君と出逢って
くん と であって
Kun to Deatte
僕の今までの全てが 変わったんだ
ぼく の いままで の すべて が かわ ったんだ
Boku no Imamade no Subete ga Kawa ttanda
君と出逢ってから 色々なことが変わったよ
くん と であって から いろいろ なことが かわ ったよ
Kun to Deatte kara Iroiro nakotoga Kawa ttayo
君に出逢ってから 強がって生きることをやめたよ
くん に であって から つよが って いき ることをやめたよ
Kun ni Deatte kara Tsuyoga tte Iki rukotowoyametayo
悔しい時は 互いの胸に
くやし い とき は たがい の むね に
Kuyashi i Toki ha Tagai no Mune ni
埋もれながら泣き続けた
うも れながら なき つづけ た
Umo renagara Naki Tsuzuke ta
二人 愛し過ぎて喧嘩した
ふたり いとし すぎ て けんか した
Futari Itoshi Sugi te Kenka shita
泣きながら 夜が明けるまで何度でも
なき ながら よる が あけ るまで なんど でも
Naki nagara Yoru ga Ake rumade Nando demo
君と出逢って
くん と であって
Kun to Deatte
僕が見続けた景色が 変わったよ
ぼく が みつづけ た けしき が かわ ったよ
Boku ga Mitsuzuke ta Keshiki ga Kawa ttayo
もう一人にはしないからと
もう ひとり にはしないからと
mou Hitori nihashinaikarato
優しかった 誓い合った
やさし かった ちかい あった
Yasashi katta Chikai Atta
君だから
くん だから
Kun dakara
思えばこれまで 色々あった
おもえ ばこれまで いろいろ あった
Omoe bakoremade Iroiro atta
いい時あれば ひどい時もあった
いい とき あれば ひどい とき もあった
ii Toki areba hidoi Toki moatta
つまらない嫉妬に 見えない不安
つまらない しっと に みえ ない ふあん
tsumaranai Shitto ni Mie nai Fuan
お互いに譲らず 消えない不満
お たがいに ゆずら ず きえ ない ふまん
o Tagaini Yuzura zu Kie nai Fuman
あの頃は揉め事 ばかりだった
あの ごろ は もめごと ばかりだった
ano Goro ha Momegoto bakaridatta
夜明けまで 泣きながら話し合った
よあけ まで なき ながら はなしあった
Yoake made Naki nagara Hanashiatta
あれがあったからこそ 今がある
あれがあったからこそ いま がある
aregaattakarakoso Ima gaaru
僕の隣 今日も君が笑う
ぼく の となり きょう も くん が わらう
Boku no Tonari Kyou mo Kun ga Warau
拙いが決めた覚悟
つたない が きめ た かくご
Tsutanai ga Kime ta Kakugo
抱きしめよう君の過去も
だき しめよう くん の かこ も
Daki shimeyou Kun no Kako mo
本気でぶつかり語り合えたら
ほんき でぶつかり かたり あえ たら
Honki debutsukari Katari Ae tara
少しずつ分かり合えた
すこし ずつ わか り あえ た
Sukoshi zutsu Waka ri Ae ta
君じゃなきゃ今の僕はいない
くん じゃなきゃ いま の ぼくは いない
Kun janakya Ima no Bokuha inai
二人だから見れる景色が見たい
ふたり だから みれ る けしき が みた い
Futari dakara Mire ru Keshiki ga Mita i
慣れない「愛してる」も言えました
なれ ない 「 いとし てる 」 も いえ ました
Nare nai 「 Itoshi teru 」 mo Ie mashita
初めての花屋も行けました
はじめて の はなや も いけ ました
Hajimete no Hanaya mo Ike mashita
君と出逢って
くん と であって
Kun to Deatte
僕が見続けた景色が 変わったよ
ぼく が みつづけ た けしき が かわ ったよ
Boku ga Mitsuzuke ta Keshiki ga Kawa ttayo
もう一人にはしないからと
もう ひとり にはしないからと
mou Hitori nihashinaikarato
優しかった 誓い合った
やさし かった ちかい あった
Yasashi katta Chikai Atta
君だから
くん だから
Kun dakara
何をしてても気になって
なにを してても きに なって
Naniwo shitetemo Kini natte
気づけばもう好きになって
きづ けばもう すき になって
Kizu kebamou Suki ninatte
ただ好き過ぎて 本音を言えないばかり
ただ すき すぎ て ほんね を いえ ないばかり
tada Suki Sugi te Honne wo Ie naibakari
逃げてたお互い また空回り
にげ てたお たがい また からまわり
Nige tetao Tagai mata Karamawari
未熟な僕は何度も泣かした
みじゅく な ぼくは なんど も なか した
Mijuku na Bokuha Nando mo Naka shita
喧嘩しては未来を探した
けんか しては みらい を さがし た
Kenka shiteha Mirai wo Sagashi ta
素直になれずバカだった 長かった
すなお になれず ばか だった ながか った
Sunao ninarezu baka datta Nagaka tta
僕もまだ若かった
ぼく もまだ わかか った
Boku momada Wakaka tta
あの日々二人ともに 乗り越えた
あの ひび ふたり ともに のりこえ た
ano Hibi Futari tomoni Norikoe ta
辛けりゃ辛い程に 寄り添えた
つらけ りゃ つらい ほど に より そえ た
Tsurake rya Tsurai Hodo ni Yori Soe ta
今まで全く 気にしなかった
いままで まったく きに しなかった
Imamade Mattaku Kini shinakatta
事こそ大事 実は意味があった
こと こそ だいじ じつは いみ があった
Koto koso Daiji Jitsuha Imi gaatta
次第 変わってく 周りの景色
しだい かわ ってく まわり の けしき
Shidai Kawa tteku Mawari no Keshiki
二人なら苦労 悩みも平気
ふたり なら くろう なやみ も へいき
Futari nara Kurou Nayami mo Heiki
今までの僕は 僕じゃなかった
いままで の ぼくは ぼく じゃなかった
Imamade no Bokuha Boku janakatta
君との出会いで 僕は変わった
くん との であい で ぼくは かわ った
Kun tono Deai de Bokuha Kawa tta
初めは味が薄いと思ってた
はじめ は あじ が うすい と おもって た
Hajime ha Aji ga Usui to Omotte ta
君が作る味噌汁が 急に飲みたくなったり
くん が つくる みそしる が きゅうに のみ たくなったり
Kun ga Tsukuru Misoshiru ga Kyuuni Nomi takunattari
君が選んだ映画でさえも
くん が えらん だ えいが でさえも
Kun ga Eran da Eiga desaemo
何故か涙が止まらなくなるんだよ
なぜか なみだ が とま らなくなるんだよ
Nazeka Namida ga Toma ranakunarundayo
君と出逢って
くん と であって
Kun to Deatte
僕が見続けた景色が 変わったよ
ぼく が みつづけ た けしき が かわ ったよ
Boku ga Mitsuzuke ta Keshiki ga Kawa ttayo
もう一人にはしないからと
もう ひとり にはしないからと
mou Hitori nihashinaikarato
優しかった 誓い合った
やさし かった ちかい あった
Yasashi katta Chikai Atta
君と出逢って
くん と であって
Kun to Deatte
僕が見続けた景色が 変わったよ
ぼく が みつづけ た けしき が かわ ったよ
Boku ga Mitsuzuke ta Keshiki ga Kawa ttayo
もう一人にはしないからと
もう ひとり にはしないからと
mou Hitori nihashinaikarato
優しかった 誓い合った
やさし かった ちかい あった
Yasashi katta Chikai Atta
君だから
くん だから
Kun dakara