僕は笑いたいんだ
ぼくは わらい たいんだ
Bokuha Warai tainda
君も笑いたいんだよね
くん も わらい たいんだよね
Kun mo Warai taindayone
なのに 時に僕たちは認め合えなくて
なのに ときに ぼく たちは みとめ あえ なくて
nanoni Tokini Boku tachiha Mitome Ae nakute
嫌になるよね
いやに なるよね
Iyani naruyone
僕は大丈夫さ
ぼくは だいじょうぶ さ
Bokuha Daijoubu sa
君も大丈夫かな?
くん も だいじょうぶ かな ?
Kun mo Daijoubu kana ?
不安で生きるのは辛いけど
ふあん で いき るのは つらい けど
Fuan de Iki runoha Tsurai kedo
僕には君がいるから
ぼく には くん がいるから
Boku niha Kun gairukara
今 ここで出会えたのは何故 ?
いま ここで であえ たのは なぜ ?
Ima kokode Deae tanoha Naze ?
時の運命(さだめ)? 僕たちの為?
ときの うんめい ( さだめ )? ぼく たちの ため ?
Tokino Unmei ( sadame )? Boku tachino Tame ?
ただ君の為に小さな力で
ただ くん の ために ちいさ な ちから で
tada Kun no Tameni Chiisa na Chikara de
何が出来るか考えると幸せ
なに が できる か かんがえ ると しあわせ
Nani ga Dekiru ka Kangae ruto Shiawase
こんな僕だって愛されたい
こんな ぼく だって あいさ れたい
konna Boku datte Aisa retai
君の側でそっと支えたい
くん の がわ でそっと ささえ たい
Kun no Gawa desotto Sasae tai
もっと教えて 笑顔を見せて
もっと おしえ て えがお を みせ て
motto Oshie te Egao wo Mise te
もう一度静かに抱きしめて…
もう いちど しずか に だき しめて …
mou Ichido Shizuka ni Daki shimete …
本当に僕を愛していますか?
ほんとう に ぼく を いとし ていますか ?
Hontou ni Boku wo Itoshi teimasuka ?
僕は君を愛していますが
ぼくは くん を いとし ていますが
Bokuha Kun wo Itoshi teimasuga
それだけで幸せになる その日が
それだけで しあわせ になる その にち が
soredakede Shiawase ninaru sono Nichi ga
僕はとても嬉しいんだ
ぼくは とても うれし いんだ
Bokuha totemo Ureshi inda
僕はどうすればもっと愛される?
ぼくは どうすればもっと あいさ れる ?
Bokuha dousurebamotto Aisa reru ?
君が喜ぶ為 何やれる? って
くん が よろこぶ ため なに やれる ? って
Kun ga Yorokobu Tame Nani yareru ? tte
考えるたびに ちょっと疲れて
かんがえ るたびに ちょっと つかれ て
Kangae rutabini chotto Tsukare te
人と比べられる この世 生まれて
にん と くらべ られる この よ うまれ て
Nin to Kurabe rareru kono Yo Umare te
肌の色 言葉に 出来 不出来
はだ の しょく ことば に でき ふでき
Hada no Shoku Kotoba ni Deki Fudeki
「色んな人がいるから素敵」
「 いろんな にん がいるから すてき 」
「 Ironna Nin gairukara Suteki 」
そんな事言っては 君は微笑む
そんな こと いっって は くん は ほほえむ
sonna Koto Itsutte ha Kun ha Hohoemu
「僕は僕であればいい」と思える
「 ぼくは ぼく であればいい 」 と おもえ る
「 Bokuha Boku dearebaii 」 to Omoe ru
他の誰かと僕らを比べてみたって
ほかの だれか と ぼくら を くらべ てみたって
Hokano Dareka to Bokura wo Kurabe temitatte
つまらない事ぐらいは僕も解ってるんだ
つまらない こと ぐらいは ぼく も かいって るんだ
tsumaranai Koto guraiha Boku mo Kaitte runda
だから いつも笑って過ごしたいと思うんだ Ah
だから いつも わらって すご したいと おもう んだ Ah
dakara itsumo Waratte Sugo shitaito Omou nda Ah
本当に僕を愛していますか?
ほんとう に ぼく を いとし ていますか ?
Hontou ni Boku wo Itoshi teimasuka ?
僕は君を愛せていますか?
ぼくは くん を あいせ ていますか ?
Bokuha Kun wo Aise teimasuka ?
それさえも解らなくなる その日が
それさえも わから なくなる その にち が
soresaemo Wakara nakunaru sono Nichi ga
僕はとても悲しいんだ
ぼくは とても かなし いんだ
Bokuha totemo Kanashi inda
この手伸ばす ここでもらう
この て のば す ここでもらう
kono Te Noba su kokodemorau
温もり伝わり 一つとなる
あたたも り つたわ り ひとつ となる
Atatamo ri Tsutawa ri Hitotsu tonaru
たまに不安になるから 覗いてみる
たまに ふあん になるから のぞい てみる
tamani Fuan ninarukara Nozoi temiru
僕の気持ちは 君に届いている?
ぼく の きもち は くん に とどい ている ?
Boku no Kimochi ha Kun ni Todoi teiru ?
また 君 喜ぶ顔が見たくて
また くん よろこぶ かお が みた くて
mata Kun Yorokobu Kao ga Mita kute
優しい君の近くに居たくて
やさしい くん の ちかく に いた くて
Yasashii Kun no Chikaku ni Ita kute
だから ありのまま受け入れて
だから ありのまま うけいれ て
dakara arinomama Ukeire te
ただひたすらに 僕を抱きしめて
ただひたすらに ぼく を だき しめて
tadahitasurani Boku wo Daki shimete
僕の中で いつも寝たフリをしていた心の一部が
ぼく の なか で いつも ねた ふり をしていた こころ の いちぶ が
Boku no Naka de itsumo Neta furi woshiteita Kokoro no Ichibu ga
夢の中で いつも叫んでいた僕の心の全てが
ゆめ の なか で いつも さけん でいた ぼく の こころ の すべて が
Yume no Naka de itsumo Saken deita Boku no Kokoro no Subete ga
「君を好き」って言うよ
「 くん を すき 」 って いう よ
「 Kun wo Suki 」 tte Iu yo
「好き」って言うよ
「 すき 」 って いう よ
「 Suki 」 tte Iu yo
先はまだ続くけど
さき はまだ つづく けど
Saki hamada Tsuzuku kedo
本当に僕を愛していますか?
ほんとう に ぼく を いとし ていますか ?
Hontou ni Boku wo Itoshi teimasuka ?
僕は君を愛していますが
ぼくは くん を いとし ていますが
Bokuha Kun wo Itoshi teimasuga
それだけで幸せになる その日が
それだけで しあわせ になる その にち が
soredakede Shiawase ninaru sono Nichi ga
僕はとても嬉しいんだ
ぼくは とても うれし いんだ
Bokuha totemo Ureshi inda
嬉しいんだ
うれし いんだ
Ureshi inda
新しい言葉 一つ覚えた
あたらし い ことば ひとつ おぼえ た
Atarashi i Kotoba Hitotsu Oboe ta
『ありがとう』で笑顔こぼれた
『 ありがとう 』 で えがお こぼれた
『 arigatou 』 de Egao koboreta
不安で悲しい日があるなら
ふあん で かなし い にち があるなら
Fuan de Kanashi i Nichi gaarunara
必ず思い出すから
かならず おもいだす から
Kanarazu Omoidasu kara
心の奥の温かいとこ
こころ の おく の おん かいとこ
Kokoro no Oku no On kaitoko
それぞれが持つ変わらないもの
それぞれが もつ かわ らないもの
sorezorega Motsu Kawa ranaimono
そのままの君であればいい
そのままの くん であればいい
sonomamano Kun dearebaii
明日を信じて待てばいい
あした を しんじ て まて ばいい
Ashita wo Shinji te Mate baii