何もそんな顔をしなくても
なにも そんな かお をしなくても
Nanimo sonna Kao woshinakutemo
疑いの目では あなたのこと見れないから
うたがい の めで は あなたのこと みれ ないから
Utagai no Mede ha anatanokoto Mire naikara
どうか今は笑ってくれないか
どうか いま は わらって くれないか
douka Ima ha Waratte kurenaika
くだらぬ明日なら どこかに捨てちまおうぜ
くだらぬ あした なら どこかに すて ちまおうぜ
kudaranu Ashita nara dokokani Sute chimaouze
そして悲しみ消える言葉で笑いかけて
そして かなしみ きえ る ことば で わらい かけて
soshite Kanashimi Kie ru Kotoba de Warai kakete
今までの過去全てを僕に話して
いままで の かこ すべて を ぼく に はなし て
Imamade no Kako Subete wo Boku ni Hanashi te
天国行きのバスなら乗らずに見送って
てんごくゆき きの ばす なら のら ずに みおくって
Tengokuyuki kino basu nara Nora zuni Miokutte
あなたが人を裏切るなら 僕は誰かを殺してしまったさ
あなたが にん を うらぎる なら ぼくは だれか を ころし てしまったさ
anataga Nin wo Uragiru nara Bokuha Dareka wo Koroshi teshimattasa
よこしまな僕は
よこしまな ぼくは
yokoshimana Bokuha
やはり君の涙を美しく思うの
やはり くん の なみだ を うつくし く おもう の
yahari Kun no Namida wo Utsukushi ku Omou no
よこしまなよこしまな僕は
よこしまなよこしまな ぼくは
yokoshimanayokoshimana Bokuha
やはり君の思い出を美しくしてるの
やはり くん の おもいで を うつくし くしてるの
yahari Kun no Omoide wo Utsukushi kushiteruno
これまでのこれまでの夜をつなぎ合わせて
これまでのこれまでの よる をつなぎ あわ せて
koremadenokoremadeno Yoru wotsunagi Awa sete
それを過去と言うならば
それを かこ と いう ならば
sorewo Kako to Iu naraba
愛しき君よ
いとし き くん よ
Itoshi ki Kun yo
僕は君にその夜の星空の光だけを
ぼくは くん にその よる の ほしぞら の ひかり だけを
Bokuha Kun nisono Yoru no Hoshizora no Hikari dakewo
見上げていて欲しいのだ
みあげ ていて ほしい のだ
Miage teite Hoshii noda
だから悲しみ消える言葉で笑いかけて
だから かなしみ きえ る ことば で わらい かけて
dakara Kanashimi Kie ru Kotoba de Warai kakete
今までの過去全てを僕に話して
いままで の かこ すべて を ぼく に はなし て
Imamade no Kako Subete wo Boku ni Hanashi te
天国行きのバスなら乗らずに見送って
てんごくゆき きの ばす なら のら ずに みおくって
Tengokuyuki kino basu nara Nora zuni Miokutte
あなたが人を裏切るなら 僕は誰かを殺してしまったさ
あなたが にん を うらぎる なら ぼくは だれか を ころし てしまったさ
anataga Nin wo Uragiru nara Bokuha Dareka wo Koroshi teshimattasa
あなたが人を殺すなら僕もこの場で殺して欲しいのよ
あなたが にん を ころす なら ぼく もこの ば で ころし て ほしい のよ
anataga Nin wo Korosu nara Boku mokono Ba de Koroshi te Hoshii noyo
美しくありたい
うつくし くありたい
Utsukushi kuaritai
美しくありたいの
うつくし くありたいの
Utsukushi kuaritaino
美しくありたいのよ
うつくし くありたいのよ
Utsukushi kuaritainoyo