18の真ん中で Ah 出会えて ホントによかった
18 の まんなか で Ah であえ て ほんと によかった
18 no Mannaka de Ah Deae te honto niyokatta
(Bi-Bi-Bi-Bi Bi-Bi-Bi-Bi YAN YAN YA YA YAN)
( Bi-Bi-Bi-Bi Bi-Bi-Bi-Bi YAN YAN YA YA YAN )
( Bi-Bi-Bi-Bi Bi-Bi-Bi-Bi YAN YAN YA YA YAN )
「着信アリ」って気づいていたのに また出れなかった
「 ちゃくしん あり 」 って きづ いていたのに また でれ なかった
「 Chakushin ari 」 tte Kizu iteitanoni mata Dere nakatta
夕陽眺めて佇む部屋の中
ゆうひ ながめ て たたずむ へや の なか
Yuuhi Nagame te Tatazumu Heya no Naka
チョットでも長く話せたらいいな なんて思ってる
ちょっと でも ながく はなせ たらいいな なんて おもって る
chotto demo Nagaku Hanase taraiina nante Omotte ru
フラレそうで「好き」といえなかった
ふられ そうで 「 すき 」 といえなかった
furare soude 「 Suki 」 toienakatta
夢の中で逢いたい mu...だけど 眠れないの
ゆめ の なか で あい たい mu... だけど ねむれ ないの
Yume no Naka de Ai tai mu... dakedo Nemure naino
100万の星よりも ずっと きれいに 輝きたいんだ
100 まん の ほし よりも ずっと きれいに かがやき たいんだ
100 Man no Hoshi yorimo zutto kireini Kagayaki tainda
18の真ん中で Ah 出会えて ホントによかった
18 の まんなか で Ah であえ て ほんと によかった
18 no Mannaka de Ah Deae te honto niyokatta
今度の休みに映画に誘ってくれたらいいな
こんど の やすみ に えいが に さそって くれたらいいな
Kondo no Yasumi ni Eiga ni Sasotte kuretaraiina
ちょっと大人の ラブラブロマンス
ちょっと おとな の らぶらぶろまんす
chotto Otona no raburaburomansu
ハッピーエンドじゃ おさまらなかった エンドロールで
はっぴーえんど じゃ おさまらなかった えんどろーる で
happi^endo ja osamaranakatta endoro^ru de
指が触れて 少しの夢わけて
ゆび が ふれて すこし の ゆめ わけて
Yubi ga Furete Sukoshi no Yume wakete
壊れかけたハートが ドキドキ 高鳴りだす
こわれ かけた はーと が どきどき たかなり だす
Koware kaketa ha^to ga dokidoki Takanari dasu
灼熱の太陽が もしも ふたりを照らしてくれたら
しゃくねつ の たいよう が もしも ふたりを てら してくれたら
Shakunetsu no Taiyou ga moshimo futariwo Tera shitekuretara
さしだした この胸を Ah 気づいて 抱きしめて
さしだした この むね を Ah きづ いて だき しめて
sashidashita kono Mune wo Ah Kizu ite Daki shimete
もう何も怖くない ありのままの ありのままの ハダカのワタシでいたいだけ
もう なにも こわく ない ありのままの ありのままの はだか の わたし でいたいだけ
mou Nanimo Kowaku nai arinomamano arinomamano hadaka no watashi deitaidake
たとえ世界の終わりが来たとしても ふたり一緒なら・・・
たとえ せかい の おわり が きた としても ふたり いっしょな ら ・・・
tatoe Sekai no Owari ga Kita toshitemo futari Isshona ra ・・・
ずっとこれからも よ・ろ・し・く・ね
ずっとこれからも よ ・ ろ ・ し ・ く ・ ね
zuttokorekaramo yo ・ ro ・ shi ・ ku ・ ne
ためらいも さまよいも そう いますぐ すべて脱ぎ捨てて
ためらいも さまよいも そう いますぐ すべて ぬぎ すて て
tameraimo samayoimo sou imasugu subete Nugi Sute te
このココロ このカラダ Ah 迷わず受け止めて
この こころ この からだ Ah まよわ ず うけ とめ て
kono kokoro kono karada Ah Mayowa zu Uke Tome te
100万の星よりも ずっと きれいに輝きたいんだ
100 まん の ほし よりも ずっと きれいに かがやき たいんだ
100 Man no Hoshi yorimo zutto kireini Kagayaki tainda
18の真ん中で Ah 出会えて ホントによかった
18 の まんなか で Ah であえ て ほんと によかった
18 no Mannaka de Ah Deae te honto niyokatta