蜘蛛の舌 青ざめた ヒトの群れが 這いツくばって
くも の した あお ざめた ひと の むれ が はい つ くばって
Kumo no Shita Ao zameta hito no Mure ga Hai tsu kubatte
雲の下 登れない 声をあげても 罵声で喝采
くも の した のぼれ ない こえ をあげても ばせい で かっさい
Kumo no Shita Nobore nai Koe woagetemo Basei de Kassai
与えられた 言葉は皆無 折れた翼 引きずり空を見る
あたえ られた ことば は かいむ おれ た つばさ びき ずり そら を みる
Atae rareta Kotoba ha Kaimu Ore ta Tsubasa Biki zuri Sora wo Miru
Infancy time, I hated myself.
Infancy time, I hated myself.
Infancy time, I hated myself.
magic words,「Flying away to the air」
magic words, 「 Flying away to the air 」
magic words, 「 Flying away to the air 」
儚いまま 散り行く定めだと
はかない まま ちり いく さだめ だと
Hakanai mama Chiri Iku Sadame dato
知っていた 諦めていた
しって いた あきらめ ていた
Shitte ita Akirame teita
今僕が 目に光をうって 飛び立てる そんな気がした
いま ぼく が めに ひかり をうって とび たて る そんな きが した
Ima Boku ga Meni Hikari woutte Tobi Tate ru sonna Kiga shita
Bullying, Cruelty, Erasure, Forgetting no no no
Bullying, Cruelty, Erasure, Forgetting no no no
Bullying, Cruelty, Erasure, Forgetting no no no
lie and tired
lie and tired
lie and tired
COUNTDOWN, FIVE, FOUR, THREE, TWO, ONE, ZERO
COUNTDOWN, FIVE, FOUR, THREE, TWO, ONE, ZERO
COUNTDOWN, FIVE, FOUR, THREE, TWO, ONE, ZERO
痛む痣 動けない 哭けば哭く程痛みは増して
いたむ し うごけ ない なけ ば なく ほど いたみ は まし て
Itamu Shi Ugoke nai Nake ba Naku Hodo Itami ha Mashi te
今は只、身を臥して 天に登る、その時を待つ
いま は ただ 、 みを ふし て てん に のぼる 、 その とき を まつ
Ima ha Tada 、 Miwo Fushi te Ten ni Noboru 、 sono Toki wo Matsu
時は経ち、みにくいアヒルには
とき は へち 、 みにくい あひる には
Toki ha Hechi 、 minikui ahiru niha
かけがえの無い 友が共にあった
かけがえの ない とも が ともに あった
kakegaeno Nai Tomo ga Tomoni atta
今僕が 引き金を引き、撃ち抜いて あげよう 君たちの頭を
いま ぼく が ひきがね を びき 、 うち ぬい て あげよう くん たちの あたま を
Ima Boku ga Hikigane wo Biki 、 Uchi Nui te ageyou Kun tachino Atama wo