Lyric

君のそばには 煎れたてのコーヒー

いい頃合いだ 君だけのコーヒー

僕の言葉に 意味なんか何もないの

ただ笑わせて 安らかにいたいだけなんだ

その周りのどさくさは 僕は全部許せたから

その代わりに届けてよ まるでデタラメの嘘でもいいから

だんだん 涙流れて

さんざん 思いはつのる

どんどん 心の壁は壊れていくのだ

あなたの 何気ない仕草で

目の前の素晴らしいあなたよ

どうか僕の目の前では打算的に動かないで 動かないで

手のひらに溢れるほどの心は全部君のためだけだぜ

安らかにいておくれよ お願いだ

それでも

だんだん 涙流れて

さんざん 思いはつのる

どんどん 心の壁は壊れていくのだ

あなたの 何気ない仕草で

僕らはだんだん 僕らはだんだん

だんだんやっていけばいいのさ

だんだん泣いたりして

だんだん笑ったりして そう

だんだん だんだん

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