華やぐ空 落ちる夕日 二人ではしゃいだ 街灯の下で
はなや ぐ そら おちる ゆうひ ふたり ではしゃいだ がいとう の した で
Hanaya gu Sora Ochiru Yuuhi Futari dehashaida Gaitou no Shita de
星を見つけ 数かぞえた 幕切れは こんな夜で
ほし を みつ け かず かぞえた まくぎれ は こんな よる で
Hoshi wo Mitsu ke Kazu kazoeta Makugire ha konna Yoru de
凍えた夜、天に架かる Chandelierは そっと揺れて
こごえ た よる 、 てん に かか る Chandelier は そっと ゆれ て
Kogoe ta Yoru 、 Ten ni Kaka ru Chandelier ha sotto Yure te
降り注ぐ 流れ星に あぁ 打ち抜かれて
おり そそぐ ながれぼし に あぁ うち ぬか れて
Ori Sosogu Nagareboshi ni aa Uchi Nuka rete
揺らめいて 密かな夢を 共に 奏でよう
ゆら めいて ひそか な ゆめ を ともに かなで よう
Yura meite Hisoka na Yume wo Tomoni Kanade you
I recall sweet time You waiting awak
I recall sweet time You waiting awak
I recall sweet time You waiting awak
走り出した 二人の時は 言葉さえも 何もいらない
はしり だし た ふたり の とき は ことば さえも なにも いらない
Hashiri Dashi ta Futari no Toki ha Kotoba saemo Nanimo iranai
翼を胸に 籠の鳥よ この空は 君へ
つばさ を むね に かご の とり よ この そら は くん へ
Tsubasa wo Mune ni Kago no Tori yo kono Sora ha Kun he
輝かしい空の下で 照らされた道は どこへ続くのか
かがやか しい そら の した で てら された みち は どこへ つづく のか
Kagayaka shii Sora no Shita de Tera sareta Michi ha dokohe Tsuzuku noka
凍えた夜、天に架かる Chandelierは そっと揺れて
こごえ た よる 、 てん に かか る Chandelier は そっと ゆれ て
Kogoe ta Yoru 、 Ten ni Kaka ru Chandelier ha sotto Yure te
この声は 君の名を 呼ぶ為にあった
この こえ は くん の めい を よぶ ために あった
kono Koe ha Kun no Mei wo Yobu Tameni atta
震えてた 小さな指を 強く 握りしめて
ふるえ てた ちいさ な ゆび を つよく にぎり しめて
Furue teta Chiisa na Yubi wo Tsuyoku Nigiri shimete
I recall sweet time You waiting awak
I recall sweet time You waiting awak
I recall sweet time You waiting awak
涙溢れて 霞みゆく空に 手を広げて 風を集めた
なみだ あふれ て かすみ ゆく そら に て を ひろげ て かぜ を あつめ た
Namida Afure te Kasumi yuku Sora ni Te wo Hiroge te Kaze wo Atsume ta
翼を胸に 籠の鳥よ この空は 君へ
つばさ を むね に かご の とり よ この そら は くん へ
Tsubasa wo Mune ni Kago no Tori yo kono Sora ha Kun he
Under sky…この空に、繋がれた。
Under sky … この そら に 、 つなが れた 。
Under sky … kono Sora ni 、 Tsunaga reta 。
流れ出した 二人のメロディー 凍えた夜 響き渡って
ながれ だし た ふたり の めろでぃー こごえ た よる ひびき わたって
Nagare Dashi ta Futari no merodi^ Kogoe ta Yoru Hibiki Watatte
翼を胸に 籠の鳥よ この空は 君へ
つばさ を むね に かご の とり よ この そら は くん へ
Tsubasa wo Mune ni Kago no Tori yo kono Sora ha Kun he