二人で白い服を着て並んだ姿を 夢で見たんだよ
ふたり で しろい ふく を きて ならん だ すがた を ゆめ で みた んだよ
Futari de Shiroi Fuku wo Kite Naran da Sugata wo Yume de Mita ndayo
俺の夢は意外と当たるんだ 心配しないで
おれ の ゆめ は いがい と あた るんだ しんぱい しないで
Ore no Yume ha Igai to Ata runda Shinpai shinaide
俺だけを信じて
おれ だけを しんじ て
Ore dakewo Shinji te
(お前がマイガール)
( お まえ が まいがーる )
( o Mae ga maiga^ru )
無駄じゃない事なんて
むだ じゃない こと なんて
Muda janai Koto nante
この世には無いって言うけど
この よに は ない って いう けど
kono Yoni ha Nai tte Iu kedo
君と過ごす無駄な時間が 俺は好きで
くん と すご す むだ な じかん が おれ は すき で
Kun to Sugo su Muda na Jikan ga Ore ha Suki de
くだらない話で爆笑しすぎて
くだらない はなし で ばくしょう しすぎて
kudaranai Hanashi de Bakushou shisugite
鳴らされたクラクション
なら された くらくしょん
Nara sareta kurakushon
驚く俺を見て また笑う君が愛しくて
おどろく おれ を みて また わらう くん が いとし くて
Odoroku Ore wo Mite mata Warau Kun ga Itoshi kute
そんなくだらない日も
そんなくだらない にち も
sonnakudaranai Nichi mo
君という大切な人がいるから
くん という たいせつ な にん がいるから
Kun toiu Taisetsu na Nin gairukara
俺は 幸せなんだ
おれ は しあわせ なんだ
Ore ha Shiawase nanda
これからも 二人で行くんだ
これからも ふたり で いく んだ
korekaramo Futari de Iku nda
(お前がマイガール)
( お まえ が まいがーる )
( o Mae ga maiga^ru )
良い時も悪い時も
よい とき も わるい とき も
Yoi Toki mo Warui Toki mo
君だけがそばにいたから
くん だけがそばにいたから
Kun dakegasobaniitakara
(お前がマイガール)
( お まえ が まいがーる )
( o Mae ga maiga^ru )
良い時も悪い時も
よい とき も わるい とき も
Yoi Toki mo Warui Toki mo
俺だけがそばにいるから
おれ だけがそばにいるから
Ore dakegasobaniirukara
なにげない時間が流れてく
なにげない じかん が ながれ てく
nanigenai Jikan ga Nagare teku
君と過ごすと自然に笑えてる
くん と すご すと しぜん に わらえ てる
Kun to Sugo suto Shizen ni Warae teru
ふいに口をついた歌も同じで
ふいに くち をついた うた も おなじ で
fuini Kuchi wotsuita Uta mo Onaji de
気付いたなら君がいつも隣で
きづい たなら くん がいつも となり で
Kizui tanara Kun gaitsumo Tonari de
やがて 特別な一人から僕だけの人になっていた
やがて とくべつ な ひとり から ぼく だけの にん になっていた
yagate Tokubetsu na Hitori kara Boku dakeno Nin ninatteita
君は知る程に愛しい
くん は しる ほど に いとしい
Kun ha Shiru Hodo ni Itoshii
あの日出会ってから いろんなとこ行った
あの ひので あって から いろんなとこ いった
ano Hinode Atte kara ironnatoko Itta
お淑やかだった君は どこ行った?
お しとやか だった くん は どこ いった ?
o Shitoyaka datta Kun ha doko Itta ?
君出て行ったあの日 土砂降りだった
くん でて いった あの にち どしゃぶり だった
Kun Dete Itta ano Nichi Doshaburi datta
俺は呆然と何もできず 追わずに待った
おれ は ぼうぜん と なにも できず おわ ずに まった
Ore ha Bouzen to Nanimo dekizu Owa zuni Matta
君が戻ってきて ひたすら抱きしめた
くん が もどって きて ひたすら だき しめた
Kun ga Modotte kite hitasura Daki shimeta
一体 俺は君に何してた?
いったい おれ は くん に なに してた ?
Ittai Ore ha Kun ni Nani shiteta ?
だからもう離さないよ ベイベー
だからもう はなさ ないよ べいべー
dakaramou Hanasa naiyo beibe^
ずっとこのまま 二人永遠
ずっとこのまま ふたり えいえん
zuttokonomama Futari Eien
もっとそばにいてくれよ オーマイガール
もっとそばにいてくれよ おーまいがーる
mottosobaniitekureyo o^maiga^ru
共に歩こう 一生涯な
ともに あるこ う いっしょうがい な
Tomoni Aruko u Isshougai na
(お前がマイガール)
( お まえ が まいがーる )
( o Mae ga maiga^ru )
良い時も悪い時も
よい とき も わるい とき も
Yoi Toki mo Warui Toki mo
君だけがそばにいたから
くん だけがそばにいたから
Kun dakegasobaniitakara
(お前がマイガール)
( お まえ が まいがーる )
( o Mae ga maiga^ru )
良い時も悪い時も
よい とき も わるい とき も
Yoi Toki mo Warui Toki mo
俺だけがそばにいるから
おれ だけがそばにいるから
Ore dakegasobaniirukara
服の趣味も違う クラブも行かず
ふく の しゅみ も ちがう くらぶ も いか ず
Fuku no Shumi mo Chigau kurabu mo Ika zu
レゲエ ヒップホップ 何も知らず
れげえ ひっぷほっぷ なにも しらず
regee hippuhoppu Nanimo Shirazu
でも どんな話も聴いてくれた
でも どんな はなし も きい てくれた
demo donna Hanashi mo Kii tekureta
馴染めそうも無い店も 付いて来てくれた
なじめ そうも ない みせ も つい て きて くれた
Najime soumo Nai Mise mo Tsui te Kite kureta
大切にした 二人の時間
たいせつ にした ふたり の じかん
Taisetsu nishita Futari no Jikan
仕事の合間でも逢いに来た
しごと の あいま でも あい に きた
Shigoto no Aima demo Ai ni Kita
天然で世間知らず過ぎて
てんねん で せけん しらず すぎ て
Tennen de Seken Shirazu Sugi te
けど純粋なところが好きで
けど じゅんすい なところが すき で
kedo Junsui natokoroga Suki de
時に迷惑をかけて
ときに めいわく をかけて
Tokini Meiwaku wokakete
いらない我慢もさせて
いらない がまん もさせて
iranai Gaman mosasete
だけど こんな俺を どんな時も信じて
だけど こんな おれ を どんな とき も しんじ て
dakedo konna Ore wo donna Toki mo Shinji te
最後には 待ってくれてたのが君で
さいご には まって くれてたのが くん で
Saigo niha Matte kuretetanoga Kun de
『あなたの夢は私の夢』
『 あなたの ゆめ は わたし の ゆめ 』
『 anatano Yume ha Watashi no Yume 』
その言葉にいつか応えたくて
その ことば にいつか こたえ たくて
sono Kotoba niitsuka Kotae takute
必ず幸せにしてやるから
かならず しあわせ にしてやるから
Kanarazu Shiawase nishiteyarukara
自慢の男になるから
じまん の おとこ になるから
Jiman no Otoko ninarukara
こんな俺だけど
こんな おれ だけど
konna Ore dakedo
大切な君だけを
たいせつ な くん だけを
Taisetsu na Kun dakewo
もし 言葉が足りないなら
もし ことば が たり ないなら
moshi Kotoba ga Tari nainara
強く抱きしめるから
つよく だき しめるから
Tsuyoku Daki shimerukara
まだ甘い恋だけど
まだ あまい こい だけど
mada Amai Koi dakedo
君だけの愛だけを
くん だけの めだ けを
Kun dakeno Meda kewo
世界中に 今誓うよ
せかいじゅう に いま ちかう よ
Sekaijuu ni Ima Chikau yo
君の手を引いて歩いて行く
くん の て を ひい て あるい て いく
Kun no Te wo Hii te Arui te Iku
君との出会いから めぐり合い
くん との であい から めぐり あい
Kun tono Deai kara meguri Ai
恋の始まり 花咲き すぐそばに
こい の はじまり はなさき き すぐそばに
Koi no Hajimari Hanasaki ki sugusobani
いつの間に引かれ合い 愛し合った二人
いつの まに ひか れ あい いとし あった ふたり
itsuno Mani Hika re Ai Itoshi Atta Futari
手を取り合い 愛
て を とり あい あい
Te wo Tori Ai Ai
いつもそばにいた君の愛 感じて二人
いつもそばにいた くん の あい かんじ て ふたり
itsumosobaniita Kun no Ai Kanji te Futari
ずっとそばにいたい
ずっとそばにいたい
zuttosobaniitai
君との愛 大切にしたい
くん との あい たいせつ にしたい
Kun tono Ai Taisetsu nishitai
君と二人 ずっと二人で
くん と ふたり ずっと ふたり で
Kun to Futari zutto Futari de
(お前がマイガール)
( お まえ が まいがーる )
( o Mae ga maiga^ru )
良い時も悪い時も
よい とき も わるい とき も
Yoi Toki mo Warui Toki mo
君だけがそばにいたから
くん だけがそばにいたから
Kun dakegasobaniitakara
(お前がマイガール)
( お まえ が まいがーる )
( o Mae ga maiga^ru )
良い時も悪い時も
よい とき も わるい とき も
Yoi Toki mo Warui Toki mo
俺だけがそばにいるから
おれ だけがそばにいるから
Ore dakegasobaniirukara
(お前がマイガール)
( お まえ が まいがーる )
( o Mae ga maiga^ru )