ひたすら前だけ見つめて生きて 後ろを振り返ることもなく
ひたすら まえ だけ みつ めて いき て うしろ を ふりかえる こともなく
hitasura Mae dake Mitsu mete Iki te Ushiro wo Furikaeru kotomonaku
まっすぐ進んで行ける奴なんて ホントにいるのでしょうか
まっすぐ すすん で いけ る やつ なんて ほんと にいるのでしょうか
massugu Susun de Ike ru Yatsu nante honto niirunodeshouka
不吉な予感や不安だらけの 僕の心と行く先は
ふきつ な よかん や ふあん だらけの ぼく の こころ と ゆくさき は
Fukitsu na Yokan ya Fuan darakeno Boku no Kokoro to Yukusaki ha
ポジティブ四割ネガティブ六割 まあそんなところでしょう
ぽじてぃぶ し わり ねがてぃぶ ろく わり まあそんなところでしょう
pojiteibu Shi Wari negateibu Roku Wari maasonnatokorodeshou
思い描いてた僕の 夢の到達点は
おもい えがい てた ぼく の ゆめ の とうたつてん は
Omoi Egai teta Boku no Yume no Toutatsuten ha
一体どこへ埋もれてしまったのだろう
いったい どこへ うも れてしまったのだろう
Ittai dokohe Umo reteshimattanodarou
それでも僕はこれからも もがき苦しみながら
それでも ぼくは これからも もがき くるし みながら
soredemo Bokuha korekaramo mogaki Kurushi minagara
日々を生きて行くのさ
ひび を いき て いく のさ
Hibi wo Iki te Iku nosa
夢よ 恋よ かけがえのない君よ
ゆめ よ こい よ かけがえのない くん よ
Yume yo Koi yo kakegaenonai Kun yo
不満 不自由 何ひとつなくこの世に生まれた この僕よ
ふまん ふじゆう なに ひとつなくこの よに うまれ た この ぼく よ
Fuman Fujiyuu Nani hitotsunakukono Yoni Umare ta kono Boku yo
夢よ 君よ かけがえのない世の中の
ゆめ よ くん よ かけがえのない よのなか の
Yume yo Kun yo kakegaenonai Yononaka no
基準に外れていいからすばらしい人生にしよう
きじゅん に はずれ ていいからすばらしい じんせい にしよう
Kijun ni Hazure teiikarasubarashii Jinsei nishiyou
君はいつかは優雅な暮らしを してみたいなどと思っちゃいないか
くん はいつかは ゆうが な くらし を してみたいなどと おもっち ゃいないか
Kun haitsukaha Yuuga na Kurashi wo shitemitainadoto Omotchi yainaika
それで自分の心の穴を 埋めてくれると思っちゃいないか
それで じぶん の こころ の あな を うめ てくれると おもっち ゃいないか
sorede Jibun no Kokoro no Ana wo Ume tekureruto Omotchi yainaika
そんな事を考えてるより 君の目の前にあるすばらしい
そんな こと を かんがえ てるより くん の めのまえ にあるすばらしい
sonna Koto wo Kangae teruyori Kun no Menomae niarusubarashii
愛情 性欲 心のゆとりを胸一杯に広げていこう
あいじょう せいよく こころ のゆとりを むね いっぱい に ひろげ ていこう
Aijou Seiyoku Kokoro noyutoriwo Mune Ippai ni Hiroge teikou
四季の景色の移り変わりは 僕の心を楽しくさせる
しき の けしき の うつり かわり は ぼく の こころ を たのし くさせる
Shiki no Keshiki no Utsuri Kawari ha Boku no Kokoro wo Tanoshi kusaseru
街行く女性の後ろ姿は 僕の心をウキウキさせる
まち いく じょせい の うしろすがた は ぼく の こころ を うきうき させる
Machi Iku Josei no Ushirosugata ha Boku no Kokoro wo ukiuki saseru
そんな当たり前の様で 当たり前ではない日々を
そんな あたりまえ の さま で あたりまえ ではない ひび を
sonna Atarimae no Sama de Atarimae dehanai Hibi wo
僕はこれからも生きていくのさ
ぼくは これからも いき ていくのさ
Bokuha korekaramo Iki teikunosa
夢よ 僕よ かけがえのない君よ
ゆめ よ ぼく よ かけがえのない くん よ
Yume yo Boku yo kakegaenonai Kun yo
食べるものさえ困る事も無く 生活している今の僕よ
たべ るものさえ こまる こと も なく せいかつ している いま の ぼく よ
Tabe rumonosae Komaru Koto mo Naku Seikatsu shiteiru Ima no Boku yo
僕よ 君よ このすばらしい人生の
ぼく よ くん よ このすばらしい じんせい の
Boku yo Kun yo konosubarashii Jinsei no
基準に外れていいから面白い事をしよう
きじゅん に はずれ ていいから おもしろい こと をしよう
Kijun ni Hazure teiikara Omoshiroi Koto woshiyou
夢よ 恋よ かけがえのない君よ
ゆめ よ こい よ かけがえのない くん よ
Yume yo Koi yo kakegaenonai Kun yo
不満 不自由 何ひとつなくこの世に生まれた この僕よ
ふまん ふじゆう なに ひとつなくこの よに うまれ た この ぼく よ
Fuman Fujiyuu Nani hitotsunakukono Yoni Umare ta kono Boku yo
僕よ 君よ かけがえのない世の中の
ぼく よ くん よ かけがえのない よのなか の
Boku yo Kun yo kakegaenonai Yononaka no
基準に外れていいからすばらしい人生にしよう
きじゅん に はずれ ていいからすばらしい じんせい にしよう
Kijun ni Hazure teiikarasubarashii Jinsei nishiyou
基準に外れていいから面白い人生にしよう
きじゅん に はずれ ていいから おもしろい じんせい にしよう
Kijun ni Hazure teiikara Omoshiroi Jinsei nishiyou