慣れない靴を履いた
なれ ない くつ を はい た
Nare nai Kutsu wo Hai ta
一歩ずつ 耐える痛み
いっぽ ずつ たえ る いたみ
Ippo zutsu Tae ru Itami
それでも歩くのは
それでも あるく のは
soredemo Aruku noha
帰る場所があるから
かえる ばしょ があるから
Kaeru Basho gaarukara
わたしが わたしを見つめて
わたしが わたしを みつ めて
watashiga watashiwo Mitsu mete
気づいた わすれもの
きづ いた わすれもの
Kizu ita wasuremono
あなたと一緒にいたい
あなたと いっしょに いたい
anatato Isshoni itai
ちかくで とおくで 感じたいよ
ちかくで とおくで かんじ たいよ
chikakude tookude Kanji taiyo
当たり前の毎日 愛しいあなたと作りつづける
あたりまえ の まいにち いとしい あなたと つくり つづける
Atarimae no Mainichi Itoshii anatato Tsukuri tsuzukeru
「ただいま」と靴をぬいで 抱きしめる
「 ただいま 」 と くつ をぬいで だき しめる
「 tadaima 」 to Kutsu wonuide Daki shimeru
my sweet home
my sweet home
my sweet home
大事なものほど
だいじ なものほど
Daiji namonohodo
自分で守りたい
じぶん で まもり たい
Jibun de Mamori tai
私もだれかに
わたし もだれかに
Watashi modarekani
とても大事にされながら
とても だいじ にされながら
totemo Daiji nisarenagara
言えないコトバを
いえ ない ことば を
Ie nai kotoba wo
わかってほしいから うたおう
わかってほしいから うたおう
wakattehoshiikara utaou
あなたと一緒にいたい
あなたと いっしょに いたい
anatato Isshoni itai
明日も あさっても 笑いたいよ
あした も あさっても わらい たいよ
Ashita mo asattemo Warai taiyo
ぎゅっとつかんだ背中 愛しいあなたの声が響く
ぎゅっとつかんだ せなか いとしい あなたの こえ が ひびく
gyuttotsukanda Senaka Itoshii anatano Koe ga Hibiku
自転車 二人乗りして 目指すのは
じてんしゃ ふたりのり りして めざす のは
Jitensha Futarinori rishite Mezasu noha
my sweet home
my sweet home
my sweet home
あなたと一緒にいたい
あなたと いっしょに いたい
anatato Isshoni itai
ちかくで とおくで 感じたいよ
ちかくで とおくで かんじ たいよ
chikakude tookude Kanji taiyo
当たり前の毎日 愛しいあなたと作りつづける
あたりまえ の まいにち いとしい あなたと つくり つづける
Atarimae no Mainichi Itoshii anatato Tsukuri tsuzukeru
「ただいま」と靴をぬいで 抱きしめる
「 ただいま 」 と くつ をぬいで だき しめる
「 tadaima 」 to Kutsu wonuide Daki shimeru
my sweet home
my sweet home
my sweet home
you are my home sweet home
you are my home sweet home
you are my home sweet home