右を向けば 心を通じる人もいなく寂しい
みぎ を むけ ば こころ を つうじ る にん もいなく さびし い
Migi wo Muke ba Kokoro wo Tsuuji ru Nin moinaku Sabishi i
左向けば ボク以外に向けられた楽しい会話
ひだり むけ ば ぼく いがい に むけ られた たのし い かいわ
Hidari Muke ba boku Igai ni Muke rareta Tanoshi i Kaiwa
逃げだしたい 虚しさだけが募ってくこの部屋から
にげ だしたい むなし さだけが つのって くこの へや から
Nige dashitai Munashi sadakega Tsunotte kukono Heya kara
何に笑い何を感じて今 ココにいるのだろう
なに に わらい なにを かんじ て いま ここ にいるのだろう
Nani ni Warai Naniwo Kanji te Ima koko niirunodarou
live in solitude……
live in solitude ……
live in solitude ……
孤立を選択したから頼るものなどない
こりつ を せんたくし たから たよる ものなどない
Koritsu wo Sentakushi takara Tayoru mononadonai
理由付けて 格好つけて 落ち着かせてたね
りゆうづけ て かっこう つけて おちつか せてたね
Riyuuzuke te Kakkou tsukete Ochitsuka setetane
プライドばかりが高くて何も出来ないボク
ぷらいど ばかりが たかく て なにも できな い ぼく
puraido bakariga Takaku te Nanimo Dekina i boku
取り残され 押し潰され 悲鳴をあげてた
とりのこさ れ おし つぶさ れ ひめい をあげてた
Torinokosa re Oshi Tsubusa re Himei woageteta
飲み込まれる本音はいつも胸の隅に閉まって置く
のみこま れる ほんね はいつも むね の すみ に しま って おく
Nomikoma reru Honne haitsumo Mune no Sumi ni Shima tte Oku
素直になることも出来ずに助けをずっと待ってた
すなお になることも できず に たすけ をずっと まって た
Sunao ninarukotomo Dekizu ni Tasuke wozutto Matte ta
live in solitude……
live in solitude ……
live in solitude ……
何も見えない暗闇で光を探してた
なにも みえ ない くらやみ で ひかり を さがし てた
Nanimo Mie nai Kurayami de Hikari wo Sagashi teta
答え求め 分らぬまま 凍えていたんだ
こたえ もとめ わから ぬまま こごえ ていたんだ
Kotae Motome Wakara numama Kogoe teitanda
必要としてくれるなら立ち上がれるだろう
ひつよう としてくれるなら たちあが れるだろう
Hitsuyou toshitekurerunara Tachiaga rerudarou
怖くて逃げ 裂ける痛み 今すぐ解いて
こわく て にげ さけ る いたみ いま すぐ とい て
Kowaku te Nige Sake ru Itami Ima sugu Toi te
live in solitude……
live in solitude ……
live in solitude ……
何も見えない暗闇で光を探してた
なにも みえ ない くらやみ で ひかり を さがし てた
Nanimo Mie nai Kurayami de Hikari wo Sagashi teta
答え求め 分らぬまま 凍えていたんだ
こたえ もとめ わから ぬまま こごえ ていたんだ
Kotae Motome Wakara numama Kogoe teitanda
必要としてくれるなら立ち上がれるだろう
ひつよう としてくれるなら たちあが れるだろう
Hitsuyou toshitekurerunara Tachiaga rerudarou
怖くて逃げ 裂ける痛み 今すぐ解いて
こわく て にげ さけ る いたみ いま すぐ とい て
Kowaku te Nige Sake ru Itami Ima sugu Toi te
一筋の希望の光 ボクを温めてよ……。
ひとすじ の きぼう の ひかり ぼく を あたため てよ ……。
Hitosuji no Kibou no Hikari boku wo Atatame teyo ……。