「また明日ね」
「 また あした ね 」
「 mata Ashita ne 」
そう言って キミの背中 見送った
そう いっって きみ の せなか みおくった
sou Itsutte kimi no Senaka Miokutta
泣いちゃうくらい せつないのは
ない ちゃうくらい せつないのは
Nai chaukurai setsunainoha
……好きだからなのかな
…… すき だからなのかな
…… Suki dakarananokana
駅前まで自転車を とりに行った帰り道
えきまえ まで じてんしゃ を とりに いった かえりみち
Ekimae made Jitensha wo torini Itta Kaerimichi
ふざけて言ったひとことと
ふざけて いっった ひとことと
fuzakete Itsutta hitokototo
ぬくもりを 思い出す
ぬくもりを おもいだす
nukumoriwo Omoidasu
昼間と違う景色 透き通る夜の風
ひるま と ちがう けしき すき とうる よる の かぜ
Hiruma to Chigau Keshiki Suki Touru Yoru no Kaze
袖を揺らす なにげない
そで を ゆら す なにげない
Sode wo Yura su nanigenai
それは、幸せ
それは 、 しあわせ
soreha 、 Shiawase
偶然に めぐりあい ふれあえた 喜びは
ぐうぜん に めぐりあい ふれあえた よろこび は
Guuzen ni meguriai fureaeta Yorokobi ha
この先もずっとわたしたちの
この さき もずっとわたしたちの
kono Saki mozuttowatashitachino
宝物だよ
たからもの だよ
Takaramono dayo
なにげない ひとことで 次あえる 約束で
なにげない ひとことで つあ える やくそく で
nanigenai hitokotode Tsua eru Yakusoku de
キミといつでも つながっていると
きみ といつでも つながっていると
kimi toitsudemo tsunagatteiruto
感じてるから笑顔でいよう
かんじ てるから えがお でいよう
Kanji terukara Egao deiyou
ちいさくて……おおきなまほう
ちいさくて …… おおきなまほう
chiisakute …… ookinamahou
憧れから安らぎへ
あこがれ から やすら ぎへ
Akogare kara Yasura gihe
変わってゆくリレーション
かわ ってゆく りれーしょん
Kawa tteyuku rire^shon
心はいつもそばにいて
こころは いつもそばにいて
Kokoroha itsumosobaniite
やさしさを届けたい
やさしさを とどけ たい
yasashisawo Todoke tai
キミへと書いた手紙
きみ へと かい た てがみ
kimi heto Kai ta Tegami
誰にも見せないでね
だれ にも みせ ないでね
Dare nimo Mise naidene
二人だけの秘密なら
ふたり だけの ひみつ なら
Futari dakeno Himitsu nara
時を越えるわ
とき を こえ るわ
Toki wo Koe ruwa
偶然に めぐりあい ふれあえた 喜びは
ぐうぜん に めぐりあい ふれあえた よろこび は
Guuzen ni meguriai fureaeta Yorokobi ha
この先もずっとわたしたちの
この さき もずっとわたしたちの
kono Saki mozuttowatashitachino
宝物だよ
たからもの だよ
Takaramono dayo
なにげない ひとことで 次あえる 約束で
なにげない ひとことで つあ える やくそく で
nanigenai hitokotode Tsua eru Yakusoku de
キミといつでも つながっていると
きみ といつでも つながっていると
kimi toitsudemo tsunagatteiruto
感じてるから笑顔でいよう
かんじ てるから えがお でいよう
Kanji terukara Egao deiyou
ちいさくて……おおきなまほう
ちいさくて …… おおきなまほう
chiisakute …… ookinamahou
ラララ……
ららら ……
rarara ……
ちいさくて……おおきなまほう
ちいさくて …… おおきなまほう
chiisakute …… ookinamahou