君のそばには 煎れたてのコーヒー
くん のそばには いれ たての こーひー
Kun nosobaniha Ire tateno ko^hi^
いい頃合いだ 君だけのコーヒー
いい ころあい いだ くん だけの こーひー
ii Koroai ida Kun dakeno ko^hi^
僕の言葉に 意味なんか何もないの
ぼく の ことば に いみ なんか なにも ないの
Boku no Kotoba ni Imi nanka Nanimo naino
ただ笑わせて 安らかにいたいだけなんだ
ただ わらわ せて やすら かにいたいだけなんだ
tada Warawa sete Yasura kaniitaidakenanda
その周りのどさくさは 僕は全部許せたから
その まわり のどさくさは ぼくは ぜんぶ ゆるせ たから
sono Mawari nodosakusaha Bokuha Zenbu Yuruse takara
その代わりに届けてよ まるでデタラメの嘘でもいいから
その かわり に とどけ てよ まるで でたらめ の うそ でもいいから
sono Kawari ni Todoke teyo marude detarame no Uso demoiikara
だんだん 涙流れて
だんだん なみだ ながれ て
dandan Namida Nagare te
さんざん 思いはつのる
さんざん おもい はつのる
sanzan Omoi hatsunoru
どんどん 心の壁は壊れていくのだ
どんどん こころ の かべ は こわれ ていくのだ
dondon Kokoro no Kabe ha Koware teikunoda
あなたの 何気ない仕草で
あなたの なにげな い しぐさ で
anatano Nanigena i Shigusa de
目の前の素晴らしいあなたよ
めのまえ の すばら しいあなたよ
Menomae no Subara shiianatayo
どうか僕の目の前では打算的に動かないで 動かないで
どうか ぼく の めのまえ では ださんてき に うごか ないで うごか ないで
douka Boku no Menomae deha Dasanteki ni Ugoka naide Ugoka naide
手のひらに溢れるほどの心は全部君のためだけだぜ
ての ひらに あふれ るほどの こころは ぜんぶ くん のためだけだぜ
Teno hirani Afure ruhodono Kokoroha Zenbu Kun notamedakedaze
安らかにいておくれよ お願いだ
やすら かにいておくれよ お ねがい だ
Yasura kaniiteokureyo o Negai da
それでも
それでも
soredemo
だんだん 涙流れて
だんだん なみだ ながれ て
dandan Namida Nagare te
さんざん 思いはつのる
さんざん おもい はつのる
sanzan Omoi hatsunoru
どんどん 心の壁は壊れていくのだ
どんどん こころ の かべ は こわれ ていくのだ
dondon Kokoro no Kabe ha Koware teikunoda
あなたの 何気ない仕草で
あなたの なにげな い しぐさ で
anatano Nanigena i Shigusa de
僕らはだんだん 僕らはだんだん
ぼくら はだんだん ぼくら はだんだん
Bokura hadandan Bokura hadandan
だんだんやっていけばいいのさ
だんだんやっていけばいいのさ
dandanyatteikebaiinosa
だんだん泣いたりして
だんだん ない たりして
dandan Nai tarishite
だんだん笑ったりして そう
だんだん わらった りして そう
dandan Waratta rishite sou
だんだん だんだん
だんだん だんだん
dandan dandan