僕達はいい加減に 食べル 食べル 食べル
ぼくたち はいい かげん に たべ る たべ る たべ る
Bokutachi haii Kagen ni Tabe ru Tabe ru Tabe ru
適当にただひたすら 食べる 眠ル 生きル
てきとう にただひたすら たべ る みん る いき る
Tekitou nitadahitasura Tabe ru Min ru Iki ru
生きてく事の嬉しさは 焦りへと変わった
いき てく こと の うれし さは あせり へと かわ った
Iki teku Koto no Ureshi saha Aseri heto Kawa tta
慎重になればなるほどに 孤独を感じてた
しんちょう になればなるほどに こどく を かんじ てた
Shinchou ninarebanaruhodoni Kodoku wo Kanji teta
僕達はいい加減に 走ル 走ル 走ル
ぼくたち はいい かげん に そう る そう る そう る
Bokutachi haii Kagen ni Sou ru Sou ru Sou ru
何もない ただそれだけ 揺れル 悟ル 走ル
なにも ない ただそれだけ ゆれ る さとし る そう る
Nanimo nai tadasoredake Yure ru Satoshi ru Sou ru
僕達はいい加減に 祈ル 祈ル 祈ル
ぼくたち はいい かげん に れい る れい る れい る
Bokutachi haii Kagen ni Rei ru Rei ru Rei ru
適当にただひたすら 語ル 黙ル 祈ル
てきとう にただひたすら ご る もく る れい る
Tekitou nitadahitasura Go ru Moku ru Rei ru
比べればいつも悲しいな 完全じゃないから
くらべ ればいつも かなし いな かんぜん じゃないから
Kurabe rebaitsumo Kanashi ina Kanzen janaikara
居場所を探せば探すほど 涙が溢れてた
いばしょ を さがせ ば さがす ほど なみだ が あふれ てた
Ibasho wo Sagase ba Sagasu hodo Namida ga Afure teta
手のひらに零れ落ちた 射し込む光 感じていた
ての ひらに こぼれ おち た さし こむ ひかり かんじ ていた
Teno hirani Kobore Ochi ta Sashi Komu Hikari Kanji teita
暗闇の中 照らされた 僕が僕見て笑っていたんだ
くらやみ の なか てら された ぼく が ぼく みて わらって いたんだ
Kurayami no Naka Tera sareta Boku ga Boku Mite Waratte itanda
頭の中で動いてた 言葉が繋がりはじめた
あたま の なか で うごい てた ことば が つなが りはじめた
Atama no Naka de Ugoi teta Kotoba ga Tsunaga rihajimeta
何かが出来る気がしてた それでいい それだけでいいさ、、、
なにか が できる きが してた それでいい それだけでいいさ 、、、
Nanika ga Dekiru Kiga shiteta soredeii soredakedeiisa 、、、
僕達はいい加減に 食べル 眠ル 生きル
ぼくたち はいい かげん に たべ る みん る いき る
Bokutachi haii Kagen ni Tabe ru Min ru Iki ru
適当にただひたすら 語ル 廻ル 祈ル
てきとう にただひたすら ご る かい る れい る
Tekitou nitadahitasura Go ru Kai ru Rei ru
僕達はただひたすら 生きル 生きル 生きル
ぼくたち はただひたすら いき る いき る いき る
Bokutachi hatadahitasura Iki ru Iki ru Iki ru
君の為 ただそれだけ 生きル 生きル 唄う
くん の ため ただそれだけ いき る いき る うたう
Kun no Tame tadasoredake Iki ru Iki ru Utau