生きて行くことは
いき て いく ことは
Iki te Iku kotoha
だれもが大変なこと
だれもが たいへん なこと
daremoga Taihen nakoto
わがままを言いたければ
わがままを いい たければ
wagamamawo Ii takereba
小さなわがままじゃなく
ちいさ なわがままじゃなく
Chiisa nawagamamajanaku
大きな目標をかかげて
おおき な もくひょう をかかげて
Ooki na Mokuhyou wokakagete
生きなさいと
いき なさいと
Iki nasaito
教えてくれたでしょう
おしえ てくれたでしょう
Oshie tekuretadeshou
おさない日の誕生日に
おさない にち の たんじょうび に
osanai Nichi no Tanjoubi ni
愛はうばうものじゃなく
あい はうばうものじゃなく
Ai haubaumonojanaku
もらうものでもないの
もらうものでもないの
moraumonodemonaino
あなたがしてあげることと
あなたがしてあげることと
anatagashiteagerukototo
感謝のともしび
かんしゃ のともしび
Kansha notomoshibi
だれもが人生と言う名の
だれもが じんせい と いう めい の
daremoga Jinsei to Iu Mei no
同じ舟に乗りあった
おなじ ふね に のり あった
Onaji Fune ni Nori atta
旅人だから
たびびと だから
Tabibito dakara
やさしさを忘れないで
やさしさを わすれ ないで
yasashisawo Wasure naide
ゆうべの涙も
ゆうべの なみだ も
yuubeno Namida mo
今日の悲しみさえ
きょう の かなしみ さえ
Kyou no Kanashimi sae
時が過ぎ 振り返れば
とき が すぎ ふりかえれ ば
Toki ga Sugi Furikaere ba
そこには未来がある
そこには みらい がある
sokoniha Mirai gaaru
あなたと私と
あなたと わたし と
anatato Watashi to
家族がすごす日々も
かぞく がすごす ひび も
Kazoku gasugosu Hibi mo
時がたち 振り返れば
とき がたち ふりかえれ ば
Toki gatachi Furikaere ba
つかの間の夢に過ぎない
つかの まの ゆめ に すぎな い
tsukano Mano Yume ni Sugina i
時は過ぎて行くけれど
とき は すぎ て いく けれど
Toki ha Sugi te Iku keredo
記憶を残して行くの
きおく を のこし て いく の
Kioku wo Nokoshi te Iku no
わたしの宝石の箱を
わたしの ほうせき の はこ を
watashino Houseki no Hako wo
満たすかがやき
みた すかがやき
Mita sukagayaki
だれもが人生と言う名の
だれもが じんせい と いう めい の
daremoga Jinsei to Iu Mei no
同じ舟に乗りあった
おなじ ふね に のり あった
Onaji Fune ni Nori atta
旅人だから
たびびと だから
Tabibito dakara
やさしさを忘れないで
やさしさを わすれ ないで
yasashisawo Wasure naide
愛はうばうものじゃなく
あい はうばうものじゃなく
Ai haubaumonojanaku
もらうものでもないの
もらうものでもないの
moraumonodemonaino
あなたがしてあげることと
あなたがしてあげることと
anatagashiteagerukototo
感謝のともしび
かんしゃ のともしび
Kansha notomoshibi
だれもが人生と言う名の
だれもが じんせい と いう めい の
daremoga Jinsei to Iu Mei no
同じ舟に乗りあった
おなじ ふね に のり あった
Onaji Fune ni Nori atta
旅人だから
たびびと だから
Tabibito dakara
やさしさを忘れないで
やさしさを わすれ ないで
yasashisawo Wasure naide
やさしさを忘れないで
やさしさを わすれ ないで
yasashisawo Wasure naide