手に触れた空気も
てに ふれた くうき も
Teni Fureta Kuuki mo
背に受けた光も
せ に うけ た ひかり も
Se ni Uke ta Hikari mo
出会いから喜びも
であい から よろこび も
Deai kara Yorokobi mo
全部 敏感に感じて
ぜんぶ びんかん に かんじ て
Zenbu Binkan ni Kanji te
(僕らは)束縛を越えた 世界で
( ぼくら は ) そくばく を こえ た せかい で
( Bokura ha ) Sokubaku wo Koe ta Sekai de
(いつかイズム いつもイズム いつかは)
( いつか いずむ いつも いずむ いつかは )
( itsuka izumu itsumo izumu itsukaha )
(僕らは)争いを越えた 世界へ
( ぼくら は ) あらそい を こえ た せかい へ
( Bokura ha ) Arasoi wo Koe ta Sekai he
(いつかイズム いつもイズム)
( いつか いずむ いつも いずむ )
( itsuka izumu itsumo izumu )
逆らわずに 僕らは
さから わずに ぼくら は
Sakara wazuni Bokura ha
味方にする ネイチャー
みかた にする ねいちゃー
Mikata nisuru neicha^
笑って過ごす フューチャー
わらって すご す ふゅーちゃー
Waratte Sugo su fuyu^cha^
あーあー 自然とコンビネーション
あーあー しぜん と こんびねーしょん
aa Shizen to konbine^shon
あーあー 未来をコンピレーション
あーあー みらい を こんぴれーしょん
aa Mirai wo konpire^shon
手に入れてきた 便利なもの
てにいれ てきた べんり なもの
Teniire tekita Benri namono
使う? 使われる? 正義はどこ?
つかう ? つかわ れる ? せいぎ はどこ ?
Tsukau ? Tsukawa reru ? Seigi hadoko ?
顔見えないから 人の悪口
かおみ えないから にん の わるくち
Kaomi enaikara Nin no Warukuchi
ネットで攻撃 世界とある国
ねっと で こうげき せかい とある くに
netto de Kougeki Sekai toaru Kuni
確かにいるんだ そこには人が
たしかに いるんだ そこには にん が
Tashikani irunda sokoniha Nin ga
温もりこそ まだ大きな火となる
あたたも りこそ まだ おおき な ひ となる
Atatamo rikoso mada Ooki na Hi tonaru
「あったらいい」から「なければ困る」
「 あったらいい 」 から 「 なければ こまる 」
「 attaraii 」 kara 「 nakereba Komaru 」
人は考える事をやめれば止まる
にん は かんがえ る こと をやめれば とま る
Nin ha Kangae ru Koto woyamereba Toma ru
直し方知らずに 壊される自然を
なおしかた しらず に こわさ れる しぜん を
Naoshikata Shirazu ni Kowasa reru Shizen wo
世界がモニターで観てるの
せかい が もにたー で みて るの
Sekai ga monita^ de Mite runo
観てるだけの僕らも偽善者
みて るだけの ぼくら も ぎぜんしゃ
Mite rudakeno Bokura mo Gizensha
否定は出来ない 未来の犠牲者
ひてい は できな い みらい の ぎせいしゃ
Hitei ha Dekina i Mirai no Giseisha
付き合いたい 上手く向き合いたい
つきあい たい うまく むき あい たい
Tsukiai tai Umaku Muki Ai tai
この自然と便利さ 行き交いたい
この しぜん と べんり さ いき まじい たい
kono Shizen to Benri sa Iki Majii tai
当たり前が失われる前に
あたりまえ が うしなわ れる まえ に
Atarimae ga Ushinawa reru Mae ni
次の世代が笑えるために
つぎの せだい が わらえ るために
Tsugino Sedai ga Warae rutameni
手に触れた空気も
てに ふれた くうき も
Teni Fureta Kuuki mo
背に受けた光も
せ に うけ た ひかり も
Se ni Uke ta Hikari mo
出会いから喜びも
であい から よろこび も
Deai kara Yorokobi mo
全部 敏感に感じて
ぜんぶ びんかん に かんじ て
Zenbu Binkan ni Kanji te
(僕らは)束縛を越えた 世界で
( ぼくら は ) そくばく を こえ た せかい で
( Bokura ha ) Sokubaku wo Koe ta Sekai de
(いつかイズム いつもイズム いつかは)
( いつか いずむ いつも いずむ いつかは )
( itsuka izumu itsumo izumu itsukaha )
(僕らは)争いを越えた 世界へ
( ぼくら は ) あらそい を こえ た せかい へ
( Bokura ha ) Arasoi wo Koe ta Sekai he
(いつかイズム いつもイズム)
( いつか いずむ いつも いずむ )
( itsuka izumu itsumo izumu )
僕らの理解越えた 科学の台頭
ぼくら の りかい こえ た かがく の たいとう
Bokura no Rikai Koe ta Kagaku no Taitou
便利は不便を解消
べんり は ふべん を かいしょう
Benri ha Fuben wo Kaishou
増える代償抱えて 息出来ない
ふえ る だいしょう だえ て いき できな い
Fue ru Daishou Dae te Iki Dekina i
コンピューター無しでも生きていけない
こんぴゅーたー なし でも いき ていけない
konpyu^ta^ Nashi demo Iki teikenai
未来への答え無いの?
みらい への こたえ ない の ?
Mirai heno Kotae Nai no ?
言葉なき生存者に応えないと
ことば なき せいぞんしゃ に こたえ ないと
Kotoba naki Seizonsha ni Kotae naito
求め過ぎても愛がない
もとめ すぎ ても あい がない
Motome Sugi temo Ai ganai
忘れてはいけない有り難み
わすれ てはいけない あり はばみ
Wasure tehaikenai Ari Habami
深い森の中 開くPC
ふかい もり の なか ひらく PC
Fukai Mori no Naka Hiraku PC
ここ来るまでも頼るカーナビに
ここ くる までも たよる かーなび に
koko Kuru mademo Tayoru ka^nabi ni
機械で癒し 探したらおしまい?
きかい で いやし さがし たらおしまい ?
Kikai de Iyashi Sagashi taraoshimai ?
いや もう こんな時代にはお似合い
いや もう こんな じだい にはお にあい
iya mou konna Jidai nihao Niai
エコを連呼する人のエゴ
えこ を れんこ する にん の えご
eko wo Renko suru Nin no ego
それ無ぇ方がよほどエコじゃねえの?
それ なぇ ほうが よほど えこ じゃねえの ?
sore Nae Houga yohodo eko janeeno ?
太陽? 照明? どちらが光?
たいよう ? しょうめい ? どちらが ひかり ?
Taiyou ? Shoumei ? dochiraga Hikari ?
僕らは生きてる こんな時代に
ぼくら は いき てる こんな じだい に
Bokura ha Iki teru konna Jidai ni
手に触れた空気も
てに ふれた くうき も
Teni Fureta Kuuki mo
背に受けた光も
せ に うけ た ひかり も
Se ni Uke ta Hikari mo
出会いから喜びも
であい から よろこび も
Deai kara Yorokobi mo
全部 敏感に感じて
ぜんぶ びんかん に かんじ て
Zenbu Binkan ni Kanji te
(僕らは)束縛を越えた 世界で
( ぼくら は ) そくばく を こえ た せかい で
( Bokura ha ) Sokubaku wo Koe ta Sekai de
(いつかイズム いつもイズム いつかは)
( いつか いずむ いつも いずむ いつかは )
( itsuka izumu itsumo izumu itsukaha )
(僕らは)争いを越えた 世界へ
( ぼくら は ) あらそい を こえ た せかい へ
( Bokura ha ) Arasoi wo Koe ta Sekai he
(いつかイズム いつもイズム)
( いつか いずむ いつも いずむ )
( itsuka izumu itsumo izumu )
逆らわずに 僕らは
さから わずに ぼくら は
Sakara wazuni Bokura ha
味方にする ネイチャー
みかた にする ねいちゃー
Mikata nisuru neicha^
笑って過ごす フューチャー
わらって すご す ふゅーちゃー
Waratte Sugo su fuyu^cha^
あーあー 自然とコンビネーション
あーあー しぜん と こんびねーしょん
aa Shizen to konbine^shon
あーあー 未来をコンピレーション
あーあー みらい を こんぴれーしょん
aa Mirai wo konpire^shon
カッ跳ぶ 発想に人は殺到
かっ とぶ はっそう に にん は さっとう
katsu Tobu Hassou ni Nin ha Sattou
感ずる 失う物への葛藤
かんず る うしなう もの への かっとう
Kanzu ru Ushinau Mono heno Kattou
どちらがどちらを支配するより
どちらがどちらを しはい するより
dochiragadochirawo Shihai suruyori
分かってる 大切なのは温もり
わか ってる たいせつ なのは あたたも り
Waka tteru Taisetsu nanoha Atatamo ri
カッ跳ぶ 発想に人は殺到
かっ とぶ はっそう に にん は さっとう
katsu Tobu Hassou ni Nin ha Sattou
感ずる 失う物への葛藤
かんず る うしなう もの への かっとう
Kanzu ru Ushinau Mono heno Kattou
どちらがどちらを支配するより
どちらがどちらを しはい するより
dochiragadochirawo Shihai suruyori
分かってる 大切なのは温もり
わか ってる たいせつ なのは あたたも り
Waka tteru Taisetsu nanoha Atatamo ri
求め続けた僕らが 支配されるコンピューター
もとめ つづけ た ぼくら が しはい される こんぴゅーたー
Motome Tsuzuke ta Bokura ga Shihai sareru konpyu^ta^
求め続けた僕らが 支配されるコンピューター
もとめ つづけ た ぼくら が しはい される こんぴゅーたー
Motome Tsuzuke ta Bokura ga Shihai sareru konpyu^ta^
求め続けた僕らが 支配されるコンピューター
もとめ つづけ た ぼくら が しはい される こんぴゅーたー
Motome Tsuzuke ta Bokura ga Shihai sareru konpyu^ta^