ギリギリに追いつめられて それでもなお笑顔を見せる
ぎりぎり に おい つめられて それでもなお えがお を みせ る
girigiri ni Oi tsumerarete soredemonao Egao wo Mise ru
そんな君らを見ると 僕にとってのパワーになるよ
そんな くん らを みる と ぼく にとっての ぱわー になるよ
sonna Kun rawo Miru to Boku nitotteno pawa^ ninaruyo
かけがえのない小さな命 誠実さだけを忘れぬように
かけがえのない ちいさ な いのち せいじつ さだけを わすれ ぬように
kakegaenonai Chiisa na Inochi Seijitsu sadakewo Wasure nuyouni
生きてる日々を楽しみながら 長いレールの上を走っていこう
いき てる ひび を たのしみ ながら ながい れーる の うえ を はしって いこう
Iki teru Hibi wo Tanoshimi nagara Nagai re^ru no Ue wo Hashitte ikou
けど 抑きれない悔しさと 抱えきれない悲しみを
けど よく きれない くやし さと だえ きれない かなしみ を
kedo Yoku kirenai Kuyashi sato Dae kirenai Kanashimi wo
抱きしめながら進んでおくれ 進んでくれないか
だき しめながら すすん でおくれ すすん でくれないか
Daki shimenagara Susun deokure Susun dekurenaika
いつか抑えきれない程の幸せと かけがえのない喜びに
いつか おさえ きれない ほど の しあわせ と かけがえのない よろこび に
itsuka Osae kirenai Hodo no Shiawase to kakegaenonai Yorokobi ni
変わってくはずだから 変わるはずだから 進んでおくれ
かわ ってくはずだから かわ るはずだから すすん でおくれ
Kawa ttekuhazudakara Kawa ruhazudakara Susun deokure
人はそれぞれ事情あって 守らなければならないものがあり
にん はそれぞれ じじょう あって まもら なければならないものがあり
Nin hasorezore Jijou atte Mamora nakerebanaranaimonogaari
言葉にならない辛さなどを 持っているのだろう
ことば にならない つらさ などを もって いるのだろう
Kotoba ninaranai Tsurasa nadowo Motte irunodarou
君も僕もそうなのさ 同じじゃないけど同じなんだ
くん も ぼく もそうなのさ おなじ じゃないけど おなじ なんだ
Kun mo Boku mosounanosa Onaji janaikedo Onaji nanda
お互い少しずつ進んでいこう いつか会える日まで
お たがい すこし ずつ すすん でいこう いつか あえ る にち まで
o Tagai Sukoshi zutsu Susun deikou itsuka Ae ru Nichi made