流れる河
ながれ る かわ
Nagare ru Kawa
虹色オイル
にじいろ おいる
Nijiiro oiru
眺めるテクノクラートさ
ながめ る てくのくらーと さ
Nagame ru tekunokura^to sa
水灯り 遠くでファルセット
みず あかり とおく で ふぁるせっと
Mizu Akari Tooku de farusetto
一適 手鳴るほうへ
いち てき て なる ほうへ
Ichi Teki Te Naru houhe
そして待っているのは 甘い不埒なメロディー
そして まって いるのは あまい ふらち な めろでぃー
soshite Matte irunoha Amai Furachi na merodi^
投げかけたキス
なげ かけた きす
Nage kaketa kisu
気付かれたら頬ばる
きづか れたら ほお ばる
Kizuka retara Hoo baru
テクノクラートさ
てくのくらーと さ
tekunokura^to sa
水灯り 遠くでファルセッ
みず あかり とおく で ふぁるせっ
Mizu Akari Tooku de farusetsu
一適 手鳴るほうへ
いち てき て なる ほうへ
Ichi Teki Te Naru houhe
そして待っているのは 甘い不埒なメロディー
そして まって いるのは あまい ふらち な めろでぃー
soshite Matte irunoha Amai Furachi na merodi^
合間縫う腑に落ちない ミュージック止めて
あいま ぬう ふ に おち ない みゅーじっく とめ て
Aima Nuu Fu ni Ochi nai myu^jikku Tome te
ああ、水鳥飛び去ってく
ああ 、 みずとり とび さって く
aa 、 Mizutori Tobi Satte ku
飛行場の濡れそぼつは 君の背に似てる
ひこうじょう の ぬれ そぼつは くん の せ に にて る
Hikoujou no Nure sobotsuha Kun no Se ni Nite ru
皮を剥いて 白い耳たぶを甘噛み
かわ を むい て しろい みみ たぶを かん かみ
Kawa wo Mui te Shiroi Mimi tabuwo Kan Kami
雨足より速く海へ向かう僕は
あまあし より はやく うみ へ むか う ぼくは
Amaashi yori Hayaku Umi he Muka u Bokuha
赤いK急に乗って三崎へ
あかい K きゅうに のって みさき へ
Akai K Kyuuni Notte Misaki he
水灯り 遠くでファルセット
みず あかり とおく で ふぁるせっと
Mizu Akari Tooku de farusetto
一適 手鳴るほうへ
いち てき て なる ほうへ
Ichi Teki Te Naru houhe
そして待っているのは 甘い不埒なメロディー
そして まって いるのは あまい ふらち な めろでぃー
soshite Matte irunoha Amai Furachi na merodi^
合間縫う腑に落ちない ミュージック止めて
あいま ぬう ふ に おち ない みゅーじっく とめ て
Aima Nuu Fu ni Ochi nai myu^jikku Tome te
肩透かしのカタストロフィは続く
かたすかし の かたすとろふぃ は つづく
Katasukashi no katasutorofi ha Tsuzuku
合間縫う腑に落ちない ミュージック止めて
あいま ぬう ふ に おち ない みゅーじっく とめ て
Aima Nuu Fu ni Ochi nai myu^jikku Tome te
肩透かしのカタストロフィは続く
かたすかし の かたすとろふぃ は つづく
Katasukashi no katasutorofi ha Tsuzuku
合間縫う腑に落ちない ミュージック止めて
あいま ぬう ふ に おち ない みゅーじっく とめ て
Aima Nuu Fu ni Ochi nai myu^jikku Tome te
肩透かしのカタストロフィは続く
かたすかし の かたすとろふぃ は つづく
Katasukashi no katasutorofi ha Tsuzuku
合間縫う腑に落ちないミュージック止めて
あいま ぬう ふ に おち ない みゅーじっく とめ て
Aima Nuu Fu ni Ochi nai myu^jikku Tome te