(NAL)
(NAL)
(NAL)
ぶつかってばかりの人生だ 自分見失わずに自然体
ぶつかってばかりの じんせい だ じぶん みうしなわ ずに しぜんたい
butsukattebakarino Jinsei da Jibun Miushinawa zuni Shizentai
ついてない、ついてない…わかっているけど 気付けば口癖みたい
ついてない 、 ついてない … わかっているけど きづけ ば くちぐせ みたい
tsuitenai 、 tsuitenai … wakatteirukedo Kizuke ba Kuchiguse mitai
もしも、時間を巻き戻せたら 見えない明日が怖くなくなるかな?
もしも 、 じかん を まきもどせ たら みえ ない あした が こわく なくなるかな ?
moshimo 、 Jikan wo Makimodose tara Mie nai Ashita ga Kowaku nakunarukana ?
もしも、自由に飛べるのなら 悩みなんて消えてなくなるのかなぁ?
もしも 、 じゆう に とべ るのなら なやみ なんて きえ てなくなるのかなぁ ?
moshimo 、 Jiyuu ni Tobe runonara Nayami nante Kie tenakunarunokanaa ?
そんな僕の隣で無防備な 君の笑顔にふっと気付くんだ
そんな ぼく の となり で むぼうび な くん の えがお にふっと きづく んだ
sonna Boku no Tonari de Muboubi na Kun no Egao nifutto Kizuku nda
この目は見つめる この耳は感じてる この口は形にしてる
この め は みつ める この みみ は かんじ てる この くち は かたち にしてる
kono Me ha Mitsu meru kono Mimi ha Kanji teru kono Kuchi ha Katachi nishiteru
勇気、そんな大層なもんじゃない 空気強く吸い込みもう一回
ゆうき 、 そんな たいそう なもんじゃない くうき つよく すいこみ もう いっかい
Yuuki 、 sonna Taisou namonjanai Kuuki Tsuyoku Suikomi mou Ikkai
見上げればいつもある空の様 僕を待ってる どこへ行っても
みあげ ればいつもある そら の さま ぼく を まって る どこへ いって も
Miage rebaitsumoaru Sora no Sama Boku wo Matte ru dokohe Itte mo
例えばあなたがずっと傍に 居てくれたのならそれだけでいい
たとえば あなたがずっと ぼう に いて くれたのならそれだけでいい
Tatoeba anatagazutto Bou ni Ite kuretanonarasoredakedeii
同じ高さでそっと 微笑んだなら空も晴れる
おなじ たかさ でそっと ほほえん だなら そら も はれ る
Onaji Takasa desotto Hohoen danara Sora mo Hare ru
(eX)
(eX)
(eX)
延々と続いてる道の途中 僕らは肩並べて歩いている
えんえん と つづい てる みち の とちゅう ぼくら は かた なべて あるい ている
En\'en to Tsuzui teru Michi no Tochuu Bokura ha Kata Nabete Arui teiru
散々ハシャいだ帰り道の様な 幸せな気分でいつも居たいな
さんざん はしゃ いだ かえりみち の ような しあわせ な きぶん でいつも いた いな
Sanzan hasha ida Kaerimichi no Youna Shiawase na Kibun deitsumo Ita ina
君にも笑っていて欲しくて 拾い集めるように探す答え
くん にも わらって いて ほし くて ひろい あつめ るように さがす こたえ
Kun nimo Waratte ite Hoshi kute Hiroi Atsume ruyouni Sagasu Kotae
「頑張ってる」こんなに君のため 言い訳に自分を押し付けて
「 がんばって る 」 こんなに くん のため いいわけ に じぶん を おしつけ て
「 Ganbatte ru 」 konnani Kun notame Iiwake ni Jibun wo Oshitsuke te
重い荷物を持ってあげたのも 君が離れていってしまわないよう
おもい にもつ を もって あげたのも くん が はなれ ていってしまわないよう
Omoi Nimotsu wo Motte agetanomo Kun ga Hanare teitteshimawanaiyou
冷たい雨から庇おうとさした 傘は僕が濡れたくなかったから
つめた い あめ から かばお うとさした かさ は ぼく が ぬれ たくなかったから
Tsumeta i Ame kara Kabao utosashita Kasa ha Boku ga Nure takunakattakara
手を繋いで引っ張ってたつもりが 寄りかかっていただけなのかな?
て を つない で ひっぱって たつもりが より かかっていただけなのかな ?
Te wo Tsunai de Hippatte tatsumoriga Yori kakatteitadakenanokana ?
ポケットの中にしまい込む君の手 優しく温もるただ それだけで
ぽけっと の なかに しまい こむ くん の て やさし く あたたも るただ それだけで
poketto no Nakani shimai Komu Kun no Te Yasashi ku Atatamo rutada soredakede
零れ落ちてゆく 守りたいもの ちっぽけな僕に何ができるの?
こぼれ おち てゆく まもり たいもの ちっぽけな ぼく に なに ができるの ?
Kobore Ochi teyuku Mamori taimono chippokena Boku ni Nani gadekiruno ?
なくしてまた探すけど 答えはいつも 単純なこと
なくしてまた さがす けど こたえ はいつも たんじゅんな こと
nakushitemata Sagasu kedo Kotae haitsumo Tanjunna koto
(SAMON)
(SAMON)
(SAMON)
与えるつもりで 差し伸べた両手で
あたえ るつもりで さし のべ た りょうて で
Atae rutsumoride Sashi Nobe ta Ryoute de
無い物を奪うように 僕は抱きしめる
ない もの を うばう ように ぼくは だき しめる
Nai Mono wo Ubau youni Bokuha Daki shimeru
求めることをやめた時 今がこんなにも愛おしい
もとめ ることをやめた とき いま がこんなにも あい おしい
Motome rukotowoyameta Toki Ima gakonnanimo Ai oshii
僕に出来る事はひとつ… あなたをもっと 愛すること
ぼく に できる こと はひとつ … あなたをもっと あいす ること
Boku ni Dekiru Koto hahitotsu … anatawomotto Aisu rukoto
例えばあなたがずっと傍に 居てくれたのならそれだけでいい
たとえば あなたがずっと ぼう に いて くれたのならそれだけでいい
Tatoeba anatagazutto Bou ni Ite kuretanonarasoredakedeii
同じ高さでそっと 微笑んだなら空も晴れる 答えはいつも 単純なこと
おなじ たかさ でそっと ほほえん だなら そら も はれ る こたえ はいつも たんじゅんな こと
Onaji Takasa desotto Hohoen danara Sora mo Hare ru Kotae haitsumo Tanjunna koto