Lyric

君はまた傷を負う

絶え間なく続く道の途中で

深い霧閉ざされた

作られたその優しさも

ちらかったままのテーブルの上

創造なんていつも曖昧だ

いつだって どこだって

君と居たい

ただそれだけ

たったそれだけの事なのに

幸せをくれないか

僕を満たすそのぬくもりを

僕は行く君とともに

振り向かずただ前を見て

走り出したあいつのせいかい?

夢の終わりなんてそんなもんだ

どこまで 行けばいい

嘘の無い

その一瞬が欲しかっただけなのに

いつだって どこだって

君と居たい

ただそれだけ

たったそれだけの事なのに

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