笑っちゃうくらい ダメなあんたに今
わらっち ゃうくらい だめ なあんたに いま
Waratchi yaukurai dame naantani Ima
惚れたのが運命(さだめ)
ほれ たのが うんめい ( さだめ )
Hore tanoga Unmei ( sadame )
すべてうっちゃり 地獄の果てまでも
すべてうっちゃり じごく の はて までも
subeteutchari Jigoku no Hate mademo
愛しい男(ひと) 腕ん中ぎゅっと抱きしめ
いとしい おとこ ( ひと ) うで ん なか ぎゅっと だき しめ
Itoshii Otoko ( hito ) Ude n Naka gyutto Daki shime
つぼみのように大切に
つぼみのように たいせつ に
tsubominoyouni Taisetsu ni
そうあたしが守ってあげるよ
そうあたしが まもって あげるよ
souatashiga Mamotte ageruyo
純情花吹雪 可憐に色づいて
じゅんじょう はなふぶき かれん に しょく づいて
Junjou Hanafubuki Karen ni Shoku zuite
どんな悲しい未来も 乗り越えて行くから
どんな かなし い みらい も のりこえ て いく から
donna Kanashi i Mirai mo Norikoe te Iku kara
ああ… ああ… ああ…
ああ … ああ … ああ …
aa … aa … aa …
純情花吹雪 ひらひら咲き乱れ
じゅんじょう はなふぶき ひらひら さき みだれ
Junjou Hanafubuki hirahira Saki Midare
あんた この瞳の中 ねぇいつも笑って
あんた この ひとみ の なか ねぇいつも わらって
anta kono Hitomi no Naka neeitsumo Waratte
ああ… どうか
ああ … どうか
aa … douka
信じちゃうからね あんたの嘘でさえ
しんじ ちゃうからね あんたの うそ でさえ
Shinji chaukarane antano Uso desae
今どき貴重よ
いま どき きちょう よ
Ima doki Kichou yo
とびきり無垢で 一途な深情け
とびきり むく で いちず な しん なさけ
tobikiri Muku de Ichizu na Shin Nasake
優しくして それだけであたしはいいの
やさし くして それだけであたしはいいの
Yasashi kushite soredakedeatashihaiino
冷たすぎる世間にも
つめた すぎる せけん にも
Tsumeta sugiru Seken nimo
覚悟決め耐えてみせるから
かくご きめ たえ てみせるから
Kakugo Kime Tae temiserukara
純情花吹雪 可憐に揺れながら
じゅんじょう はなふぶき かれん に ゆれ ながら
Junjou Hanafubuki Karen ni Yure nagara
好きと言われなくてもね ただ一緒にいたくて
すき と いわ れなくてもね ただ いっしょに いたくて
Suki to Iwa renakutemone tada Isshoni itakute
ああ… ああ… ああ…
ああ … ああ … ああ …
aa … aa … aa …
純情花吹雪 はらはら舞い落ちて
じゅんじょう はなふぶき はらはら まい おち て
Junjou Hanafubuki harahara Mai Ochi te
きっとあんたのためなら この命もあげる
きっとあんたのためなら この いのち もあげる
kittoantanotamenara kono Inochi moageru
ああ… どうぞ
ああ … どうぞ
aa … douzo
純情花吹雪 可憐に色づいて
じゅんじょう はなふぶき かれん に しょく づいて
Junjou Hanafubuki Karen ni Shoku zuite
どんな悲しい未来も 乗り越えて行くから
どんな かなし い みらい も のりこえ て いく から
donna Kanashi i Mirai mo Norikoe te Iku kara
ああ… ああ… ああ…
ああ … ああ … ああ …
aa … aa … aa …
純情花吹雪 ひらひら咲き乱れ
じゅんじょう はなふぶき ひらひら さき みだれ
Junjou Hanafubuki hirahira Saki Midare
あんた この瞳の中 ねぇいつも笑って
あんた この ひとみ の なか ねぇいつも わらって
anta kono Hitomi no Naka neeitsumo Waratte
ああ… どうか
ああ … どうか
aa … douka