なぜだかずっと僕らは苛ついたりして
なぜだかずっと ぼくら は か ついたりして
nazedakazutto Bokura ha Ka tsuitarishite
声のなる方へは今でも目を背けてるの
こえ のなる ほう へは いま でも め を そむけ てるの
Koe nonaru Hou heha Ima demo Me wo Somuke teruno
それでもきっと僕らは分かり始めてきて
それでもきっと ぼくら は わか り はじめ てきて
soredemokitto Bokura ha Waka ri Hajime tekite
あなたの名前も恐くなく呼ぶことにするぜ
あなたの なまえ も こわく なく よぶ ことにするぜ
anatano Namae mo Kowaku naku Yobu kotonisuruze
やっぱりそれでも言葉は難しいもの
やっぱりそれでも ことば は むずかしい もの
yapparisoredemo Kotoba ha Muzukashii mono
だから僕はあなたに手紙を書きますよ
だから ぼくは あなたに てがみ を かき ますよ
dakara Bokuha anatani Tegami wo Kaki masuyo
分かち合うことの美しさと
わか ち あう ことの うつくし さと
Waka chi Au kotono Utsukushi sato
分かち合うことの喜びは あなた自身で確かめて
わか ち あう ことの よろこび は あなた じしん で たしか めて
Waka chi Au kotono Yorokobi ha anata Jishin de Tashika mete
分かち合うことの美しさと
わか ち あう ことの うつくし さと
Waka chi Au kotono Utsukushi sato
分かち合うことの難しさは あなた自身で確かめて
わか ち あう ことの むずかし さは あなた じしん で たしか めて
Waka chi Au kotono Muzukashi saha anata Jishin de Tashika mete
いつもこの僕はあなたの事を好きだという
いつもこの ぼくは あなたの こと を すき だという
itsumokono Bokuha anatano Koto wo Suki datoiu
好きだという一言で片付けて
すき だという ひとこと で かたづけ て
Suki datoiu Hitokoto de Katazuke te
本当のあなたの意味は あなたの意味は
ほんとう のあなたの いみ は あなたの いみ は
Hontou noanatano Imi ha anatano Imi ha
俺はちっとも知ろうとしなかったんだよ
おれ はちっとも しろ うとしなかったんだよ
Ore hachittomo Shiro utoshinakattandayo
やっぱりそれでも言葉は難しいもの
やっぱりそれでも ことば は むずかしい もの
yapparisoredemo Kotoba ha Muzukashii mono
だから僕はあなたに手紙を書きますよ
だから ぼくは あなたに てがみ を かき ますよ
dakara Bokuha anatani Tegami wo Kaki masuyo
分かち合うことの美しさと
わか ち あう ことの うつくし さと
Waka chi Au kotono Utsukushi sato
分かち合うことの喜びは あなた自身で確かめて
わか ち あう ことの よろこび は あなた じしん で たしか めて
Waka chi Au kotono Yorokobi ha anata Jishin de Tashika mete
分かち合うことの美しさと
わか ち あう ことの うつくし さと
Waka chi Au kotono Utsukushi sato
分かち合うことの難しさは あなた自身で確かめて
わか ち あう ことの むずかし さは あなた じしん で たしか めて
Waka chi Au kotono Muzukashi saha anata Jishin de Tashika mete
分かち合うことの美しさと
わか ち あう ことの うつくし さと
Waka chi Au kotono Utsukushi sato
分かち合うことの難しさは あなた自身で確かめて
わか ち あう ことの むずかし さは あなた じしん で たしか めて
Waka chi Au kotono Muzukashi saha anata Jishin de Tashika mete
分かち合うことの美しさと
わか ち あう ことの うつくし さと
Waka chi Au kotono Utsukushi sato
分かち合うことの喜びは あなた自身で確かめて
わか ち あう ことの よろこび は あなた じしん で たしか めて
Waka chi Au kotono Yorokobi ha anata Jishin de Tashika mete