今宵は雪が舞う 一人のメリークリスマス
こよい は ゆき が まう ひとり の めりーくりすます
Koyoi ha Yuki ga Mau Hitori no meri^kurisumasu
こんなにも寂しいって 胸が痛いほど
こんなにも さびし いって むね が いたい ほど
konnanimo Sabishi itte Mune ga Itai hodo
君の影を探す 初めてのメリークリスマス
くん の かげ を さがす はじめて の めりーくりすます
Kun no Kage wo Sagasu Hajimete no meri^kurisumasu
本当は会いたくて 白い吐息のぬくもり思い出す
ほんとう は あい たくて しろい といき のぬくもり おもいだす
Hontou ha Ai takute Shiroi Toiki nonukumori Omoidasu
Silent Night Holy Night
Silent Night Holy Night
Silent Night Holy Night
Silent Night Lonely Night
Silent Night Lonely Night
Silent Night Lonely Night
君が居なくなった今 何が残りどう変われたのだろう
くん が いな くなった いま なに が のこり どう かわ れたのだろう
Kun ga Ina kunatta Ima Nani ga Nokori dou Kawa retanodarou
在るがまま 有りのままに 俺受け入れてくれた
ある がまま あり のままに おれ うけいれ てくれた
Aru gamama Ari nomamani Ore Ukeire tekureta
君に何が出来たのか 冷えた手のひらに落ちたのは
くん に なに が できた のか ひえ た ての ひらに おち たのは
Kun ni Nani ga Dekita noka Hie ta Teno hirani Ochi tanoha
辛く流した涙 胸の痛み 幼すぎたあの頃への悔やみ
つらく ながし た なみだ むね の いたみ よう すぎたあの ごろ への くや み
Tsuraku Nagashi ta Namida Mune no Itami You sugitaano Goro heno Kuya mi
誰よりも淋しがり 何よりも愛しい君の温もり
だれ よりも さびし がり なに よりも いとしい くん の あたたも り
Dare yorimo Sabishi gari Nani yorimo Itoshii Kun no Atatamo ri
むやみに欲しがって塞ぎ込んだ
むやみに ほし がって ふさぎ こん だ
muyamini Hoshi gatte Fusagi Kon da
あの日素直にちゃんと言えたなら
あの にち すなお にちゃんと いえ たなら
ano Nichi Sunao nichanto Ie tanara
言葉の足りなさ 恋のはかなさ 若さ逆さまな感情浅はか
ことば の たり なさ こい のはかなさ わかさ さかさ まな かんじょう せん はか
Kotoba no Tari nasa Koi nohakanasa Wakasa Sakasa mana Kanjou Sen haka
一人の冬に凍えたから 今も記憶に残る君だから
ひとり の ふゆ に こごえ たから いま も きおく に のこる くん だから
Hitori no Fuyu ni Kogoe takara Ima mo Kioku ni Nokoru Kun dakara
手をつないで歩いてた帰り道
て をつないで あるい てた かえりみち
Te wotsunaide Arui teta Kaerimichi
目に映る街並み 華やかに灯る光
めに うつる まちなみ み はなや かに あかる ひかり
Meni Utsuru Machinami mi Hanaya kani Akaru Hikari
今は一人で歩いてく帰り道
いま は ひとり で あるい てく かえりみち
Ima ha Hitori de Arui teku Kaerimichi
長く足取り重く 白く白く吐息残る
ながく あしどり おもく しろく しろく といき のこる
Nagaku Ashidori Omoku Shiroku Shiroku Toiki Nokoru
今宵は雪が舞う 一人のメリークリスマス
こよい は ゆき が まう ひとり の めりーくりすます
Koyoi ha Yuki ga Mau Hitori no meri^kurisumasu
こんなにも寂しいって 胸が痛いほど
こんなにも さびし いって むね が いたい ほど
konnanimo Sabishi itte Mune ga Itai hodo
君の影を探す 初めてのメリークリスマス
くん の かげ を さがす はじめて の めりーくりすます
Kun no Kage wo Sagasu Hajimete no meri^kurisumasu
本当は会いたくて 白い吐息のぬくもり思い出す
ほんとう は あい たくて しろい といき のぬくもり おもいだす
Hontou ha Ai takute Shiroi Toiki nonukumori Omoidasu
スローモーションな動く町並み
すろーもーしょん な うごく まちなみ
suro^mo^shon na Ugoku Machinami
イルミネーションすらセピアにうつり
いるみねーしょん すら せぴあ にうつり
irumine^shon sura sepia niutsuri
音も無い世界一人迎えた やるせない気持ちのホーリーナイト
おと も ない せかいいち にん むかえ た やるせない きもち の ほーりーないと
Oto mo Nai Sekaiichi Nin Mukae ta yarusenai Kimochi no ho^ri^naito
Busy 言い訳に Steadyな時が遠くの彼方追いやったメモリー
Busy いいわけ に Steady な とき が とおく の かなた おい やった めもりー
Busy Iiwake ni Steady na Toki ga Tooku no Kanata Oi yatta memori^
今噛みしめるロンリーナイト いたいほど冷たい雪の日
いま かみ しめる ろんりーないと いたいほど つめた い ゆき の にち
Ima Kami shimeru ronri^naito itaihodo Tsumeta i Yuki no Nichi
泣いて震えた君の背中 あの時そっと抱きしめたら
ない て ふるえ た くん の せなか あの とき そっと だき しめたら
Nai te Furue ta Kun no Senaka ano Toki sotto Daki shimetara
たらればだけで作り上げた 未来じゃ何も変わらないまま
たらればだけで つくりあげ た みらい じゃ なにも かわ らないまま
tararebadakede Tsukuriage ta Mirai ja Nanimo Kawa ranaimama
よぎる面影 募る思い出 もう戻れないあの日々は
よぎる おもかげ つのる おもいで もう もどれ ないあの ひび は
yogiru Omokage Tsunoru Omoide mou Modore naiano Hibi ha
人の温もり 愛しさの意味 教えてくれた君はもう
にん の あたたも り いとし さの いみ おしえ てくれた くん はもう
Nin no Atatamo ri Itoshi sano Imi Oshie tekureta Kun hamou
今宵は雪が舞う 一人のメリークリスマス
こよい は ゆき が まう ひとり の めりーくりすます
Koyoi ha Yuki ga Mau Hitori no meri^kurisumasu
こんなにも寂しいって 胸が痛いほど
こんなにも さびし いって むね が いたい ほど
konnanimo Sabishi itte Mune ga Itai hodo
君の影を探す 初めてのメリークリスマス
くん の かげ を さがす はじめて の めりーくりすます
Kun no Kage wo Sagasu Hajimete no meri^kurisumasu
本当は会いたくて 白い吐息のぬくもり思い出す
ほんとう は あい たくて しろい といき のぬくもり おもいだす
Hontou ha Ai takute Shiroi Toiki nonukumori Omoidasu
あの頃と変わらない夜空 ただ冷たく通りすぎる風
あの ごろ と かわ らない よぞら ただ つめた く とおり すぎる かぜ
ano Goro to Kawa ranai Yozora tada Tsumeta ku Toori sugiru Kaze
街彩るイルミネのライトアップ ただ違うのは隣にいない君
まち いろどる いるみね の らいとあっぷ ただ ちがう のは となり にいない くん
Machi Irodoru irumine no raitoappu tada Chigau noha Tonari niinai Kun
僕のダウンジャケットのポケットで 暖め合う つないでた手と手
ぼく の だうんじゃけっと の ぽけっと で あたため あう つないでた て と て
Boku no daunjaketto no poketto de Atatame Au tsunaideta Te to Te
冬空の下 君と二人 寄り添って歩いてた
ふゆ そら の した くん と ふたり よりそって あるい てた
Fuyu Sora no Shita Kun to Futari Yorisotte Arui teta
ありのままの自分すべて受け止めてくれたのに 僕はどうして
ありのままの じぶん すべて うけ とめ てくれたのに ぼくは どうして
arinomamano Jibun subete Uke Tome tekuretanoni Bokuha doushite
君のすべて分かってあげられず
くん のすべて わか ってあげられず
Kun nosubete Waka tteagerarezu
それにも気づかず 少しずつすれ違い
それにも きづ かず すこし ずつすれ ちがい
sorenimo Kizu kazu Sukoshi zutsusure Chigai
お揃いのシルバーの指輪 捨てられず今は輝き失って
お そろい の しるばー の ゆびわ すて られず いま は かがやき うって
o Soroi no shiruba^ no Yubiwa Sute rarezu Ima ha Kagayaki Utte
錆びてゆく…とまらない…元にはもう戻らない
さび てゆく … とまらない … もとに はもう もどら ない
Sabi teyuku … tomaranai … Motoni hamou Modora nai
雪に嬉しそうに笑った横顔
ゆき に うれし そうに わらった よこがお
Yuki ni Ureshi souni Waratta Yokogao
二度と見れない事、手放した事 ずっとこの先も後悔するだろう
にど と みれ ない こと 、 てばなし た こと ずっとこの さき も こうかい するだろう
Nido to Mire nai Koto 、 Tebanashi ta Koto zuttokono Saki mo Koukai surudarou
もう会えない夜 クリスマスイヴには
もう あえ ない よる くりすますいう゛ には
mou Ae nai Yoru kurisumasuivu niha
会いたくて…会いたくて…君探して…温もり思い出す
あい たくて … あい たくて … くん さがし て … あたたも り おもいだす
Ai takute … Ai takute … Kun Sagashi te … Atatamo ri Omoidasu
今宵は雪が舞う 一人のメリークリスマス
こよい は ゆき が まう ひとり の めりーくりすます
Koyoi ha Yuki ga Mau Hitori no meri^kurisumasu
こんなにも寂しいって 胸が痛いほど
こんなにも さびし いって むね が いたい ほど
konnanimo Sabishi itte Mune ga Itai hodo
君の影を探す 初めてのメリークリスマス
くん の かげ を さがす はじめて の めりーくりすます
Kun no Kage wo Sagasu Hajimete no meri^kurisumasu
本当は会いたくて 白い吐息のぬくもり思い出す
ほんとう は あい たくて しろい といき のぬくもり おもいだす
Hontou ha Ai takute Shiroi Toiki nonukumori Omoidasu
今宵は雪が舞う 一人のメリークリスマス
こよい は ゆき が まう ひとり の めりーくりすます
Koyoi ha Yuki ga Mau Hitori no meri^kurisumasu
こんなにも寂しいって 胸が痛いほど
こんなにも さびし いって むね が いたい ほど
konnanimo Sabishi itte Mune ga Itai hodo
君の影を探す 初めてのメリークリスマス
くん の かげ を さがす はじめて の めりーくりすます
Kun no Kage wo Sagasu Hajimete no meri^kurisumasu
本当は会いたくて 白い吐息のぬくもり思い出す
ほんとう は あい たくて しろい といき のぬくもり おもいだす
Hontou ha Ai takute Shiroi Toiki nonukumori Omoidasu
Silent Night Holy Night
Silent Night Holy Night
Silent Night Holy Night
Silent Night Lonely Night
Silent Night Lonely Night
Silent Night Lonely Night