はやく はやく 世界を奮わせる風
はやく はやく せかい を ふるわ せる かぜ
hayaku hayaku Sekai wo Furuwa seru Kaze
走り出す僕達の ボリュームあげて
はしり だす ぼくたち の ぼりゅーむ あげて
Hashiri Dasu Bokutachi no boryu^mu agete
止められないよ 胸の中鳴り響く
やめら れないよ むね の なか なり ひびく
Yamera renaiyo Mune no Naka Nari Hibiku
ざわめきに気が付いた あの日から
ざわめきに きがつい た あの にち から
zawamekini Kigatsui ta ano Nichi kara
恐がらないで 計算をする前に
こわが らないで けいさん をする まえ に
Kowaga ranaide Keisan wosuru Mae ni
眠らない夢だけを 信じたい
ねむら ない ゆめ だけを しんじ たい
Nemura nai Yume dakewo Shinji tai
傷つき 痛み覚えて 強くなるから
きずつ き いたみ おぼえ て つよく なるから
Kizutsu ki Itami Oboe te Tsuyoku narukara
今も涙 力に変えてく
いま も なみだ ちから に かえ てく
Ima mo Namida Chikara ni Kae teku
はやく はやく 未来へ駆け抜ける風
はやく はやく みらい へ かけ ぬけ る かぜ
hayaku hayaku Mirai he Kake Nuke ru Kaze
聞かせたいこの声を ボリュームあげて
きか せたいこの こえ を ぼりゅーむ あげて
Kika setaikono Koe wo boryu^mu agete
憧れだけじゃ 満足は出来ないね
あこがれ だけじゃ まんぞく は できな いね
Akogare dakeja Manzoku ha Dekina ine
傷付いてもいいから つかみたい
きず つい てもいいから つかみたい
Kizu Tsui temoiikara tsukamitai
一人で 温めていた 熱い想いも
ひとり で あたため ていた あつい おもい も
Hitori de Atatame teita Atsui Omoi mo
両手広げ 力溢れる
りょうて ひろげ ちから あふれ る
Ryoute Hiroge Chikara Afure ru
はやく はやく 歴史を塗り替える風
はやく はやく れきし を ぬり かえ る かぜ
hayaku hayaku Rekishi wo Nuri Kae ru Kaze
初めての感覚が 騒ぎ出す
はじめて の かんかく が さわぎ だす
Hajimete no Kankaku ga Sawagi Dasu
はやく はやく 奇跡を呼び起こす風
はやく はやく きせき を よび おこ す かぜ
hayaku hayaku Kiseki wo Yobi Oko su Kaze
どこへでも行けるから ボリュームあげて
どこへでも いけ るから ぼりゅーむ あげて
dokohedemo Ike rukara boryu^mu agete
いつしか 時が流れて 思い出したらなんて
いつしか とき が ながれ て おもいだし たらなんて
itsushika Toki ga Nagare te Omoidashi taranante
今は 気にしてられない
いま は きに してられない
Ima ha Kini shiterarenai
はやく はやく 心の眼を覚ます風
はやく はやく こころ の め を さま す かぜ
hayaku hayaku Kokoro no Me wo Sama su Kaze
輝いた軌跡さえも 追い越して
かがやい た きせき さえも おいこし て
Kagayai ta Kiseki saemo Oikoshi te
はやく はやく 世界を奮わせる風
はやく はやく せかい を ふるわ せる かぜ
hayaku hayaku Sekai wo Furuwa seru Kaze
走り出す僕達の ボリュームあげて
はしり だす ぼくたち の ぼりゅーむ あげて
Hashiri Dasu Bokutachi no boryu^mu agete