初めて吸ったタバコ 初めて飲んだ酒 案外鮮明に覚えてる
はじめて すった たばこ はじめて のん だ さけ あんがい せんめい に おぼえ てる
Hajimete Sutta tabako Hajimete Non da Sake Angai Senmei ni Oboe teru
初めてしたライブ 初めて行った東京 見るものすべてが輝いて見えた
はじめて した らいぶ はじめて いった とうきょう みる ものすべてが かがやい て みえ た
Hajimete shita raibu Hajimete Itta Toukyou Miru monosubetega Kagayai te Mie ta
もう一度あの時のキラキラしたものを 僕は求めて進んでいこう
もう いちど あの ときの きらきら したものを ぼくは もとめ て すすん でいこう
mou Ichido ano Tokino kirakira shitamonowo Bokuha Motome te Susun deikou
難しい事なんて何もないさ 悲しい事なんて何もないはずさ
むずかしい こと なんて なにも ないさ かなし い こと なんて なにも ないはずさ
Muzukashii Koto nante Nanimo naisa Kanashi i Koto nante Nanimo naihazusa
年をとっていく事は決して純粋を忘れることではなく
ねん をとっていく こと は けっして じゅんすい を わすれ ることではなく
Nen wototteiku Koto ha Kesshite Junsui wo Wasure rukotodehanaku
青春は今から始まるさ 全てにギラギラ飛びついて行こう
せいしゅん は いま から はじま るさ すべて に ぎらぎら とび ついて いこ う
Seishun ha Ima kara Hajima rusa Subete ni giragira Tobi tsuite Iko u
全てにギラギラ飛びついて行こう
すべて に ぎらぎら とび ついて いこ う
Subete ni giragira Tobi tsuite Iko u
10月の夕方に
10 がつ の ゆうがた に
10 Gatsu no Yuugata ni
さんま焼きながら 僕はそれを思ってる
さんま やき ながら ぼくは それを おもって る
sanma Yaki nagara Bokuha sorewo Omotte ru
さんま焼きながら 僕はそれを思ってる
さんま やき ながら ぼくは それを おもって る
sanma Yaki nagara Bokuha sorewo Omotte ru
バイトの初出勤 初めての登校日 嫌々行っててもしょうがない
ばいと の しょしゅつ つとむ はじめて の とうこう にち いやいや いって てもしょうがない
baito no Shoshutsu Tsutomu Hajimete no Toukou Nichi Iyaiya Itte temoshouganai
青空を見ろよ 夜空も見てみろよ 結構人生ウキウキするぜ
あおぞら を みろ よ よぞら も みて みろよ けっこう じんせい うきうき するぜ
Aozora wo Miro yo Yozora mo Mite miroyo Kekkou Jinsei ukiuki suruze
何かを変える目的もないし 何かが変わる必要もないさ
なにか を かえ る もくてき もないし なにか が かわ る ひつよう もないさ
Nanika wo Kae ru Mokuteki monaishi Nanika ga Kawa ru Hitsuyou monaisa
簡単なことの何が悪い? 考える必要も何も無いはずさ
かんたん なことの なに が わるい ? かんがえ る ひつよう も なにも ない はずさ
Kantan nakotono Nani ga Warui ? Kangae ru Hitsuyou mo Nanimo Nai hazusa
時間を感じて生きる事は 純粋でないと出来ないはずさ
じかん を かんじ て いき る こと は じゅんすい でないと できな いはずさ
Jikan wo Kanji te Iki ru Koto ha Junsui denaito Dekina ihazusa
オレの青春はここからなのさ ありのままの自分を楽しもう
おれ の せいしゅん はここからなのさ ありのままの じぶん を たのし もう
ore no Seishun hakokokarananosa arinomamano Jibun wo Tanoshi mou
ありのままの自分を楽しもう
ありのままの じぶん を たのし もう
arinomamano Jibun wo Tanoshi mou
10月の夕方に
10 がつ の ゆうがた に
10 Gatsu no Yuugata ni
さんま焼きながら 僕はそれを思ってる
さんま やき ながら ぼくは それを おもって る
sanma Yaki nagara Bokuha sorewo Omotte ru
さんま焼きながら 僕はそれを思ってる
さんま やき ながら ぼくは それを おもって る
sanma Yaki nagara Bokuha sorewo Omotte ru
自分のこの先に何があるか そりゃ誰にもわかりゃしないけど
じぶん のこの さきに なに があるか そりゃ だれ にもわかりゃしないけど
Jibun nokono Sakini Nani gaaruka sorya Dare nimowakaryashinaikedo
これからおいでなさる運命を 両手でしっかり抱きしめていこう
これからおいでなさる うんめい を りょうて でしっかり だき しめていこう
korekaraoidenasaru Unmei wo Ryoute deshikkari Daki shimeteikou
両手でしっかり抱きしめていこう
りょうて でしっかり だき しめていこう
Ryoute deshikkari Daki shimeteikou
10月の夕方に
10 がつ の ゆうがた に
10 Gatsu no Yuugata ni
さんま焼きながら 僕はそれを思ってる
さんま やき ながら ぼくは それを おもって る
sanma Yaki nagara Bokuha sorewo Omotte ru
さんま焼きながら 僕はそれを思ってる
さんま やき ながら ぼくは それを おもって る
sanma Yaki nagara Bokuha sorewo Omotte ru
さんま焼けたか 僕はそれも思ってる
さんま やけ たか ぼくは それも おもって る
sanma Yake taka Bokuha soremo Omotte ru