美しい大和の心 それが 矜恃
うつくし い やまと の こころ それが きょうじ
Utsukushi i Yamato no Kokoro sorega Kyouji
(precious precious word)
(precious precious word)
(precious precious word)
矜恃と言う 言葉どれだけの 奴が知っているだろう
きょうじ と いう ことば どれだけの やつ が しって いるだろう
Kyouji to Iu Kotoba doredakeno Yatsu ga Shitte irudarou
それはいつの日か 忘れ去られた 美しい言葉 (precious word)
それはいつの にち か わすれ さら れた うつくし い ことば (precious word)
sorehaitsuno Nichi ka Wasure Sara reta Utsukushi i Kotoba (precious word)
(矜恃) 夢を語るにしても (矜恃) 愛を語るにしても
( きょうじ ) ゆめ を かたる にしても ( きょうじ ) あい を かたる にしても
( Kyouji ) Yume wo Kataru nishitemo ( Kyouji ) Ai wo Kataru nishitemo
心の中 薄っぺらだと 何の意味もない
こころ の なか うすっぺ らだと なんの いみ もない
Kokoro no Naka Usuppe radato Nanno Imi monai
(矜恃) 心の底に (矜恃) あってこそ全てが始まる
( きょうじ ) こころ の そこ に ( きょうじ ) あってこそ すべて が はじま る
( Kyouji ) Kokoro no Soko ni ( Kyouji ) attekoso Subete ga Hajima ru
男としての礎(いしずえ)
おとこ としての いしずえ ( いしずえ )
Otoko toshiteno Ishizue ( ishizue )
誇りを持て プライド持て この胸に深く刻みこめ
ほこり を もて ぷらいど もて この むね に ふかく きざみ こめ
Hokori wo Mote puraido Mote kono Mune ni Fukaku Kizami kome
心の中に武器を持て (強い矜恃)
こころ の なかに ぶき を もて ( つよい きょうじ )
Kokoro no Nakani Buki wo Mote ( Tsuyoi Kyouji )
涙しても 負けじゃないさ 前を向いて生きていこうぜ
なみだ しても まけ じゃないさ まえ を むい て いき ていこうぜ
Namida shitemo Make janaisa Mae wo Mui te Iki teikouze
どんな時も失わない 俺自身への誇り
どんな とき も うしなわ ない おれ じしん への ほこり
donna Toki mo Ushinawa nai Ore Jishin heno Hokori
美しい大和の心 それが 矜恃
うつくし い やまと の こころ それが きょうじ
Utsukushi i Yamato no Kokoro sorega Kyouji
たとえ君に 高いブランドや 花を届けても NO NO
たとえ くん に たかい ぶらんど や はな を とどけ ても NO NO
tatoe Kun ni Takai burando ya Hana wo Todoke temo NO NO
からっぽの心 薔薇をかかえて 隠しているだけ (幸せにできない)
からっぽの こころ ばら をかかえて かくし ているだけ ( しあわせ にできない )
karappono Kokoro Bara wokakaete Kakushi teirudake ( Shiawase nidekinai )
(矜恃) 金持ちが勝ちで (矜恃) 貧さが負けの
( きょうじ ) かねもち が かち で ( きょうじ ) まずさ が まけ の
( Kyouji ) Kanemochi ga Kachi de ( Kyouji ) Mazusa ga Make no
こんな時代 ここらで もう終わりにしようぜ
こんな じだい ここらで もう おわり にしようぜ
konna Jidai kokorade mou Owari nishiyouze
(矜恃) 心の豊かさ (矜恃) あってこそ本当の幸せ
( きょうじ ) こころ の ゆたか さ ( きょうじ ) あってこそ ほんとう の しあわせ
( Kyouji ) Kokoro no Yutaka sa ( Kyouji ) attekoso Hontou no Shiawase
男としての礎(いしずえ)
おとこ としての いしずえ ( いしずえ )
Otoko toshiteno Ishizue ( ishizue )
誇りを持て プライド持て この腕で君を守るため
ほこり を もて ぷらいど もて この うで で くん を まもる ため
Hokori wo Mote puraido Mote kono Ude de Kun wo Mamoru tame
どんな困難も恐れずに (強く信じ)
どんな こんなん も おそれ ずに ( つよく しんじ )
donna Konnan mo Osore zuni ( Tsuyoku Shinji )
愛や夢を 語る前に 誰にも負けぬ矜恃持って
あい や ゆめ を かたる まえ に だれ にも まけ ぬ きょうじ もって
Ai ya Yume wo Kataru Mae ni Dare nimo Make nu Kyouji Motte
貧しくても美しい 心はいつも錦
まずしく ても うつくし い こころは いつも にしき
Mazushiku temo Utsukushi i Kokoroha itsumo Nishiki
大切な大和の心 それが 矜恃
たいせつ な やまと の こころ それが きょうじ
Taisetsu na Yamato no Kokoro sorega Kyouji
昔 サムライが でかい国と誇り高く戦ったように
むかし さむらい が でかい くに と ほこり たかく たたかった ように
Mukashi samurai ga dekai Kuni to Hokori Takaku Tatakatta youni
今 伝えたい 約束したい 誰よりも でかい矜持持って
いま つたえ たい やくそく したい だれ よりも でかい きょうじ もって
Ima Tsutae tai Yakusoku shitai Dare yorimo dekai Kyouji Motte
誇りを胸に 矜恃を胸に 僕らは生きて生きて生きてゆく
ほこり を むね に きょうじ を むね に ぼくら は いき て いき て いき てゆく
Hokori wo Mune ni Kyouji wo Mune ni Bokura ha Iki te Iki te Iki teyuku
すべてはここから始まる 男としての礎(いしずえ)
すべてはここから はじま る おとこ としての いしずえ ( いしずえ )
subetehakokokara Hajima ru Otoko toshiteno Ishizue ( ishizue )
誇りを持て プライド持て この胸に深く刻みこめ
ほこり を もて ぷらいど もて この むね に ふかく きざみ こめ
Hokori wo Mote puraido Mote kono Mune ni Fukaku Kizami kome
心の中に武器を持て (強い矜恃)
こころ の なかに ぶき を もて ( つよい きょうじ )
Kokoro no Nakani Buki wo Mote ( Tsuyoi Kyouji )
辛い時も あきらめない 向かう心に敵はない
つらい とき も あきらめない むか う こころ に てき はない
Tsurai Toki mo akiramenai Muka u Kokoro ni Teki hanai
強い風にも下がらない 俺自身への誇り
つよい かぜ にも さが らない おれ じしん への ほこり
Tsuyoi Kaze nimo Saga ranai Ore Jishin heno Hokori
尊き大和の心 それが 矜恃
みこと き やまと の こころ それが きょうじ
Mikoto ki Yamato no Kokoro sorega Kyouji
(precious precious word)
(precious precious word)
(precious precious word)