌う またあした
へんな ふれーず で うたう またあした
Henna fure^zu de Utau mataashita
あの時の あしたに
あの ときの あしたに
ano Tokino ashitani
願えば 逢えますか?
ねがえ ば あえ ますか ?
Negae ba Ae masuka ?
たしかに ボクらはここがだいすきで
たしかに ぼく らはここがだいすきで
tashikani boku rahakokogadaisukide
笑顔で言えたんだ Bye bye
えがお で いえ たんだ Bye bye
Egao de Ie tanda Bye bye
いつでも キミの味方になりたいと
いつでも きみ の みかた になりたいと
itsudemo kimi no Mikata ninaritaito
思い出すとき アイはそこに
おもいだす とき あい はそこに
Omoidasu toki ai hasokoni
必ずあるから
かならず あるから
Kanarazu arukara
全然 くだらないことで
ぜんぜん くだらないことで
Zenzen kudaranaikotode
話し盛り上がって すぐ最終チャイム
はなし もりあが って すぐ さいしゅう ちゃいむ
Hanashi Moriaga tte sugu Saishuu chaimu
そして 休講掲示板の前を通り過ぎて
そして きゅうこう けいじばん の まえ を とおり すぎ て
soshite Kyuukou Keijiban no Mae wo Toori Sugi te
見送るモノレール
みおくる ものれーる
Miokuru monore^ru
気付いた恋にフタをして
きづい た こい に ふた をして
Kizui ta Koi ni futa woshite
永遠のトモダチを選ぶ
えいえん の ともだち を えらぶ
Eien no tomodachi wo Erabu
それでいい それもいい
それでいい それもいい
soredeii soremoii
答えはもう出てる
こたえ はもう でて る
Kotae hamou Dete ru
たしかに ボクらは変わってゆくだろう
たしかに ぼく らは かわ ってゆくだろう
tashikani boku raha Kawa tteyukudarou
変わらない思い出 持って
かわ らない おもいで もって
Kawa ranai Omoide Motte
決して 笑いあえない笑い話
けっして わらい あえない わらいばなし
Kesshite Warai aenai Waraibanashi
怒りっぽくて 涙もろい
いかり っぽくて なみだ もろい
Ikari ppokute Namida moroi
キミが好きでした
きみ が すき でした
kimi ga Suki deshita
はぐれた青春 とりまく現実
はぐれた せいしゅん とりまく げんじつ
hagureta Seishun torimaku Genjitsu
立ち戻ることで また進めるなら
たち もどる ことで また すすめ るなら
Tachi Modoru kotode mata Susume runara
逢いたいよ
あい たいよ
Ai taiyo
たしかに ボクらはここがだいすきで
たしかに ぼく らはここがだいすきで
tashikani boku rahakokogadaisukide
笑顔で言えたんだ Bye bye
えがお で いえ たんだ Bye bye
Egao de Ie tanda Bye bye
いつでも キミの味方になりたいと
いつでも きみ の みかた になりたいと
itsudemo kimi no Mikata ninaritaito
思い出すとき アイはそこに
おもいだす とき あい はそこに
Omoidasu toki ai hasokoni
必ずあるから
かならず あるから
Kanarazu arukara