Lyric

月明かりが眩しい夜は 大好きだった君のことを

思い出してしまう 忘れたはずなのに

何故か苦しくなる 終わった恋なのに

同じ時間刻み続けて来た 二人の秒針が少しずつ

ずれたのに気付かず 勘違いしていた

まるで終わりのない 恋物語だと

行かないで一人にしないで

君がいない夜は眠れないの

星降る夜に捧げる 君へのLOVE 永遠に

この胸にしまうと また思い出すから

今日はもう しまわないよ

月明かりが照らし出すこの道 寄り添い合って歩いたね

手を繋ぐ瞬間 戸惑う横顔に

胸が苦しくなる どうか離さないで

ごめんね 素直になれなくて

今ならきっと素直になれるのに

星降る夜に捧げる 君へのLOVE 永遠に

この胸にしまうと また思い出すから

今日はもう しまわないよ

星降る夜に捧げる 君へのLOVE 永遠に

この胸にしまうと また思い出すから

今日はもう しまわないよ

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