僕が生まれてから
ぼく が うまれ てから
Boku ga Umare tekara
ここへ来るまでに
ここへ くる までに
kokohe Kuru madeni
どれだけ人と出会い
どれだけ にん と であい
doredake Nin to Deai
別れて来たのだろう
わかれ て きた のだろう
Wakare te Kita nodarou
時には 雨が降り
ときに は あめ が おり
Tokini ha Ame ga Ori
濡れたこともある
ぬれ たこともある
Nure takotomoaru
誰かに傘借りて
だれか に かさ かり て
Dareka ni Kasa Kari te
そのままかもしれない
そのままかもしれない
sonomamakamoshirenai
人は大事なものを
にん は だいじ なものを
Nin ha Daiji namonowo
どこかに忘れてく
どこかに わすれ てく
dokokani Wasure teku
カレンダーめくる度(たび)
かれんだー めくる ど ( たび )
karenda^ mekuru Do ( tabi )
一人に気づいた
ひとり に きづ いた
Hitori ni Kizu ita
いつか君に
いつか くん に
itsuka Kun ni
出会うために
であう ために
Deau tameni
歩いて来た
あるい て きた
Arui te Kita
生きてゆく力は
いき てゆく ちから は
Iki teyuku Chikara ha
愛さ
あいさ
Aisa
信じてれば
しんじ てれば
Shinji tereba
願いは叶う
ねがい は かなう
Negai ha Kanau
僕の前に
ぼく の まえ に
Boku no Mae ni
君の前に
くん の まえ に
Kun no Mae ni
未来への道が
みらい への みち が
Mirai heno Michi ga
確かに続いてるよ
たしかに つづい てるよ
Tashikani Tsuzui teruyo
まるで 2人
まるで 2 にん
marude 2 Nin
運命に導かれて・・・
うんめい に みちびか れて ・・・
Unmei ni Michibika rete ・・・
いくつか恋をして
いくつか こい をして
ikutsuka Koi woshite
傷つき 傷つけ
きずつ き きずつ け
Kizutsu ki Kizutsu ke
痛みに慣れないこと
いたみ に なれ ないこと
Itami ni Nare naikoto
何度も 知らされた
なんど も しら された
Nando mo Shira sareta
まわりのやさしさが
まわりのやさしさが
mawarinoyasashisaga
木洩れ日のように
こもれび のように
Komorebi noyouni
心の隙間から
こころ の すきま から
Kokoro no Sukima kara
孤独を照らしていた
こどく を てら していた
Kodoku wo Tera shiteita
人の幸せとは
にん の しあわせ とは
Nin no Shiawase toha
かたちが見えないもの
かたちが みえ ないもの
katachiga Mie naimono
それぞれの笑顔が
それぞれの えがお が
sorezoreno Egao ga
違うみたいに・・・
ちがう みたいに ・・・
Chigau mitaini ・・・
いつか君の
いつか くん の
itsuka Kun no
肩を抱いて
かた を だい て
Kata wo Dai te
話ししよう
はなし しよう
Hanashi shiyou
夕陽が眩しいベンチで
ゆうひ が まぶし い べんち で
Yuuhi ga Mabushi i benchi de
どうでもいい
どうでもいい
doudemoii
昔の出来事
むかし の できごと
Mukashi no Dekigoto
僕は君に
ぼくは くん に
Bokuha Kun ni
君は僕に
くん は ぼく に
Kun ha Boku ni
巡り会う前の
めぐり あう まえ の
Meguri Au Mae no
景色を教え合おう
けしき を おしえ あお う
Keshiki wo Oshie Ao u
どんな過去も
どんな かこ も
donna Kako mo
振り向けば
ふりむけ ば
Furimuke ba
ここへの道
ここへの みち
kokoheno Michi
いつか君に
いつか くん に
itsuka Kun ni
出会うために
であう ために
Deau tameni
歩いて来た
あるい て きた
Arui te Kita
生きてゆく力は
いき てゆく ちから は
Iki teyuku Chikara ha
愛さ
あいさ
Aisa
信じてれば
しんじ てれば
Shinji tereba
願いは叶う
ねがい は かなう
Negai ha Kanau
いつか君の
いつか くん の
itsuka Kun no
肩を抱いて
かた を だい て
Kata wo Dai te
話ししよう
はなし しよう
Hanashi shiyou
夕陽が眩しいベンチで
ゆうひ が まぶし い べんち で
Yuuhi ga Mabushi i benchi de
どうでもいい
どうでもいい
doudemoii
昔の出来事
むかし の できごと
Mukashi no Dekigoto
いつか きっと
いつか きっと
itsuka kitto
いつか きっと
いつか きっと
itsuka kitto
僕たちの前で
ぼく たちの まえ で
Boku tachino Mae de
奇跡が起きることを・・・
きせき が おき ることを ・・・
Kiseki ga Oki rukotowo ・・・
信じて来た
しんじ て きた
Shinji te Kita
この場所で
この ばしょ で
kono Basho de
出会うために・・・
であう ために ・・・
Deau tameni ・・・