かっ飛んでゆく流星ロケット 窓から見えるワタシは
かっ とん でゆく りゅうせい ろけっと まど から みえ る わたし は
katsu Ton deyuku Ryuusei roketto Mado kara Mie ru watashi ha
見下ろしたら ちっぽけで ダサく見えた
みおろ したら ちっぽけで ださ く みえ た
Mioro shitara chippokede dasa ku Mie ta
切なさにHELLO!! 何してんだろう?ワタシ馬鹿だよ
せつな さに HELLO!! なに してんだろう ? わたし ばか だよ
Setsuna sani HELLO!! Nani shitendarou ? watashi Baka dayo
ウマくいかない 伝えられない 空を見上げたら
うま くいかない つたえ られない そら を みあげ たら
uma kuikanai Tsutae rarenai Sora wo Miage tara
輝く星が「此処においで」と招く 全てを捨てて 夜空に飛び込んでみよう
かがやく ほし が 「 ここ においで 」 と まねく すべて を すて て よぞら に とびこん でみよう
Kagayaku Hoshi ga 「 Koko nioide 」 to Maneku Subete wo Sute te Yozora ni Tobikon demiyou
かっ飛んでゆく流星ロケット 窓から見えるワタシは
かっ とん でゆく りゅうせい ろけっと まど から みえ る わたし は
katsu Ton deyuku Ryuusei roketto Mado kara Mie ru watashi ha
見下ろしたらちっぽけで ダサく見えた
みおろ したらちっぽけで ださ く みえ た
Mioro shitarachippokede dasa ku Mie ta
静寂をも 吹き飛ばせる 希望が原動力へ
せいじゃく をも ふきとば せる きぼう が げんどうりょく へ
Seijaku womo Fukitoba seru Kibou ga Gendouryoku he
ロマンを手に 飛んでゆけ 銀の果てへ
ろまん を てに とん でゆけ ぎん の はて へ
roman wo Teni Ton deyuke Gin no Hate he
侘しさにsay bye!! 窓の外では月が泣いてる
わびし さに say bye!! まど の そと では がつ が ない てる
Wabishi sani say bye!! Mado no Soto deha Gatsu ga Nai teru
ポケットの中 空にしたって胸に残ってる
ぽけっと の なか そら にしたって むね に のこって る
poketto no Naka Sora nishitatte Mune ni Nokotte ru
願いや夢は小さい頃と同じ 奇跡はこの世界の星の一つくらい
ねがい や ゆめ は ちいさ い ごろ と おなじ きせき はこの せかい の ほし の ひとつ くらい
Negai ya Yume ha Chiisa i Goro to Onaji Kiseki hakono Sekai no Hoshi no Hitotsu kurai
夢に向かい幸せだと 言える自信がないなら
ゆめ に むかい しあわせ だと いえ る じしん がないなら
Yume ni Mukai Shiawase dato Ie ru Jishin ganainara
湿り気ない純粋さを 取り戻して
しめり きな い じゅんすい さを とり もどし て
Shimeri Kina i Junsui sawo Tori Modoshi te
もしも夜空 見上げること あるのなら気付くはずだね
もしも よぞら みあげ ること あるのなら きづく はずだね
moshimo Yozora Miage rukoto arunonara Kizuku hazudane
光放ち流れる星がワタシだと
ひかり ほうっち ながれ る ほし が わたし だと
Hikari Houtchi Nagare ru Hoshi ga watashi dato
未来があるから生きる 生きやすい世の中じゃないけれど
みらい があるから いき る いき やすい よのなか じゃないけれど
Mirai gaarukara Iki ru Iki yasui Yononaka janaikeredo
失くす物など恐れず その手にある鍵を信じ
なく す もの など おそれ ず その てに ある かぎ を しんじ
Naku su Mono nado Osore zu sono Teni aru Kagi wo Shinji
かっ飛んでゆく流星ロケット 窓から見えるワタシは
かっ とん でゆく りゅうせい ろけっと まど から みえ る わたし は
katsu Ton deyuku Ryuusei roketto Mado kara Mie ru watashi ha
見下ろしたらちっぽけで ダサく見えた
みおろ したらちっぽけで ださ く みえ た
Mioro shitarachippokede dasa ku Mie ta
静寂をも 吹き飛ばせる 希望が原動力へ
せいじゃく をも ふきとば せる きぼう が げんどうりょく へ
Seijaku womo Fukitoba seru Kibou ga Gendouryoku he
ロマンを手に 飛んでゆけ 銀の果てへ
ろまん を てに とん でゆけ ぎん の はて へ
roman wo Teni Ton deyuke Gin no Hate he
夢に向かい幸せだと 言える自信がないなら
ゆめ に むかい しあわせ だと いえ る じしん がないなら
Yume ni Mukai Shiawase dato Ie ru Jishin ganainara
湿り気ない純粋さを 取り戻して
しめり きな い じゅんすい さを とり もどし て
Shimeri Kina i Junsui sawo Tori Modoshi te
もしも夜空 見上げること あるのなら気付くはずだね
もしも よぞら みあげ ること あるのなら きづく はずだね
moshimo Yozora Miage rukoto arunonara Kizuku hazudane
光放ち流れる星 銀の果てへ Adios!!
ひかり ほうっち ながれ る ほし ぎん の はて へ Adios!!
Hikari Houtchi Nagare ru Hoshi Gin no Hate he Adios!!