僕があなたの為に
ぼく があなたの ために
Boku gaanatano Tameni
涙を流した事があるのでしょうか
なみだ を ながし た こと があるのでしょうか
Namida wo Nagashi ta Koto gaarunodeshouka
僕が想いをこめて
ぼく が おもい をこめて
Boku ga Omoi wokomete
涙を流した事があるのでしょうか
なみだ を ながし た こと があるのでしょうか
Namida wo Nagashi ta Koto gaarunodeshouka
君が人の為に
くん が にん の ために
Kun ga Nin no Tameni
感謝をこめた事があるのでしょうか
かんしゃ をこめた こと があるのでしょうか
Kansha wokometa Koto gaarunodeshouka
君が人の為に
くん が にん の ために
Kun ga Nin no Tameni
愛を注いだ事があるのでしょうか
あい を そそい だ こと があるのでしょうか
Ai wo Sosoi da Koto gaarunodeshouka
青い空に雲がかかり僕らはそれをふと思う
あおい そら に くも がかかり ぼくら はそれをふと おもう
Aoi Sora ni Kumo gakakari Bokura hasorewofuto Omou
夜になれば酒を飲み僕らはそれを語りあう
よる になれば さけ を のみ ぼくら はそれを かたり あう
Yoru ninareba Sake wo Nomi Bokura hasorewo Katari au
君と僕は確かに青春時代を生きていたのさ
くん と ぼくは たしかに せいしゅんじだい を いき ていたのさ
Kun to Bokuha Tashikani Seishunjidai wo Iki teitanosa
君が僕の前で対して言っていた言葉は
くん が ぼく の まえ で たいし て いっって いた ことば は
Kun ga Boku no Mae de Taishi te Itsutte ita Kotoba ha
ちゃんと奥は見せないままで
ちゃんと おく は みせ ないままで
chanto Oku ha Mise naimamade
君こそ僕らの悲しみを
くん こそ ぼくら の かなしみ を
Kun koso Bokura no Kanashimi wo
分かち合える奴だと思っていたのか
わか ち あえ る やつ だと おもって いたのか
Waka chi Ae ru Yatsu dato Omotte itanoka
君が僕の為に注いでた思いは、
くん が ぼく の ために そそい でた おもい は 、
Kun ga Boku no Tameni Sosoi deta Omoi ha 、
きっと奥までのこっていたから
きっと おく までのこっていたから
kitto Oku madenokotteitakara
君こそ僕らの本当の
くん こそ ぼくら の ほんとう の
Kun koso Bokura no Hontou no
友達だと言えているんだよ
ともだち だと いえ ているんだよ
Tomodachi dato Ie teirundayo
僕があなたの為に
ぼく があなたの ために
Boku gaanatano Tameni
涙を流した事があるのでしょうか
なみだ を ながし た こと があるのでしょうか
Namida wo Nagashi ta Koto gaarunodeshouka
僕が想いをこめて
ぼく が おもい をこめて
Boku ga Omoi wokomete
涙を流した事があるのでしょうか
なみだ を ながし た こと があるのでしょうか
Namida wo Nagashi ta Koto gaarunodeshouka
君が人の為に
くん が にん の ために
Kun ga Nin no Tameni
感謝をこめた事があるのでしょうか
かんしゃ をこめた こと があるのでしょうか
Kansha wokometa Koto gaarunodeshouka
君が人の為に
くん が にん の ために
Kun ga Nin no Tameni
愛を注いだ事があるのでしょうか
あい を そそい だ こと があるのでしょうか
Ai wo Sosoi da Koto gaarunodeshouka
青い空に雲がかかり僕らはそれをふと思う
あおい そら に くも がかかり ぼくら はそれをふと おもう
Aoi Sora ni Kumo gakakari Bokura hasorewofuto Omou
夜になれば酒を飲み僕らはそれを語りあう
よる になれば さけ を のみ ぼくら はそれを かたり あう
Yoru ninareba Sake wo Nomi Bokura hasorewo Katari au
君と僕は確かに青春時代を生きていたのさ
くん と ぼくは たしかに せいしゅんじだい を いき ていたのさ
Kun to Bokuha Tashikani Seishunjidai wo Iki teitanosa
君が僕の前で対して言っていた言葉は
くん が ぼく の まえ で たいし て いっって いた ことば は
Kun ga Boku no Mae de Taishi te Itsutte ita Kotoba ha
ちゃんと奥は見せないままで
ちゃんと おく は みせ ないままで
chanto Oku ha Mise naimamade
君こそ僕らの悲しみを
くん こそ ぼくら の かなしみ を
Kun koso Bokura no Kanashimi wo
分かち合える奴だと思っていたのか
わか ち あえ る やつ だと おもって いたのか
Waka chi Ae ru Yatsu dato Omotte itanoka
君が僕の為に注いでた思いは、
くん が ぼく の ために そそい でた おもい は 、
Kun ga Boku no Tameni Sosoi deta Omoi ha 、
ちゃんと奥までわかっていたから
ちゃんと おく までわかっていたから
chanto Oku madewakatteitakara
君こそ僕らの本当の
くん こそ ぼくら の ほんとう の
Kun koso Bokura no Hontou no
友達だと言えているんだよ
ともだち だと いえ ているんだよ
Tomodachi dato Ie teirundayo
君こそ僕らの本当の
くん こそ ぼくら の ほんとう の
Kun koso Bokura no Hontou no
友達だと言えているんだよ
ともだち だと いえ ているんだよ
Tomodachi dato Ie teirundayo
君こそ僕らの本当の
くん こそ ぼくら の ほんとう の
Kun koso Bokura no Hontou no
友達だと言えているんだよ
ともだち だと いえ ているんだよ
Tomodachi dato Ie teirundayo