よくあるウワサ話 聴こえないフリして流すけれど
よくある うわさ はなし きこ えない ふり して ながす けれど
yokuaru uwasa Hanashi Kiko enai furi shite Nagasu keredo
「都会の空は狭く、星が無い真っ暗世界」だってさ
「 とかい の そら は せまく 、 ほし が ない まっくら せかい 」 だってさ
「 Tokai no Sora ha Semaku 、 Hoshi ga Nai Makkura Sekai 」 dattesa
うっすら遠くに見える過去のモノクロのメモリー
うっすら とおく に みえ る かこ の ものくろ の めもりー
ussura Tooku ni Mie ru Kako no monokuro no memori^
いつになったらボクの視界 カラフルに変わるの?
いつになったら ぼく の しかい からふる に かわ るの ?
itsuninattara boku no Shikai karafuru ni Kawa runo ?
計算だけの恋をしなけりゃ良かった ドラマの物語で十分
けいさん だけの こい をしなけりゃ よか った どらま の ものがたり で じゅうぶん
Keisan dakeno Koi woshinakerya Yoka tta dorama no Monogatari de Juubun
ありのままでの気持ちで触れられたら
ありのままでの きもち で ふれら れたら
arinomamadeno Kimochi de Furera retara
頬の上を濡らすキミを見ること無かった
ほお の うえ を ぬら す きみ を みる こと なか った
Hoo no Ue wo Nura su kimi wo Miru koto Naka tta
夜が更け日が昇って 明日に向かってくいつものサイクル
よる が ふけ にち が のぼって あした に むか ってくいつもの さいくる
Yoru ga Fuke Nichi ga Nobotte Ashita ni Muka ttekuitsumono saikuru
どうにか抜けだしたい 溺れる魚になってゆくわ
どうにか ぬけ だしたい おぼれ る さかな になってゆくわ
dounika Nuke dashitai Obore ru Sakana ninatteyukuwa
チクタク時間は過ぎて 進む距離は増えない
ちくたく じかん は すぎ て すすむ きょり は ふえ ない
chikutaku Jikan ha Sugi te Susumu Kyori ha Fue nai
依存症の進行 止めるク・ス・リは無いのさ
いぞんしょう の しんこう やめる く ・ す ・ り は ない のさ
Izonshou no Shinkou Yameru ku ・ su ・ ri ha Nai nosa
永遠なんてないことわかってたんだ 別れの言葉胸に募る
えいえん なんてないことわかってたんだ わかれ の ことば むね に つのる
Eien nantenaikotowakattetanda Wakare no Kotoba Mune ni Tsunoru
壊れ合うことしか出来なかったボクら 永遠に咲くはずの恋の花
こわれ あう ことしか できな かった ぼく ら えいえん に さく はずの こい の はな
Koware Au kotoshika Dekina katta boku ra Eien ni Saku hazuno Koi no Hana
散らした
ちら した
Chira shita
うっすら遠くに見える過去のモノクロのメモリー
うっすら とおく に みえ る かこ の ものくろ の めもりー
ussura Tooku ni Mie ru Kako no monokuro no memori^
いつになったらボクの視界 カラフルに変わるの?
いつになったら ぼく の しかい からふる に かわ るの ?
itsuninattara boku no Shikai karafuru ni Kawa runo ?
計算だけの恋をしなけりゃ良かった ドラマの物語で十分
けいさん だけの こい をしなけりゃ よか った どらま の ものがたり で じゅうぶん
Keisan dakeno Koi woshinakerya Yoka tta dorama no Monogatari de Juubun
ありのままでの気持ちで触れられたら 頬の上を濡らすキミを
ありのままでの きもち で ふれら れたら ほお の うえ を ぬら す きみ を
arinomamadeno Kimochi de Furera retara Hoo no Ue wo Nura su kimi wo
永遠なんてないことわかってたんだ 別れの言葉胸に募る
えいえん なんてないことわかってたんだ わかれ の ことば むね に つのる
Eien nantenaikotowakattetanda Wakare no Kotoba Mune ni Tsunoru
壊れ合うことしか出来なかったボクら
こわれ あう ことしか できな かった ぼく ら
Koware Au kotoshika Dekina katta boku ra
永遠に咲くはずの恋の花
えいえん に さく はずの こい の はな
Eien ni Saku hazuno Koi no Hana
散らした
ちら した
Chira shita