嗚呼
ああ
Aa
一つ壁超えれたら
ひとつ かべ こえ れたら
Hitotsu Kabe Koe retara
また更にデカい壁が
また さらに でか い かべ が
mata Sarani deka i Kabe ga
目の前立ちはだかるという
めのまえ たち はだかるという
Menomae Tachi hadakarutoiu
ルーティンワークのループさ
るーてぃんわーく の るーぷ さ
ru^teinwa^ku no ru^pu sa
喜びだけじゃなく
よろこび だけじゃなく
Yorokobi dakejanaku
苦しみもグミに変えて
くるし みも ぐみ に かえ て
Kurushi mimo gumi ni Kae te
食べちゃえば身も心も
たべち ゃえば み も こころ も
Tabechi yaeba Mi mo Kokoro mo
きっと今の僕を超えれるはずです
きっと いま の ぼく を こえ れるはずです
kitto Ima no Boku wo Koe reruhazudesu
嗚呼
ああ
Aa
拝啓、ツラツストラ
はいけい 、 つらつすとら
Haikei 、 tsuratsusutora
嗚呼
ああ
Aa
一度逃げてしまったら
いちど にげ てしまったら
Ichido Nige teshimattara
居心地の良さに負けて
いごこち の よさ に まけ て
Igokochi no Yosa ni Make te
抜け出せなくなった後で
ぬけだせ なくなった あとで
Nukedase nakunatta Atode
過ちに気付くのさ
あやまち に きづく のさ
Ayamachi ni Kizuku nosa
何度生まれ変わっても
なんど うまれ かわ っても
Nando Umare Kawa ttemo
良かったと誇れる様な
よか ったと ほこれ る ような
Yoka ttato Hokore ru Youna
生き方をしていたいよな
いきかた をしていたいよな
Ikikata woshiteitaiyona
そしたらこの運命も愛せるはずです
そしたらこの うんめい も あいせ るはずです
soshitarakono Unmei mo Aise ruhazudesu
嗚呼
ああ
Aa
拝啓、ツラツストラ
はいけい 、 つらつすとら
Haikei 、 tsuratsusutora
嗚呼
ああ
Aa
いつからだろう?
いつからだろう ?
itsukaradarou ?
下らん偏見とか
くだら ん へんけん とか
Kudara n Henken toka
常識に心囚われていた
じょうしき に こころ とらわ れていた
Joushiki ni Kokoro Torawa reteita
生まれたばかりの様に
うまれ たばかりの ように
Umare tabakarino Youni
ありのままの世界を愛したいよ
ありのままの せかい を いとし たいよ
arinomamano Sekai wo Itoshi taiyo
ありのままの自分を愛したいよ
ありのままの じぶん を いとし たいよ
arinomamano Jibun wo Itoshi taiyo
嗚呼
ああ
Aa
拝啓、ツラツストラ
はいけい 、 つらつすとら
Haikei 、 tsuratsusutora
嗚呼
ああ
Aa
拝啓、ツラツストラ
はいけい 、 つらつすとら
Haikei 、 tsuratsusutora
嗚呼
ああ
Aa