見送りにきた僕 見送られる君
みおくり にきた ぼく みおくら れる くん
Miokuri nikita Boku Miokura reru Kun
時刻通りのバスは そうさ いつも通りさ
じこく とおり の ばす は そうさ いつも とおり さ
Jikoku Toori no basu ha sousa itsumo Toori sa
下は向いたまま 遠のく足音
した は むい たまま とおのく あしおと
Shita ha Mui tamama Toonoku Ashioto
刻んだ想い出が 今にも 溢れ出しそうだ
きざん だ おもいで が いま にも あふれ だし そうだ
Kizan da Omoide ga Ima nimo Afure Dashi souda
時には流す 涙を飲むなよ
ときに は ながす なみだ を のむ なよ
Tokini ha Nagasu Namida wo Nomu nayo
僕は僕でいる 君は君でいろ 見守るよ
ぼくは ぼく でいる くん は くん でいろ みまもる よ
Bokuha Boku deiru Kun ha Kun deiro Mimamoru yo
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
君と生きる今も いつかは「あの頃」に変わるのさ
くん と いき る いま も いつかは 「 あの ごろ 」 に かわ るのさ
Kun to Iki ru Ima mo itsukaha 「 ano Goro 」 ni Kawa runosa
日々は絶え間なく 変わってしまうんだな
ひび は たえま なく かわ ってしまうんだな
Hibi ha Taema naku Kawa tteshimaundana
下は向いたままでいい 後ろ姿は見なくていい
した は むい たままでいい うしろすがた は みな くていい
Shita ha Mui tamamadeii Ushirosugata ha Mina kuteii
これでいいのさ いいのだ いつも通りさ
これでいいのさ いいのだ いつも とおり さ
koredeiinosa iinoda itsumo Toori sa
時には流す 涙を飲むなよ
ときに は ながす なみだ を のむ なよ
Tokini ha Nagasu Namida wo Nomu nayo
そんな言葉 きっと必要ない 君は君でいる事が素晴らしい
そんな ことば きっと ひつよう ない くん は くん でいる こと が すばら しい
sonna Kotoba kitto Hitsuyou nai Kun ha Kun deiru Koto ga Subara shii
僕は僕でいる 君は君でいろ 見送るよ
ぼくは ぼく でいる くん は くん でいろ みおくる よ
Bokuha Boku deiru Kun ha Kun deiro Miokuru yo
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
Good-Boy Good-bye Good-Boy Good-Boy Good-Bye Good-Boy
サイナラ サイナラ サイナラ バイバイ バイバイ バイバイ
さいなら さいなら さいなら ばいばい ばいばい ばいばい
sainara sainara sainara baibai baibai baibai
笑いあった日々も 悲しかった時も 語り合った心を
わらい あった ひび も かなし かった とき も かたり あった こころ を
Warai atta Hibi mo Kanashi katta Toki mo Katari Atta Kokoro wo
流しあった涙と 誓いあった夢を いつまでも忘れずにいたいよな
ながし あった なみだ と ちかい あった ゆめ を いつまでも わすれ ずにいたいよな
Nagashi atta Namida to Chikai atta Yume wo itsumademo Wasure zuniitaiyona