ねぇ今 どうして僕ら生まれたの
ねぇ いま どうして ぼくら うまれ たの
nee Ima doushite Bokura Umare tano
ねぇほら どうして僕ら出会ったの
ねぇほら どうして ぼくら であった の
neehora doushite Bokura Deatta no
わからなくて恐いから つないだこの手を
わからなくて こわい から つないだこの て を
wakaranakute Kowai kara tsunaidakono Te wo
今君に 強く握り返して欲しいんだ
いま くん に つよく にぎり かえし て ほしい んだ
Ima Kun ni Tsuyoku Nigiri Kaeshi te Hoshii nda
傷付ける現実から 逃れようとして
きずつけ る げんじつ から のがれ ようとして
Kizutsuke ru Genjitsu kara Nogare youtoshite
幻みたいな存在に 全てを期待した
まぼろし みたいな そんざい に すべて を きたいし た
Maboroshi mitaina Sonzai ni Subete wo Kitaishi ta
押し寄せる感情や 迷わせる葛藤も
おし よせ る かんじょう や まよわ せる かっとう も
Oshi Yose ru Kanjou ya Mayowa seru Kattou mo
抱きながら前に 前に進みたいんだ
だき ながら まえ に まえ に すすみ たいんだ
Daki nagara Mae ni Mae ni Susumi tainda
ひび割れた丘 錆びた空の下 生きる僕らまるで青い花
ひび われ た おか さび た そら の した いき る ぼくら まるで あおい はな
hibi Ware ta Oka Sabi ta Sora no Shita Iki ru Bokura marude Aoi Hana
寄り添い泡沫の夢を見る それでもまだ枯れたくはない
より そい ほうまつ の ゆめ を みる それでもまだ かれ たくはない
Yori Soi Houmatsu no Yume wo Miru soredemomada Kare takuhanai
(※くり返し)
( ※ くり かえし )
( ※ kuri Kaeshi )
君の髪なびいたら 優しい匂いがした
くん の かみ なびいたら やさしい におい がした
Kun no Kami nabiitara Yasashii Nioi gashita
ふれあう肩から伝わったぬくもり愛しい
ふれあう かた から つたわ ったぬくもり いとしい
fureau Kata kara Tsutawa ttanukumori Itoshii
何気ない微笑みも 重ねあった手の平も
なにげな い ほほえみ も おもね あった てのひら も
Nanigena i Hohoemi mo Omone atta Tenohira mo
ずっとずっと君をずっと守りたいんだ
ずっとずっと くん をずっと まもり たいんだ
zuttozutto Kun wozutto Mamori tainda
限られた未来 揺らめいてる世界 生きる僕らまるで青い花
かぎら れた みらい ゆら めいてる せかい いき る ぼくら まるで あおい はな
Kagira reta Mirai Yura meiteru Sekai Iki ru Bokura marude Aoi Hana
泣いているのなら この花びらで 君の涙をうけとめたい
ない ているのなら この はなびら で くん の なみだ をうけとめたい
Nai teirunonara kono Hanabira de Kun no Namida wouketometai
ねぇ今 どうして僕ら生まれたの
ねぇ いま どうして ぼくら うまれ たの
nee Ima doushite Bokura Umare tano
ねぇほら どうして僕ら出会ったの
ねぇほら どうして ぼくら であった の
neehora doushite Bokura Deatta no
わからなくて恐いから つないだこの手を
わからなくて こわい から つないだこの て を
wakaranakute Kowai kara tsunaidakono Te wo
今君に 強く握り返して欲しいんだ
いま くん に つよく にぎり かえし て ほしい んだ
Ima Kun ni Tsuyoku Nigiri Kaeshi te Hoshii nda
ねぇ今 どうして僕ら生まれたの
ねぇ いま どうして ぼくら うまれ たの
nee Ima doushite Bokura Umare tano
ねぇほら どうして僕ら出会ったの
ねぇほら どうして ぼくら であった の
neehora doushite Bokura Deatta no
わからなくて怖いから つないだこの手を
わからなくて こわい から つないだこの て を
wakaranakute Kowai kara tsunaidakono Te wo
今君に 強く握り返して欲しいんだ
いま くん に つよく にぎり かえし て ほしい んだ
Ima Kun ni Tsuyoku Nigiri Kaeshi te Hoshii nda