白いリングか空に咲いて季節を運ぶ
しろい りんぐ か そら に さい て きせつ を はこぶ
Shiroi ringu ka Sora ni Sai te Kisetsu wo Hakobu
目に映るすべてが変わっても
めに うつる すべてが かわ っても
Meni Utsuru subetega Kawa ttemo
今 君と歩き出そう
いま くん と あるき だそ う
Ima Kun to Aruki Daso u
輝く未来へずっと
かがやく みらい へずっと
Kagayaku Mirai hezutto
キラキラ街の灯りが眩し過ぎて
きらきら まち の あかり が まぶし すぎ て
kirakira Machi no Akari ga Mabushi Sugi te
君の手をたぐり寄せた
くん の て をたぐり よせ た
Kun no Te wotaguri Yose ta
この世界創まって 何度目の冬だろう?
この せかい はじま って なんどめ の ふゆ だろう ?
kono Sekai Hajima tte Nandome no Fuyu darou ?
午後からの雨が雪に変わって
ごご からの あめ が ゆき に かわ って
Gogo karano Ame ga Yuki ni Kawa tte
夜のこの街をざわつかせた
よる のこの まち をざわつかせた
Yoru nokono Machi wozawatsukaseta
君とひとつの傘 幸せ溢れ出した
くん とひとつの かさ しあわせ あふれ だし た
Kun tohitotsuno Kasa Shiawase Afure Dashi ta
去年の今頃 ひとりだったよね
きょねん の いまごろ ひとりだったよね
Kyonen no Imagoro hitoridattayone
今は同じ歩幅の君が
いま は おなじ ほ はば の くん が
Ima ha Onaji Ho Haba no Kun ga
そう、こんなにそばに居る
そう 、 こんなにそばに いる
sou 、 konnanisobani Iru
白い果実が夜の空に冬を運べば
しろい かじつ が よる の そら に ふゆ を はこべ ば
Shiroi Kajitsu ga Yoru no Sora ni Fuyu wo Hakobe ba
見慣れた街もまるでファンタジー
みなれ た まち もまるで ふぁんたじー
Minare ta Machi momarude fantaji^
この胸の愛も夢も
この むね の あい も ゆめ も
kono Mune no Ai mo Yume mo
ほら輝いてる
ほら かがやい てる
hora Kagayai teru
まだまだ続いてくストーリー (Just begun)
まだまだ つづい てく すとーりー (Just begun)
madamada Tsuzui teku suto^ri^ (Just begun)
新たなページが始まるよ (So we can)
あらた な ぺーじ が はじま るよ (So we can)
Arata na pe^ji ga Hajima ruyo (So we can)
空の (向こう) 冬の (向こう)
そら の ( むこう ) ふゆ の ( むこう )
Sora no ( Mukou ) Fuyu no ( Mukou )
映る景色 また変わっても
うつる けしき また かわ っても
Utsuru Keshiki mata Kawa ttemo
僕ら歩いて行こうよ
ぼくら あるい て いこ うよ
Bokura Arui te Iko uyo
ひらひら舞い落ちる雪 積もり出して
ひらひら まい おちる ゆき つも り だし て
hirahira Mai Ochiru Yuki Tsumo ri Dashi te
僕らの足跡残す
ぼくら の そくせき のこす
Bokura no Sokuseki Nokosu
どれくらい歩いたの? 今日までのこの道のり
どれくらい あるい たの ? きょう までのこの みちのり
dorekurai Arui tano ? Kyou madenokono Michinori
たぐり寄せた手と手か結びつき
たぐり よせ た て と て か むすび つき
taguri Yose ta Te to Te ka Musubi tsuki
真冬の体温 感じ合った
まふゆ の たいおん かんじ あった
Mafuyu no Taion Kanji Atta
ふたりだけの世界 ポケットで生まれたんだ
ふたりだけの せかい ぽけっと で うまれ たんだ
futaridakeno Sekai poketto de Umare tanda
互いの弱さに 傷ついたりした
たがい の よわさ に きずつ いたりした
Tagai no Yowasa ni Kizutsu itarishita
今の僕らどんな事さえも
いま の ぼくら どんな こと さえも
Ima no Bokura donna Koto saemo
乗り越え 行けるよ
のりこえ いけ るよ
Norikoe Ike ruyo
もしもあの日あの時 君と出逢わなければ
もしもあの にち あの とき くん と であわ なければ
moshimoano Nichi ano Toki Kun to Deawa nakereba
今頃何をしていたかな?
いまごろ なにを していたかな ?
Imagoro Naniwo shiteitakana ?
ただ君がそばに居れば
ただ くん がそばに いれ ば
tada Kun gasobani Ire ba
僕は強くなれる
ぼくは つよく なれる
Bokuha Tsuyoku nareru
降り積もる雪の向こう側 (Beyond the snow)
おり つも る ゆき の むこう がわ (Beyond the snow)
Ori Tsumo ru Yuki no Mukou Gawa (Beyond the snow)
まだ知らない春が待ってる (As we know)
まだ しら ない はる が まって る (As we know)
mada Shira nai Haru ga Matte ru (As we know)
空の(向こう)冬の(向こう)
そら の ( むこう ) ふゆ の ( むこう )
Sora no ( Mukou ) Fuyu no ( Mukou )
街の景色 変わる頃に
まち の けしき かわ る ごろに
Machi no Keshiki Kawa ru Goroni
次の夢描こうよ
つぎの ゆめ えがこ うよ
Tsugino Yume Egako uyo
Silent night (I decided)
Silent night (I decided)
Silent night (I decided)
Snowy night (I'd ring you)
Snowy night (I\'d ring you)
Snowy night (I\'d ring you)
今は同じ歩帽の君が
いま は おなじ ほ ぼう の くん が
Ima ha Onaji Ho Bou no Kun ga
そう、こんなにそばに居る 白い...
そう 、 こんなにそばに いる しろい ...
sou 、 konnanisobani Iru Shiroi ...
白いリングが空に咲いて季節を運ぶ
しろい りんぐ が そら に さい て きせつ を はこぶ
Shiroi ringu ga Sora ni Sai te Kisetsu wo Hakobu
目に映るすべてが変わっても
めに うつる すべてが かわ っても
Meni Utsuru subetega Kawa ttemo
また君と歩き出そう
また くん と あるき だそ う
mata Kun to Aruki Daso u
輝く未来へと
かがやく みらい へと
Kagayaku Mirai heto
まだまだ続いてくストーリー (Just begun)
まだまだ つづい てく すとーりー (Just begun)
madamada Tsuzui teku suto^ri^ (Just begun)
新たなページが始まるよ (So we can)
あらた な ぺーじ が はじま るよ (So we can)
Arata na pe^ji ga Hajima ruyo (So we can)
冬を (越えて) 時を (越えて)
ふゆ を ( こえ て ) とき を ( こえ て )
Fuyu wo ( Koe te ) Toki wo ( Koe te )
愛のリング 感じながら
あい の りんぐ かんじ ながら
Ai no ringu Kanji nagara
ふたり歩いて行こうよ
ふたり あるい て いこ うよ
futari Arui te Iko uyo